充填・包装・ケーサー自動計量装置

PSR5(微量計量器)

参考価格
お問い合わせください

製品・サービスに関する資料


この製品・サービスの資料DL、お問い合わせ

得意な分野・カテゴリー

調味料

製品説明・スペック紹介

※カタログの貼り付けは行っておりません。
 お問合せをいただきカタログ請求を行ってください。

【PSR5(微量計量器)】
包装機に追加可能な自動包材継ぎ装置

【製品特徴】
微量な計量には、製品を貯留ホッパーより安定して計量器に供給することが必要です。
これを弊社独自の「搖動または回動によるホッパーからの確実な掻きだし」と、「直進フィーダーによる安定した搬送供給」を組み合わせた手法で可能にしました。
※特許取得済み 特許第6126370号 特許第5936978号
●完全比例制御による高精度な計量
●省スペースで設置場所を選びません。
●サニタリー仕様。製品接触部はすべて工具不要で脱着可能。

【乾燥食品 実績例】
油揚げ、刻み揚げ、ナルト、ワンタン、FDポーク、アサリ、シャケ、
マッシュポテト、野沢菜、キャベツ、チンゲン菜、わかめ、小ネギ、
人参、ヒジキ、レンコン、ガーリック、かぼちゃ、タピオカ、生姜、
シイタケ、マイタケ、なめこ

【固形食品 実績例】
チョコレート、アーモンド、あられ、クルトン、コーンフレーク、
クルミ、角カットのり、ドライペットフード、茶葉、麩、小町麩、
花麩、唐辛子、グラノーラ、きざみのり、削り節

【仕様】
充填物    乾燥食品、固形食品、等 (小サイズに限る)
包装速度   80回/分
充填量    0.1~10g
本体寸法   W540×H1040×D830mm※接続架台等により異なります

取り扱い企業

企業名
三光機械株式会社同企業の情報・その他製品を見る
所在地
〒252-0254 神奈川県相模原市中央区下九沢1081
電話
042-772-1521
FAX
042-774-4104
Webサイト
サービス提供エリア
北海道・東北
北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県
関東
東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、群馬県、栃木県
東海
愛知県、静岡県、岐阜県、三重県
北陸・甲信越
山梨県、新潟県、富山県、石川県、福井県、長野県
関西
大阪府、京都府、兵庫県、滋賀県、奈良県、和歌山県
中国・四国
鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県
九州・沖縄
福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県
海外
海外

製品詳細確認・カタログ無料ダウンロード可能

カタログダウンロード

カタログダウンロード

  • 充填・包装・ケーサー
  • 自動計量装置

防水型デジタル台はかり SLW-100 (残菜計量システム)

◎給食残菜のデータを収集管理し、学童の栄養摂取の状況把握で献立作りをサポート ◎近年の学校給食は、各地区の給食センターが複数校の給食を大量にまとめて作り、各学校に配送しています。 そのため残菜が多く、深刻な社会問題・環境問題を生み出しています。 「残菜計量システム」は、残菜のデータを収集・集計し、学童の栄養摂取の状況を把握することで、献立作りをサポートします。 【特長】 ■残菜の悩みを解決 ・給食残菜のデータを収集管理し、学童の栄養摂取の状況を把握することで献立作りをサポートします。 ・タッチパネルの画面にふれるだけで「学校名」「クラス」「メニュー」などの情報入力できる簡単操作。わかりやすい表示で誤操作を防止できます。 ■厨房環境で使用できる耐久性 ・計重機本体と操作盤の材質はステンレス製で、防錆性、耐久性にも優れております。 ・タッチパネルの操作をはじめ、USBコネクタにも防水キャップを使用していますので、厨房環境で安心してご使用いただけます。 ■データ管理も容易 ・操作盤の計量データの吸い上げや、マスターデータの書き換えはUSBメモリーで行えます。 ・また、イーサネット(LAN)機能を標準装備していますので、Windows搭載のパソコンと接続すれば、容易にデータ管理ができます。

解決できる課題

  • 歩留まり改善

カタログダウンロード

カタログダウンロード

  • 充填・包装・ケーサー
  • 自動計量装置

顆粒用カットゲート式自動計量機 CGシリーズ

商品である顆粒が壊れたり、分離するのを極力抑えつつ、顆粒を正確に計量することができるカットゲート開閉制御方式を採用しています。また、高感度なセンサーと新しい制御方式により、高い計量精度を誇ります <商品の特徴> ■顆粒計量の高精度計量を実現 顆粒形状を壊したり分離させることなく正確に計量できるカットゲート開閉制御方式を採用するとともに、電磁平衡式高感度センサーと高速制御方式を採用することで、計量精度を飛躍的に向上させました。 さらに、自己フィードバック制御を搭載するなど、高精度を維持する機構も組み込んでいます。 ■カットゲート開閉制御方式とは 従来の自動計量機では、計量の途中で商品である顆粒が壊れたり、分離したりするのが課題でした。 この課題を解決するため、定量になるとゲートを閉めて投入を終了させるカットゲート開閉制御方式を採用した製品を開発しました。 自重落下を制御するこの方式は、従来の自動計量機に比べて摺動部での顆粒破壊の可能性、さらには顆粒分離の可能性を極力減らすことができます。 さらに、カットゲートをモーターで位置制御することで、キレの良い開閉と高速化を実現しています。 ■メンテナンスがかんたんなシンプル構造 計量部を構成する部品は、供給ホッパ、カットゲート、計量ホッパ、排出シュートの4部品のみ。長年のノウハウから生まれたシンプルかつコンパクトな設計により、高い清掃性と短時間での清掃を実現しました。 各部は工具なしでワンタッチで着脱でき、業務時間中の段取り替えなどの時間も短縮できるため、生産性向上に大きく寄与します。 ■カラー液晶による高い視認性と操作性 操作をコントロールする表示部分には、カラー液晶画面を採用しました。 高い視認性とタッチ部がひと目で分かるかんたんな操作性を実現し、熟練していない作業者もミスなく操作することができます。 ■生産履歴情報の蓄積、取得も可能 外部パソコンと連動することで、生産履歴情報(トレーサビリティ)をエクセルに取得し、それを生産現場でプリントアウトすることも可能です。 これにより、生産効率の検証やデータ活用を迅速かつ効率的に実施することができます。(※オプション対応)

解決できる課題

  • 人手不足解決
  • 品質向上
  • 自動化
  • 生産効率改善
  • 充填・包装・ケーサー
  • 自動計量装置

PSR5(微量計量器)

※カタログの貼り付けは行っておりません。  お問合せをいただきカタログ請求を行ってください。 【PSR5(微量計量器)】 包装機に追加可能な自動包材継ぎ装置 【製品特徴】 微量な計量には、製品を貯留ホッパーより安定して計量器に供給することが必要です。 これを弊社独自の「搖動または回動によるホッパーからの確実な掻きだし」と、「直進フィーダーによる安定した搬送供給」を組み合わせた手法で可能にしました。 ※特許取得済み 特許第6126370号 特許第5936978号 ●完全比例制御による高精度な計量 ●省スペースで設置場所を選びません。 ●サニタリー仕様。製品接触部はすべて工具不要で脱着可能。 【乾燥食品 実績例】 油揚げ、刻み揚げ、ナルト、ワンタン、FDポーク、アサリ、シャケ、 マッシュポテト、野沢菜、キャベツ、チンゲン菜、わかめ、小ネギ、 人参、ヒジキ、レンコン、ガーリック、かぼちゃ、タピオカ、生姜、 シイタケ、マイタケ、なめこ 【固形食品 実績例】 チョコレート、アーモンド、あられ、クルトン、コーンフレーク、 クルミ、角カットのり、ドライペットフード、茶葉、麩、小町麩、 花麩、唐辛子、グラノーラ、きざみのり、削り節 【仕様】 充填物    乾燥食品、固形食品、等 (小サイズに限る) 包装速度   80回/分 充填量    0.1~10g 本体寸法   W540×H1040×D830mm※接続架台等により異なります

解決できる課題

  • 経費削減
  • 人手不足解決
  • 品質向上
  • コスト削減
  • 歩留まり改善
  • クレーム対策
  • 充填・包装・ケーサー
  • 自動計量装置

シール機内蔵自動計量機『Cウェイ AIS-10G』

『Cウェイ AIS-10G』は、米穀類・粒状・顆粒状に適したカットゲート式の 自動計量機です。 工場内の省スペース化を図れるシール機内蔵小型モデルで、エアーレスにて コンセント電源のみで運転可能。 量目設定後に「計量」ボタンを押すと計量が完了し、袋を排出口に差し込み 払出スイッチを触ると排出します。 【特長】 ■オプションの投入シュートにてペットボトルへの投入可能 ■コンピューター制御により計量範囲(150g~15kg)±2gの計量精度 ■排出口は可変式にて交換不要 ■高さ175cmでコンパクト ■デジタル表示部には、文字高さ13mmにて実重量を表示  サブ表示には、トータル重量または計量回数を表示 【仕様】 ■計量物:米穀類,粒状,顆粒,その他 ■計量方式:ロードセル式3段ゲート(1基搭載) ■計量範囲:150g~15kg ■計量精度:±2g(最小目盛1g) ■能力:4~6袋/分 ■機械寸法:幅500mm×奥500mm×高1750mm ■重量:100kg ■所用電源:単相 AC100V 300w ■標準付属品:ヒーター線・基準分銅(2kg) ■オプション:ペットボトル投入シュート

解決できる課題

  • 経費削減
  • 人手不足解決
  • コスト削減
  • 歩留まり改善
  • 自動化
  • 省スペース