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高機能日付印字検査機(PCi400)

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製品説明・スペック紹介

■多様な印字の検査に最適な次世代型印字検査機

高機能日付印字検査機「PCi400」は、日付印字検査機「PCiシリーズ」の印字検査機能はそのままに、従来にない機能を多数搭載し、多様な印字に対する検査と生産現場での高い運用性を実現する、次世代の印字検査機です。

【主要スペック】
型式 PCi400
[33万画素カメラ仕様] PCi400
[500万画素カメラ仕様]
(オプション)
種別 日付印字検査機
機器構成 カメラ デジタルカメラ (PoCL対応カメラリンク)
レンズ Cマウント
焦点距離:f 8mm
F1.4 - F16(Close) Cマウント
焦点距離:f 6mm
F1.9 - F16(Close)
照明 (ストロボ) RGBカラーLED照明 (2本)
照明電源 電流制御型電源基板搭載
本体 SDカードスロット付き制御ボックス
タッチパネル 8型LCDタッチパネル
カメラ 仕様 カラーCCDカメラ
(33万画素) モノクロCMOSカメラ
(500万画素)
最大接続台数 1台
本体機能 検査方式 文字照合 (登録文字に対する照合検査)
画素数 512 × 480 画素 2048 × 1920 画素
画像処理 グレー処理 / 2値化
前処理 白文字検査 / 収縮 / 膨張 / 輪郭強調 / 線形変換 / ガンマ補正 / カラーフィルタ / ノイズ除去
アイテム数 1000アイテム
画像保存 本体:約116枚
SD/SDHC:カード容量により異なる
※1枚あたり244KB 本体:約8枚
SD/SDHC:カード容量により異なる
※1枚あたり3842KB
位置補正 有り (パターン登録)
文字登録数 1文字あたり10パターン
判定文字種 JIS第一水準
辞書数 3個 (1アイテムあたり)
登録可能データサイズ 90 × 90
辞書ファイル登録可能数 480文字
カスタムコード検査 オプション [対応コード:年・月・日・曜日・シフトコード(時間分割)・時・分]
ナンバリング検査 最大9桁
保存画像再検査 ○
設定 ユーザー毎の初期設定登録有り
言語 日本語 / 英語
検査可能バーコード JAN8 / JAN13 / UPC-A / UPC-E / ITF / NW-7 (CODABAR) / CODE39 / CODE128 (GS1-128)
検査可能二次元コード DataMatrix / QRコード
操作 タッチパネル
セキュリティ パスワード管理 (ハード / ソフトウエア)
入出力 入力 トリガ:1点
エンコーダ:1点 (オプション)
出力 OK / NG / READY / BUSY / タイムアウト / シフト出力 (オプション)
オプション照明:制御信号1点
通信I/F RS232 (D-SUB9):2点 / LAN (RJ45):1点
電源 AC100V-230V・80VA・50Hz/60Hz
外形寸法
(mm) 本体 183(W)× 118.5(H)× 205.5(D) ※突起物含まず
カメラユニット 114(W)× 166(H)× 77(D) 234(W)× 245(H)× 209(D)
タッチパネル 260(W)× 230(H)× 53(D)
重量 本体 1.8kg
カメラユニット 0.7kg
2.5kg
タッチパネル 2.0kg
使用環境 温度:5℃~40℃ 湿度:90%未満(結露無きこと)
特許第5421711号
※上記仕様は、使用条件、取付条件、環境などにより異なる場合がございます。
※QRコードはデンソーウェーブの登録商標です。

【画像保存に関する仕様 (33万画素カメラ仕様)】
画像保存 本体 約116枚 *
     SD / SDHC SDカード容量により異なる
     ※1枚あたり244KB
     USBストレージ USBメモリ[ストレージ容量32GB] : 約120,000枚 × 2
     USB HDD[ストレージ容量2TB] : 約7,500,000枚 × 2
USBメモリフォーマット仕様 ストレージ容量:32GB以下
ファイルフォーマット形式:FAT32
USB HDDフォーマット仕様 ストレージ容量:2TB以下
            ファイルフォーマット形式:NTFS
            パーテーション形式:MBR
ファイル処理能力 約150枚/分 (検査時間:200ms時)
         ※検査仕様により異なります。
*USBストレージ使用中、本体画像保存枚数はバッファリング処理にてメモリを消費するため画像保存は40枚となります。
※ハードディスクは消耗品であり、使用環境により保証期間であっても交換が必要な場合があります。定期的な交換をおすすめいたします。
※保存に関するデータは環境によりデータ破損が発生する場合があります。保存したデータ全てを保証するものではありません。


▼カラーカメラ/カラー照明採用
PCi400では、カラーカメラとカラー照明による検査画像取込方式を採用。印字の背景に柄がある場合や、背景が多色の場合でも検査文字だけを抽出し、検査に適した文字切り出しが可能です。
※カラーカメラは33万画素カメラのみとなります。

▼シミュレーション検査機能
PCi400では、検査運転中のシミュレーション検査機能を搭載。本検査に影響することなく、異なる設定値での検査や、異なるアイテムの検査のシミュレーションが可能です。

▼バーコード・二次元コード検査
・照合検査
登録されたデータと取込画像を照合します。
・読み取り検査
読み取りの可否を検査します。
・品位検査
取込画像の欠けの有無を検査します。

◯ 対応バーコード(照合検査・読み取り検査・品位検査)
JAN8 / JAN13 / UPC-A / UPC-E / ITF / NW-7 (CODABAR) / CODE39 / CODE128 (GS1-128)
◯ 対応二次元コード(照合検査・読み取り検査)
DataMatrix / QRコード
※バーコード・二次元コード検査はカメラ設置状況、検査対象の印字・印刷状況によって対応可否がございます。ご使用になる仕様での事前テストを推奨いたします。

▼全画像保存機能
PCi400にはUSBポートが2つ搭載されており、最大2TBのUSBメディアを同時に2台接続可能です。
◯保存枚数の目安
最大保存枚数:約15,000,000枚 ※2TBストレージ2台接続、33万画素カメラ使用時

▼このほか便利で使いやすい機能を多種搭載
PCi400では、位置補正やナンバリング検査など日付印字の検査に必要・便利な機能に加えて、カスタムコード検査やシフト出力などお客様のニーズに合わせた各種オプション機能もご用意しております。
さらに500万画素カメラ接続にも対応(オプション)。従来よりも広範囲な検査エリアを実現し、一括表示印字などの大面積印字検査が可能です。
※500万画素カメラはモノクロとなります。

【PCiシリーズ共通の特長】
▼サーマルプリンタ連動機能
当社全機種のサーマルプリンタとの連動機能を搭載。アイテムの切替や期限日の設定、カレンダタイマ(内部時計)の同期が簡単に行えるようになっています。
▼包装機組込に特化したオールインワンモデル
包装機組込に必要な構成機器(本体・カメラユニット・モニタ)をパッケージ化したオールインワンモデルなので、包装機への組み込みが簡単です。
▼6ステップの簡単操作システム
1.画像取込  2.前処理設定  3.検査枠設定
4.文字列設定 5.文字切出設定 6.辞書設定
▼生産性を維持する本質的な高精度を実現
・照合検査ーサーチ→認識→照合
・文字欠け検査ー[ ドット欠け判定 ][ 欠け面積率判定 ]
▼プリンタ同時搭載時の検査機モニタレス仕様
カラータッチパネルコントローラ「EUI2+」対応の当社プリンタと印字検査機「PCiシリーズ」を同時搭載する場合、検査運転画面の表示や操作を「EUI2+」で実行可能なため検査機モニタが不要です。

取り扱い企業

企業名
イーデーエム株式会社同企業の情報・その他製品を見る
所在地
〒173-0004 東京都板橋区板橋3-5-2
電話
03-3964-4017
Webサイト
サービス提供エリア
北海道・東北
北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県
関東
東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、群馬県、栃木県
東海
愛知県、静岡県、岐阜県、三重県
北陸・甲信越
山梨県、新潟県、富山県、石川県、福井県、長野県
関西
大阪府、京都府、兵庫県、滋賀県、奈良県、和歌山県
中国・四国
鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県
九州・沖縄
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  • 検査・検品
  • 画像検査装置

即席めん外観検査装置

12台のカメラ(カラーカメラ6台、モノクロカメラ6台)で、即席めんの形状・かすりくず・汚れ異物を全面検査します。 【特徴】 ●反転装置で反転させ、裏面も検査します。 ●カラーカメラ、モノクロカメラ、赤外光源、可視光源のベストマッチングにより高精度な検査が可能です。 ●計測結果は、結果ファイルとして保存できます。 【検査項目】 1.形状検査(ステージ1,3)  1台のカラーカメラでラーメン上面を検査します。 ①大きさ検査  ラーメンの大きさについて検査します。  ラーメンと外接四角形との比が設定値より大きいかどうかで良否判定を行います。 ②周辺部の欠損検査  ラーメンの形についての検査します。  外接四角形と内部四角形の間の面積が設定値より大きいかどうかで良否判定を行います。 ③中心部欠損・ウェーブ検査  中心部に欠損がないか検査します。  内部四角形内の欠損面積が設定値より大きいかどうかで良否判定を行います。  ウェーブ検査については不均一部で薄くなるものについて検査します。 2.かすりくず検査(ステージ1,3)  6台のカラーカメラでかすりくず検査を行います。  黄緑色部分の面積が設定値より大きいかどうかで良否判定を行います。 3.汚れ異物検査(ステージ2,4)  6台のモノクロカメラで汚れ異物検査を行います。  汚れや異物の面積が設定値より大きいかどうか良否判定を行います。 【仕様】 ■常用 : 毎分150個 (一個あたり400ms) ■最高 : 毎分165個 (一個あたり363ms) ■検査対象サイズ:ラーメン 113㎜ × 113㎜ × 25㎜ ■画像分解能:1画素あたり0.3㎜ (キャリブレーションによる)        0.9㎟以上のものについて可能(画像上にて) ■コンベア速度:毎分35m以下

解決できる課題

  • 利益率改善
  • 経費削減
  • 人手不足解決
  • HACCP対策
  • 品質向上
  • クレーム対策

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  • 検査・検品
  • 画像検査装置

NIR異物検査装置

近赤外線(NIR)3波長カメラを使って同色異物、水分量、腐敗などを搬送中に検査します! 近赤外(NIR:Near-InfraRed)の3波長の測定を行い、検査員やカラーカメラでは視えない、成分の違いを検知。 同色異物、水分量、腐敗などを搬送中に検出します! 特殊なNIRカメラにより3つの波長成分を同時に検知してX線では視えない同色異物を検出 対象物にダメージを与えない非破壊検査 工場で搬送中の対象を瞬時に測定、排出信号や停止信号を出力 管理の要らない安全な光(近赤外線)を使用 異物だけでなく、水分量の違いや腐敗の検知も可能 検査画面と条件設定画面 登録された物以外が検知されるとその画像を自動保存 RGB色彩選別カメラとの併用で精度アップ 適用例 輸入材料に残存する異物 製造工程で残る樹脂 製造装置由来の異物 乾燥食品の水分量 食材の腐敗状態 など <装置仕様の一例> 検査装置のシステム構成例 搬送幅 100mm 搬送速度 700mm/秒 異物サイズ φ1mm以上 異物種類 プラスチック、紙片、梱包ひも、段ボール、ゴムなど

解決できる課題

  • HACCP対策
  • 品質向上
  • コスト削減
  • クレーム対策
  • 自動化
  • 生産効率改善

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  • 検査・検品
  • 画像検査装置

お弁当向け画像検査装置

ラベルの印字間違いを検出し、製品表示不良事故を事前に防ぐ装置です。包装不良や具材のチェックも可能です。4つの機能を組み合わせたハイブリッド画像処理技術を搭載しています。  ①形状サーチ  ②色差検査  ③OCR検査  ④バーコード検査 ■各種ラベルの全数チェックを実施 番重投入直前に全数チェックを行うことにより、工場出荷前に製品表示不良事故を防止します。 ■包装不良や具材のチェックも可能 製品の色識別を行うことにより、具材抜けをチェックすることが可能となります。 コンベヤベルトの色識別を行うことにより、包装不良をチェックすることが可能となります。 ※背景色/包装状態により、難しい場合がありますので事前テストが必要です。 ■簡単画面操作によるマスタ登録が可能 検査項目の登録方法を従来より容易に設定することが可能となる “ウィザード方式(対話方式)” としています。 登録した設定データをUSBメモリを使用して保存を行い、他ラインへ設定データを反映させることが可能となります。 ■各種機器とのシステム連動/トレサビリティー管理 ラベラーで製品を呼出することにより、表示検査装置も自動切換が可能となる “ラベラ連動” が可能となります。 USBメモリにて検査物の画像保存が出来ます。データ収集によりいつ、どこで、どの商品がNG判定だったかトレサビリティー管理が可能となります。 ■カメラの組み合わせにより様々な商品形状に対応が可能 商品形状によって3パターンの製品バリエーションをご用意しています。 ・上面カメラ1200万画素×下面カメラ200万画素 ・上面カメラ500万画素×下面カメラ200万画素 ・上面カメラ500万×下面カメラ200万画素×側面カメラ35万画素

解決できる課題

  • HACCP対策
  • 品質向上
  • クレーム対策
  • 自動化
  • 生産効率改善
  • 異物対策
  • 検査・検品
  • 画像検査装置

パック卵検査装置 ジーパックディテクタ

パック卵検査装置 ジーパックディテクタ 【特徴】 クレームが多い卵抜け、液漏れ、中身なしのパックを高精度で検出 ジーパックディテクタは、共和機械が長年に渡って蓄積した独自の検査技術を最大限に活かして開発された、パック卵検査装置です。不安定な目視検査に頼らない安定した検査で、製品の品質を守り、ラインの停滞防止や検査時間の短縮、人員の削減が期待できます。 検出バリエーションを大幅に強化 たまごの上面、底面の汚れ(黒汚れ、黄身汚れ、白汚れ、しみ汚れ)、たまごが入っていないパック(たま抜け)、卵殻が割れて中身が漏れているたまご(液漏れ)、ピンホールがあるたまご、卵殻が割れたたまご(割れ)、中身が抜けた殻だけのたまご(中身抜け)、底面が潰れたたまご(潰れ)、異物が付着したたまごを検出します。 処理能力 4,000パック /時(10個パック時) 【詳細】 先進の検査技術を搭載 複数の異なる波長帯の光を照射してたまごを撮影し、カラー画像合成技術によって高度な解析を行います。 パックの上面と底面の検査を同時に行い、検査レベルは5段階で設定できます。検査状況はリアルタイムでモニターに表示され、検出されたNG卵の確認や検出データを保存することができます。 異なる卵殻色や印字にも対応 卵殻色、卵殻模様、インクジェットの日付印字に影響されずに検出が可能です。 低ランニングコストです 検査照明にLEDを使用して交換部品の長寿命化に対応しました。

解決できる課題

  • 品質向上
  • 自動化
  • 生産効率改善
  • 検査・検品
  • 画像検査装置

ラベル検査システム HVS-LC/-CVシリーズ

▼食品表示ラベルの印字検査に  ・4つの検査機能(文字認識・パターンサーチ・色面積・バーコード)を搭載  ・高解像度500万画素のOCRカメラによる安定した文字読取能力  ・最大800万枚の全画像保存でトレーサビリティに対応  ・1万品種(オプション)のラベルを登録・検査可能 ▼食品表示ラベル・POPシールの貼り間違いや印字内容を検査  HVSシリーズはラベル有無・貼り間違いはもちろん、  消費期限、バーコード・印字欠けなど全情報の高精度な印字検査を実現します。 ▼検査事例  高解像度500万画素のカメラを搭載し、安定したラベル検査が可能です。  4つの検査機能(文字認識、形状認識、色面積、バーコード)により、下記のような印字の検査が可能。  設定次第で、その他の項目も検査できます。ラベル検査システム HVSシリーズのご紹介 ▼ラベル検査専用ソフトを搭載  ・かんたん操作    タッチパネルで直感的に操作が可能    品種追加が3 分以内で行えます  ・拡張性(オプション)    工場事務所から検査状況把握や    品種データの調整及び他ラインへの    コピーが可能  ・トレーサビリティに対応    [最大800万枚]の全画像保存が可能    全検査結果をcsv形式で保存可能  ・バーコード検査    バーコードに含まれる可変情報(日付・    曜日・便・棚下げ時間など)を自動で    変更して検査可能 ▼デモ機貸出サービス   実際の検査機を一週間程度、現場の生産ラインに設置してオンラインテストするサービスです。   導入前に性能・操作性をお試しいただくことが可能です。ぜひご利用ください。

解決できる課題

  • 経費削減
  • 人手不足解決
  • 自動化
  • 制御機器更新

カタログダウンロード

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  • 検査・検品
  • 画像検査装置

手巻きおにぎり向け画像検査装置 i-INFLAP-N

ラベルの印字間違いを検出し、製品表示不良事故を事前に防ぐ装置です。包装不良のチェックも可能です。4つの機能を組み合わせたハイブリッド画像処理技術を搭載しています  ①形状サーチ  ②色差検査  ③OCR検査  ④バーコード検査 <商品の特徴> ■各種ラベルの全数チェックを実施 番重投入直前に全数チェックを行うことにより、工場出荷前に製品表示不良事故を防止します。 ■包装不良や具材のチェックも可能 製品の色識別を行うことにより、具材抜けをチェックすることが可能となります。 コンベヤベルトの色識別を行うことにより、包装不良をチェックすることが可能となります。 ※背景色/包装状態により、難しい場合がありますので事前テストが必要です。 ■簡単画面操作によるマスタ登録が可能 検査項目の登録方法を従来より容易に設定することが可能となる “ウィザード方式(対話方式)” としています。 登録した設定データをUSBメモリを使用して保存を行い、他ラインへ設定データを反映させることが可能となります。 ■各種機器とのシステム連動/トレサビリティー管理 ラベラーで製品を呼出することにより、表示検査装置も自動切換が可能となる “ラベラ連動” が可能となります。 USBメモリにて検査物の画像保存が出来ます。データ収集によりいつ、どこで、どの商品がNG判定だったかトレサビリティー管理が可能となります。 ■カメラの組み合わせにより様々な商品形状に対応が可能 側面手前カメラ200万画素、奥カメラ35万画素構成の製品となります。

解決できる課題

  • 品質向上
  • クレーム対策
  • IoT、DXの活用