食品加工・製造混合装置

スクリューミキサー(混合機)

参考価格
お問い合わせください

製品・サービスに関する資料


この製品・サービスの資料DL、お問い合わせ

得意な分野・カテゴリー

製粉

麺類

調味料

製品説明・スペック紹介

スクリューミキサーとは効率的に繰り返し高精度で粉体の混合を素早く行う混合機です。
容器内部に自転・公転するスクリューを持つ混合機で、スクリューの自転による上昇運動、公転による円運動で粉体の自重で降下運動が行われます。
円錐形状の為、粉体の排出が容易で残留物は殆ど残りません。処理量の動力が低く、大容量混合に最適な機種です。

原料
食品・医薬・飼料・農薬・塗料・顏料・建材・プラスチック・セラミックス・ファインケミカル・化粧品・電池・ガラス・各粉粒体の混合

取り扱い企業

企業名
株式会社西村機械製作所同企業の情報・その他製品を見る
所在地
〒581-0088 大阪府八尾市松山町2-6-9
電話
072-991-2461
FAX
072-993-6334
Webサイト
サービス提供エリア
北海道・東北
北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県
関東
東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、群馬県、栃木県
東海
愛知県、静岡県、岐阜県、三重県
北陸・甲信越
山梨県、新潟県、富山県、石川県、福井県、長野県
関西
大阪府、京都府、兵庫県、滋賀県、奈良県、和歌山県
中国・四国
鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県
九州・沖縄
福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県

製品詳細確認・カタログ無料ダウンロード可能

  • 食品加工・製造
  • 混合装置

レオニーダーKH(蒸気加熱)

オールラウンドな生産に応えるベーシックマシン 【特長】 1.動的水平面にあわせたジャケット構造 ●量産効果を得られコンベンショナルなニーダー(横型加熱撹拌機)です。  動的水平に合わせたジャケット構造により、加熱・冷却の熱交換がムラなく行われ、焦げを防ぎ、安定した製品に仕上げます。 ●伝熱面積が大きいため昇温が早く、バッチあたりの生産量が多くコストパフォーマンスに優れています。 2.蒸気加熱 ●熱源の集中管理・メンテナンスが容易に行なえ、ガス加熱に比べ安全性に優れています。 ●蒸気最高使用圧力は0.3MPaまで使用可能ですので高温調理に適しています(高圧蒸気も対応可)。 3.ステンレス外装 ●オールステンレス外装ですので耐久性に優れ、清掃し易く衛生的です。 4.計測機器 ●製品温度センサー・タイマーを標準装備。 ●壁面温度センサー(オプション)により鍋表面温度を計測し、焦がすことなく数値で火加減を管理できます。 ●SWS自動計重システム(オプション)は、工程を重量で制御するデバイス。 バッチ毎のバラツキを無くし、安定した生産品を得ることができます。 5.安全・衛生設計 6.底抜きバルブ(オプション) ●食材を残すことなくスムーズに排出します。 【用途】 各種煉りあん、粒あん、羊羹、水羊羹、錦玉、きんとん、求肥、ゼリー、ジャム、ママレード、カスタードクリーム、フォンダン、フィリング、シチュー、グラタン、ルー、佃煮、でんぶ、クリームコロッケ、ソース、スープ、タレなど

解決できる課題

  • 経費削減
  • 人手不足解決
  • 品質向上
  • コスト削減
  • 自動化
  • 生産効率改善

カタログダウンロード

カタログダウンロード

  • 食品加工・製造
  • 混合装置

解凍タンブラーMAGシリーズ

新しい解凍システム 概要 ・タンブリングすることによる均一な解凍を実現 ・真空で解凍を行うため、低温で解凍が可能になり、肉質を大きく変えません ・現在ご使用中のミートワゴンが使用可能で解凍ラインの構築が容易です ・クーリングシステムを利用することにより解凍後もそのまま低温保存が可能です ・モニタリングシステム(オプション)を搭載する事により運転履歴が容易に行えます ・サイズは500L~10000Lまで豊富にラインナップ ・解凍に水を使用しません。 従来、流水解凍を行う際、「水」のコストが発生してきました。 (水のコスト…流水用水、排水処理費用等)本機では、大量の水を必要としません。 そのため、非常に経済的かつ環境にも配慮した解凍が可能です。 ・解凍は潜熱を利用し行います。 真空下での潜熱を利用は、低温で解凍できるというメリットがあります。 低温で解凍することにより、原料へのダメージを防ぎ、また同時に低速でタンブリングを行うことで、均一かつ歩留まりのよい解凍効果を得られます。 ・原料解凍から冷却保存まで1台のタンブラーで、行うことができます。 原料の投入排出は、今お使いのミートワゴンを利用でき、すばやい投入・排出が可能です。 解凍後、冷蔵庫に運ぶという工程がなくなり、作業の効率化また運転履歴の確認が可能です。 冷却機能を利用することにより、 ・夜間に解凍、翌朝取り出し ・休日前に解凍、休日明けに取り出し など時間の有効活用が計れます。

解決できる課題

  • 経費削減
  • 人手不足解決
  • 品質向上
  • コスト削減
  • 生産効率改善