検査・検品画像検査装置

印字検査装置

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得意な分野・カテゴリー

飲料・乳製品

調味料

発酵・醸造

製品説明・スペック紹介

◎生産稼働中でも調整が可能!(オンラインシステム)
◎ハンドリング技術と画像処理技術を統合

【特徴】
●印字の品位検査に対応し日付を確実に検査
・外乱光の影響を受けにくいグレースケールでのテンプレートマッチング方式を採用しています。
・賞味期限やロット番号、製品連番を1文字ごとに検査し、分単位で変化する印字にも対応しています。
・画像から判断して時分の変化に自動追従する機能があります。
・一つの文字に対して最大10パターンの登録が可能です。
●高精度に検査
・文字を分割することで高精度に検査が可能です。
・傾いて搬送されたワークを検出することで、斜めに印字された不良も検査が可能です。
●品質管理に役立つトータルカウンターと不良時の画像保存
・検査総本数及び、排出本数、検査毎の欠陥検出数をシステムモニタ上に表示しますので、品質管理に役立ちます。
・保存されるデータは過去1週間分です。
・不良を検出すると、その画像をビットマップ形式で保存します。(最大99枚まで保存可能)

【仕様〈ソフトウェア〉】
■検査項目:1文字毎の印字品位と印字位置(最大25文字)/日付検査(製造日付・賞味期限)
      ロット番号検査/固定文字検査(製造所番号・固有番号)
■検査段数:無制限(カメラ視野範囲内に印字されること)
■検査文字種類:数字(0~9)/英字(A~Z)/記号(/・+-)/指定登録文字(10種類)
■検査文字数:50(60)文字×パターン
■処理能力:最大1600ワーク/分

取り扱い企業

企業名
株式会社エヌテック同企業の情報・その他製品を見る
所在地
〒503-1334 岐阜県養老郡養老町豊字川原134番地
電話
0584-33-2172
FAX
0584-33-2168
Webサイト
サービス提供エリア
北海道・東北
北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県
関東
東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、群馬県、栃木県
東海
愛知県、静岡県、岐阜県、三重県
北陸・甲信越
山梨県、新潟県、富山県、石川県、福井県、長野県
関西
大阪府、京都府、兵庫県、滋賀県、奈良県、和歌山県
中国・四国
鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県
九州・沖縄
福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県
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  • 検査・検品
  • 画像検査装置

TOMRA 5B選別装置

TOMRA 5B選別装置は、野菜、ポテトや葉菜類などの食品の最適な選別を保証します。本装置をご利用いただくと食品の安全性と品質の両面で最も高い基準を満たすことができます。 ■TOMRA 5B 選別装置本機概要 高性能 最先端の衛生管理機能を備えており、最新の基準と規制に準拠しています。 スマート・サラウンド・ビュー技術により360度の製品ビューで製品品質を向上し、異物の除去します 不合格判定ミスの件数を最小限に抑えることにより、製品の無駄を最小限に抑え、より高い収量を実現します。 異物や不良品のより正確な除去 高度な自動化 新しいグラフィカルユーザーインターフェイス、TOMRA ACTは、直感的でオペレーターに依存しない並べ替えプロセスを実現します リアルタイムのパフォーマンスフィードバック ユーザーフレンドリーな操作性 卓越した機能の強力な組み合わせと革新技術を搭載したTOMRA 5B選別機は使いやすく、TOMRAシリーズに優れた機能を追加し、 全選別処理における優れた結果を保証します。 プレスリリースからTOMRA 5Bの詳細をご覧ください。詳細な参照情報については、ダウンロードセンターでパンフレットをダウンロードできます。 ■本機特徴 センサー技術 TOMRA 5B選別機は、高度な生産性を保証する最先端のユーザーフレンドリーなシステムです。受賞歴のあるユーザーインターフェースTOMRA ACT、スマートサラウンドビュー技術、SmartSortなど、幅広い革新的技術を取り入れています。 360度サラウンドビュー スマートサラウンドビュー技術を搭載したドームLED フルセンサー組み合わせ技術 SmartSort インテリジェントCUI - TOMRA ACT スマート排出モジュール ■本機導入のメリット 高性能仕様 歩留量の増加 最高品質の製品 ユーザーフレンドリーな操作性 衛生的なデザイン 食品安全 ■高度な選別基準 TOMRA 5Bは、以下のパラメータに基づいて複数の食品を選別することができます。 高解像度色彩 表面特性 高度な形状 クロロフィルやソラニンなどの生物学的要素

解決できる課題

  • 人手不足解決
  • 品質向上
  • 自動化
  • 生産効率改善
  • 異物対策

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  • 検査・検品
  • 画像検査装置

お弁当向け画像検査装置

ラベルの印字間違いを検出し、製品表示不良事故を事前に防ぐ装置です。包装不良や具材のチェックも可能です。4つの機能を組み合わせたハイブリッド画像処理技術を搭載しています。  ①形状サーチ  ②色差検査  ③OCR検査  ④バーコード検査 ■各種ラベルの全数チェックを実施 番重投入直前に全数チェックを行うことにより、工場出荷前に製品表示不良事故を防止します。 ■包装不良や具材のチェックも可能 製品の色識別を行うことにより、具材抜けをチェックすることが可能となります。 コンベヤベルトの色識別を行うことにより、包装不良をチェックすることが可能となります。 ※背景色/包装状態により、難しい場合がありますので事前テストが必要です。 ■簡単画面操作によるマスタ登録が可能 検査項目の登録方法を従来より容易に設定することが可能となる “ウィザード方式(対話方式)” としています。 登録した設定データをUSBメモリを使用して保存を行い、他ラインへ設定データを反映させることが可能となります。 ■各種機器とのシステム連動/トレサビリティー管理 ラベラーで製品を呼出することにより、表示検査装置も自動切換が可能となる “ラベラ連動” が可能となります。 USBメモリにて検査物の画像保存が出来ます。データ収集によりいつ、どこで、どの商品がNG判定だったかトレサビリティー管理が可能となります。 ■カメラの組み合わせにより様々な商品形状に対応が可能 商品形状によって3パターンの製品バリエーションをご用意しています。 ・上面カメラ1200万画素×下面カメラ200万画素 ・上面カメラ500万画素×下面カメラ200万画素 ・上面カメラ500万×下面カメラ200万画素×側面カメラ35万画素

解決できる課題

  • HACCP対策
  • 品質向上
  • クレーム対策
  • 自動化
  • 生産効率改善
  • 異物対策

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  • 検査・検品
  • 画像検査装置

即席めん外観検査装置

12台のカメラ(カラーカメラ6台、モノクロカメラ6台)で、即席めんの形状・かすりくず・汚れ異物を全面検査します。 【特徴】 ●反転装置で反転させ、裏面も検査します。 ●カラーカメラ、モノクロカメラ、赤外光源、可視光源のベストマッチングにより高精度な検査が可能です。 ●計測結果は、結果ファイルとして保存できます。 【検査項目】 1.形状検査(ステージ1,3)  1台のカラーカメラでラーメン上面を検査します。 ①大きさ検査  ラーメンの大きさについて検査します。  ラーメンと外接四角形との比が設定値より大きいかどうかで良否判定を行います。 ②周辺部の欠損検査  ラーメンの形についての検査します。  外接四角形と内部四角形の間の面積が設定値より大きいかどうかで良否判定を行います。 ③中心部欠損・ウェーブ検査  中心部に欠損がないか検査します。  内部四角形内の欠損面積が設定値より大きいかどうかで良否判定を行います。  ウェーブ検査については不均一部で薄くなるものについて検査します。 2.かすりくず検査(ステージ1,3)  6台のカラーカメラでかすりくず検査を行います。  黄緑色部分の面積が設定値より大きいかどうかで良否判定を行います。 3.汚れ異物検査(ステージ2,4)  6台のモノクロカメラで汚れ異物検査を行います。  汚れや異物の面積が設定値より大きいかどうか良否判定を行います。 【仕様】 ■常用 : 毎分150個 (一個あたり400ms) ■最高 : 毎分165個 (一個あたり363ms) ■検査対象サイズ:ラーメン 113㎜ × 113㎜ × 25㎜ ■画像分解能:1画素あたり0.3㎜ (キャリブレーションによる)        0.9㎟以上のものについて可能(画像上にて) ■コンベア速度:毎分35m以下

解決できる課題

  • 利益率改善
  • 経費削減
  • 人手不足解決
  • HACCP対策
  • 品質向上
  • クレーム対策

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  • 検査・検品
  • 画像検査装置

サンドイッチ向け画像検査装置

ラベルの印字間違いを検出し、製品表示不良事故を事前に防ぐ装置です。包装不良のチェックも可能です。4つの機能を組み合わせたハイブリッド画像処理技術を搭載しています。  ①形状サーチ  ②色差検査  ③OCR検査  ④バーコード検査 ■各種ラベルの全数チェックを実施 番重投入直前に全数チェックを行うことにより、工場出荷前に製品表示不良事故を防止します。 ■包装不良や具材のチェックも可能 製品の色識別を行うことにより、具材抜けをチェックすることが可能となります。 コンベヤベルトの色識別を行うことにより、包装不良をチェックすることが可能となります。 ※背景色/包装状態により、難しい場合がありますので事前テストが必要です。 ■簡単画面操作によるマスタ登録が可能 検査項目の登録方法を従来より容易に設定することが可能となる “ウィザード方式(対話方式)” としています。 登録した設定データをUSBメモリを使用して保存を行い、他ラインへ設定データを反映させることが可能となります。 ■各種機器とのシステム連動/トレサビリティー管理 ラベラーで製品を呼出することにより、表示検査装置も自動切換が可能となる “ラベラ連動” が可能となります。 USBメモリにて検査物の画像保存が出来ます。データ収集によりいつ、どこで、どの商品がNG判定だったかトレサビリティー管理が可能となります。 ■カメラの組み合わせにより様々な商品形状に対応が可能 上面カメラ35万画素、下面バーコードリーダ構成の製品となります。

解決できる課題

  • HACCP対策
  • 品質向上
  • クレーム対策
  • 自動化
  • 生産効率改善
  • 異物対策