食品加工・製造混合装置

ボールカッター

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得意な分野・カテゴリー

惣菜・調理食品

調味料

製品説明・スペック紹介

ボールカッターは、ステンレス球形容器内での高速真空全自動運転による様々な原料混合・乳化処理に最適な装置です。食品原料から化学原料処理まで幅広く活用されており、研究用から1,000リットル大型装置まで豊富な機種を取り揃えています。

【ボールカッターの特長】
真空・高速・全自動
短時間で均一な混合・細断・ペースト化が可能です。
食品加工からファインケミカルの分野まで活躍。
1,000リットルから1リットルの研究開発用まで豊富なラインナップ。

[ボールカッターBC40C]
球型の容器と斜めにセットされた高速回転のカッターナイフとバッフルの相乗効果で、原料混合が短時間で行えます。下部半球に冷水又は温水を循環させ、また、球容器内を減圧して運転が可能であり、運転パターンが多彩です。

【ラインナップ】
BC1
BC5
BC40C
BC90
BC120
BC150
BC250
BC360
BC420
BCZ150
BC700
BCZ250

取り扱い企業

企業名
株式会社 ヤナギヤ同企業の情報・その他製品を見る
所在地
〒759-0134 山口県宇部市善和189-18
電話
0836-62-1661
Webサイト
サービス提供エリア
北海道・東北
北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県
関東
東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、群馬県、栃木県
東海
愛知県、静岡県、岐阜県、三重県
北陸・甲信越
山梨県、新潟県、富山県、石川県、福井県、長野県
関西
大阪府、京都府、兵庫県、滋賀県、奈良県、和歌山県
中国・四国
鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県
九州・沖縄
福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県
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  • 食品加工・製造
  • 混合装置

卓上型ニーダー アイコーニーダー

業務用の本格派! 生地こね機で効率アップ! ・粉量で500~1500gまで対応! 特殊なこね羽根で、手ごねのようにやさしくかつ力強く生地をこねあげます。一回の仕込みでパン生地の場合粉で500~1,500g(吸水率が65%以上の強力粉)、そば生地の場合粉で500~1,000g(吸水率が50%以上のそば粉80%の二八そば生地)の量が可能です。 ・プログラム機能 パネル式でこねたり、発酵したり、ガス抜きしたりなど、お好みの時間を設定・登録が可能! ・コンパクトボディに家庭用100V電源 他の業務用機器に比べ軽量なので持ち運びしやすく、家庭用電源でも動くので使用場所を選びません。 ・ポット温度を表示 パンづくりで一番重要な生地温度。ポットの温度を表示するので、生地温度を把握しやすく便利です。 ・安全機能が充実 ポットがきちんと本体に取り付けられていないとニーディングが行えない「ポット検知機能」やドーム型ポットカバーや、水受け皿がきちんと取り付けられていないと動かない、安全装置「セーフティーアイ(ポットカバー検知機能)」がついているので安心してお使いいただけます。 付属品 ドーム型ポットカバー そば水回し用水受皿 保冷剤 保持具・交換用ポットシール 仕様 型式:APK2025 外形寸法:W345×D410×H445mm(ポット、ドーム型ポットカバー装着時) 電源:交流 100V 定格消費電力:0.3kW 重量:本体約5.8kg ポット約2.0kg

解決できる課題

  • 人手不足解決
  • 自動化
  • 生産効率改善
  • 食品加工・製造
  • 混合装置

コンテナタンブラー

■混合実験対応致します!コンテナタンブラーは粉粒体・液体用の混合機です。 コンテナタンブラーの中に、コンテナをセットするカセット式ですのでコンテナを混合容器として使用できます。 「コンテナタンブラー」はバルクシステムの混合機で、混合機本体にコンテナをセットし、コンテナを入替することで連続的に混合が行えますので、他の混合機に比べて、品種替えの際にもコンテナタンブラー本体の掃除が不要ですので労力と時間の短縮が図れます。 コンテナ容量も小容量(200L)から大容量(4000L)まで対応可能です。特殊仕様として、コンテナ内部攪拌羽付きタイプ・液体噴霧タイプも取り揃えております。 <製品の特長> ・多品種の混合が必要な時にコンテナの入れ替えのみで混合が可能 ・カセット式なので混合後のタンブラー本体の洗浄が不要です 特長① 自動倉庫と組み合わせれば自動化も対応可能です。 特長② チョッパー付きのコンテナタンブラーを使用すれば攪拌羽根がコンテナ内で     回転しより効率の良い混合が可能です。 特長③ 液体添加装置を使用すれば香料や油等を粉体に投入しながら混合も可能です。   特長④ タンブラーへのハンドリングはフォークリスト、移載台車、コンベアで行います。     またキャスター付き容器を使用する事により機械を使わずにハンドリングも可能です。

解決できる課題

  • 品質向上
  • 自動化
  • 省エネ対策
  • 生産効率改善
  • 異物対策