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フジマック厨房管理システム「キッチンリンク」
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フジマック厨房管理システム「キッチンリンク」は、食品の検収から配膳までの情報や、厨房内の衛生状況を記録し、一元管理するシステムです。 お客様の安全を守り、従業員も安心できる職場環境づくりに繋がります。 【HACCPに基づく、安心・安全な食事を提供するための徹底した温度管理】 HACCPに基づく大量調理施設衛生管理マニュアルに準じた温度管理マニュアルでは、「加熱調理時直ちに提供される食品以外の食品は、病原菌の増殖を抑制するために、10℃以下または65℃以上で管理しなければない」と決められています。食材の検収時、保存時、加熱調理時で適正な温度管理が必要です。 ◎各室の温度・湿度、機器の温度を管理 厨房内の各室に設置したセンサーと、各種機器のセンサーを管理パソコンにつなぎ、各室の温度と湿度、機器の温度データや状態を管理します。 異常が発生した場合は、機器や各室の情報を赤色点滅で表示します。 ◎食材の入荷から提供までの温度管理 検収時の食材の表面温度や食材の芯温を計測してデータ管理します。 ■ハンディターミナル → 食材の情報、従業員、施設の衛生状態などのデータを集約し管理PCへ送信 ■表面温度計 → 検収時の食材温度を計測 ■中心温度計 → 加熱した食材の中心温度を計測 ◎厨房や食材の温度データを全て自動記録 管理されたデータはパソコンで一元管理。自動で計測された記録はわかりやすく数値やグラフで表示します。 ◎日報や月報を自動で作成・保存 機器や各室の過去の温・湿度データと日報・月報を表示します。 ◎温度、湿度の推移を表示 期間を指定すると、その間の推移を一見できるグラフを表示します。 ◎警報値を細かく設定 機器、各室ごとに警報値を設定しておくことができます。 【従業員の健康状態や衛生点検データを一元管理】 ー感染症予防対策に有効ですー ◎タブレットを使い、項目チェック 従業員が出勤時や厨房入室時に、IDと個人パスワードを入力して、健康状態などをチェック。データは管理PCで一元管理できます。 ◎施設の衛生点検データを素早くチェック ハンディーターミナルにより作業エリアのバーコードを読み込み、各室内の衛生項目をチェック。データは管理PCで一元管理できます。
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MI-GN001 ミンスインスペクター
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ミンチ製造ラインのグラインダーから吐出された粗挽きミンチにビニール片異物が混入していないかを検査する装置です。 上方へ設置したカメラを使用して、振動コンベア・搬送部の段差によって回転しながら搬送される 粗挽きミンチに異物が混入していないかを検査します。 〈スペック〉 適用ワークサイズ φ12.5mm以上 適用ワーク温度 -3℃~-7℃ 検査機処理能力 1.0t/h 検査項目 ミンチへの青色または緑色のビニール片の混入 検査精度 目安として5mm角以上のビニール片を検出可能 (ミンチの表面にビニール片が露出しており、それをカメラで撮像できた場合)
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ドライエートスリーTOPドライ300CC
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洗浄と加熱殺菌後の除水は当社が開発した「ドライエートスリー」にお任せください。 インバーター制御により風量・コンベア速度の可変が自由自在。形状が複雑な場合の除水にも柔軟に対応致します。衛生的で省力化が実現されます。
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ビールサーブロボット
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弊社が今回展示する、ビールサービングマイスターロボは、まるでプロのビールマイスターのようにビールをサーブするロボットです。単純にマイスターの所作を行うだけでなく、本物のマイスターと同様の味の違いを作り出す事に成功しました。
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横入れ連続(真空)包装機ストレート型ツインタイプ
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横入れ連続包装機で、供給部、袋詰め部、シール部、排出部をストレートにして、一直線にすることで、省スペース化を実現! 原料処理:定量供給装置 包装・充填:ガス封入包装機、脱気装置、真空包装機、充填包装機 ■製品・技術・サービスの概要 肉類・魚類の加工事業者様に、給袋式、横入れ式で真空包装も脱気包装も連続包装が可能である。 包装トレーはカートリッジ式で袋サイズ交換が楽で早い。 ITリモートメンテナンスで、遠隔地のユーザー様に素早く対応。 PC/CCdカメラを搭載。 ■製品の特長 特長① 食材を機械供給トレーに乗せるだけで自動給袋した袋に横入れ方式で充填し、真空包装まで連続的に行う機械。 上から入れる包装方式と比べて食材の形を崩さず、きれいに並んだ状態を維持したまま包装できる。 特長② 市場が食品のロングライフ化に変化する中、さまざまな商品の包装形態は少量・多品種、ノントレーの方向にあり、横入れ方式は対応可能である。 特長③ 供給トレーと袋ストッカーを交換することで、袋のサイズ変更にすばやく対応できる。 特長④ 従来の横入れ連続包装機の包装物を供給する部分、袋詰め部(包装袋供給部)、シール部、包装物が搬出される部分を一直線に配置することで、機械サイズのコンパクト化を実践した。作業所内の省スペース化が可能となった(特許申請中) 。 特長⑤ インターネットを活用した「リモートメンテナンス」を導入している。各包装機にはPC・CCDカメラが搭載されており、遠隔地のユーザーに対しても迅速なサポートが可能。インターネットでトーヨーの専用PCにつなぐと、同社の整備担当者が機械の動きを見ながらリモートで問題に対処する。
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押込式多食詰包装機
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押込式多食詰包装機の特徴は2つ、 丸めた麺玉を形そのままに平行移動させ、 更に麺玉集合体を背面からスライダーで押し込みます。この動作を加える事で、不定形な麺玉を崩さず美しい状態で包装できます。 特徴2つ目は装置の入替えすることなく、包装食数を1~6食の中で自在に選べ、タッチパネルのボタン1つで切り替えてられる事です。 <参考能力> ・5.6玉 毎分40カット推奨 ・ 4玉 毎分30カット推奨 ・1.2玉 毎分20カット推奨 ※上記は適切にマシンを継続使用するための推奨カット数です
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新型自動丸め機
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新型自動丸め機 中華麺100g~つけ麺300gまで多様な麺に対応 細麺からつけ麺用太麺、300g大玉、短い麵、加水低めの博多麺等も独自の改良技術で美しく丸めます 能 力 推奨40玉 /毎分 寸 法 全長2000㎜ (前後コンベアを含む) 自動化接続時は出口コンベアが450㎜短
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自動圧縮成型機(モルダーⅢ)
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自動圧縮成型機(モルダーⅢ) 丸めをより精度UP、麺玉の美しさと包装の節約・利便性を向上 丸められた麺玉を設定食数ごとに圧縮成型する事で、適度にぎゅっとまとまり見た目に美しい商品作りを実現、包装時の麺噛み防止や複数食包装時の全長を短くでき、使用フィルムの節約も実現します。 機械寸法 全長800㎜ × 巾500㎜ 使用電力 3相 200V × 0.4KW
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エグチ式システムライン
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システムライン 省力化の決定版 丸め機+圧縮成型機+押込式多食詰包装機 5.6食時 2,400食/h生産できます。 ※食数より生産能力は変わります。 ※食数により能力が変わります。
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玉ネギ皮むき機 TJ840型
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置き場所を選ばない超小型設計!新聞1ページ大のスペースでラクラク皮むき。 【製品の特長】 TJ840型は1人からでも作業できる優れもの!玉ネギをのせてボタンを押すだけで根、皮、ヘタ取りまで一気に作業します。 玉ネギサイズは大中小受け皿の使い分けで対応可能。 【処理能力】 ・1時間に840個~900個(LLサイズで200kg) ・処理目安:1日約500kg ・玉ネギサイズは大中小受け皿の使い分けで対応可能。
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玉ネギ芯取り・ヘタ切り機 TJ1200型
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むき玉ネギの芯取り、ヘタ切り専用機。作業に特化することでさらに効率的な加工を実現! 【製品の特長】 1人からでも作業できる便利なTJ840型から更に芯取り、ヘタ切りに特化した専用機です。同サイズながらより効率的に加工作業が行えます。 玉ネギサイズは大中小受け皿の使い分けで対応可能。 【処理能力】 ・1時間に最大1,200個 ・処理目安:1日約1t ・玉ネギサイズは大中小受け皿の使い分けで対応可能。 こんな方に向いています ・皮むき不要で芯取り、ヘタ切りを効率的に作業したい方 ・小売店やスーパーなどの比較的小規模の店舗様 ・省スペースで作業したい方 ・深夜帯など人手が不足しがちな時間に作業したい方
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ピッキングロボット Simo
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ピッキングロボット Simo 通常のロボットに比べ操作が簡単,シンプルな構造でメンテナンスが容易,高速オペレーション、移動可能な機械。 【製品・技術・サービスの概要】 食品工場向け、シンプルマニプレーターアームユニットで、商品のピッキング、のせ変え、移動、箱に物入、トップにもののせ、60パック/分高速で可能になります。 【製品の特長】 特長① シンプル構造の新開発マニプレーターアーム 特長② 高速60パック/分 特長③ 設置後移動可能(アンカーなし) 特長④ 商品検査可能(条件付き) 特長⑤ 特注、追加機能相談可能
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玉ネギ皮むき機 TJ1500 A B C型
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ターンテーブル式でよりスピーディに。カット方式が選べます。 【製品の特長】 TJ1500型はターンテーブル方式でよりスピーディに加工が可能。A型(根きりドリル方式)とB型(天地両カット方式)、C型(回転刃方式)が選べますのでお好みに合わせて仕上げることができます。 (ヘタのカットはどちらもカッター刃で行います。) 【処理能力】 ・1時間で最大1500個 ・処理目安:1日約2t ・玉ネギサイズは大中小受け皿の使い分けで対応可能。 こんな方に向いています ・玉ネギ消費量の多い小売店 ・できるだけ少人数で数量を加工したい方 ・玉ネギ加工の仕上がりにこだわる方
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玉ネギ皮むき機 TJ3600型
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3,600個/時の処理能力!コンベア方式で大量加工ができます! 【製品の特長】 TJ3600型は3,600個/時の処理能力!コンベア方式で大量加工ができます! 人員は投入1人と手直し工程に2.3人と少人数で作業が行えます 【処理能力】 ・1時間に最大3,600個 ・処理目安:1日約6t ・玉ネギサイズはコンベアの受け皿の使い分けで対応可能。 こんな方に向いています ・加工品工場、むき玉の出荷業者様 ・大量に加工する方
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玉ネギ皮むき機 TJ7200型
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処理能力はなんと7,200個/時!4個づつ受け皿に載せて一気に根、ヘタ、皮むき! 【製品の特長】 TJ7200型は7,200個/時の処理能力と玉ジローの中でも一番の働きもの!4個づつ投入することで効率よく加工することができます。 【処理能力】 ・1時間に最大7,200個 ・処理目安:1日約10t ・玉ネギサイズはコンベアの受け皿の使い分けで対応可能。 こんな方に向いています ・TJ3600型よりももっと大量、効率よく作業したい方 ・加工品工場、むき玉の出荷業者様 ・大量に加工する方
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玉ジローNEXT
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野菜・果実のへた取り機「玉ジローNEXT」はじめました 玉ジローの機械は玉ネギだけでなく野菜・果実のへた取り機にカスタマイズが可能。現在トマト、柑橘類、レモン、かぼちゃのへた取り機が稼動しています。 玉ジローでは上記野菜・果物だけでなくそれ以外のへた取りのご相談も随時受け付けております。お気軽にお問い合わせください。
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ミキサー
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ミキサー 小麦粉と水を合わせて練る工程は、混ぜる意味と捏ねる意味があり、機械製麺ではこのような混捏を行う機械を「ミキサー」といいます。種類としてはバッチ式・真空式・連続式があります。 一例としてバッチ式の場合は、ミキサー本体上部の計量ホッパーより小麦粉・澱粉などの原材料を一定量受け入れ後、予め調整した練水(水に食塩・かん水・増粘多糖類を溶解したもの)をポンプにて供給(対小麦粉で30~40%)しながら、攪拌羽根を50~100rpmにて10~20分攪拌混合させる事で均質な生地とします。 練り上がった生地は、ミキサー本体底部を自動開閉させて下のフィーダーに移し、10~15分程度熟成させます。
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連続機 CONTINUOUS PRESSING ROLLER
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連続機 CONTINUOUS PRESSING ROLLER 冨士製作所は、衛生面・清掃性・操作性を考慮した機械を製作しました。 全自動連続機(水洗いOK!!) お湯洗浄可能な構造 衛生面・清掃性を考慮し、お湯での洗浄が可能です。 ロール用カスリは旋回式を採用しました。 自動麺帯たるみ制御機能 ロール間の麺帯の弛み具合を検知し、各段のロールの回転数を自動的に調整することにより、麺帯の位置を保ちます。 自動麺帯搬送装置 生産開始時及び製品切替え時に麺帯の受け渡しを自動で行います。(ロールに手をはさむ危険性がなくなります。) 自動ロール間隙調整装置 従来、手動で行っていたロール間隙調整を、タッチパネル上でワンタッチ調整します。 また、各製品別にデータの設定が可能であり、設定値までロールの間隙を自動で調整します。 ロール間隙表示 各段ロール隙間をデジタルで表示します。 麺帯厚み計測及び自動調整機能 最終ロールから出てきた麺帯の厚みを計測します。 麺帯の厚みと設定値に差異が発生した場合は、自動的にロールの間隙を調整します。 麺帯汚れ検出装置 麺帯の汚れや異物をカメラで検出し、自動で麺帯(検出部)を排除することも可能です。
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多段蒸機 STEAM TUNNEL CONVEYOR(MULTI STAGE TYPE)
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多段蒸機 STEAM TUNNEL CONVEYOR(MULTI STAGE TYPE) 小麦粉・米・芋類に含まれる澱粉は、生の状態では分子構造が緻密で消化酵素が作用しにくいため、水を加えて加熱し糊状の糊化澱粉とする事で消化しやすい状態に変化させます。 具体的には、切歯で切り出された麺線をSUS製のネットコンベヤに移乗させ、本体内部を通過させます。その際に本体内部の噴射管から0.001~0.05Mpa程度の水蒸気を噴出させて、麺を加水・加熱します。蒸機内部の温度は一般的に98~100℃程度で、通過時間は1~3分程度です。 また、生産能力・設置スペースに応じてコンベヤの方式を平型か多段(3段・5段)で選択できます。
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二つ折りカッター CUTTING MACHINE(FOLDING TYPE)
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二つ折りカッター CUTTING MACHINE(FOLDING TYPE) 蒸し工程を通過した麺線を一定量の長さで切断する回転刃を「カッター」といい、ほぐし麺用と二つ折り麺用の2種類があります。1食分の麺の重量は切断される麺の長さで管理され、回転刃の速度や搬送コンベヤの速度を調整することで長さをコントロールします。
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フライヤー FRYING EQUIPMENT
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フライヤー FRYING EQUIPMENT カッターで1食分にカットされた麺線は、フライヤー入口部でバスケット(型枠)に充填されます。型詰めされた麺線は通常水分を30~50%程度含みますが、フライヤー内部で140~160℃の熱油中を1~2分間通過させることで、水分2~5%、油分15~20%に脱水乾燥されます。同時に澱粉の糊化状態が固定されます。 このように油熱により麺を乾燥させる装置を「フライヤー」といい、一般に油熱乾燥された麺を「フライ麺」といいます。尚、熱交換器を使い高温の蒸気で間接的にフライ油を加熱する間接加熱方式を採用しており、フライ油を効率的に循環させることで内部の油温を一定に保持しています。
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サイクロン CYCLONE
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サイクロン CYCLONE サイクロン麺カス分離装置(サイクロン)は、即席麺プラントのフライヤーに組み込み、フライオイルから麺のカスなどの異物を分離する装置です。 フライオイルは、フライヤーのフライパンからフィルター槽を通って循環ポンプによりサイクロンに送られます。動力は必要としません。フライオイルは、循環ポンプのオイルを供給する力によりサイクロンの内部で回転運動を起こし、麺のカスなどは遠心力によりサイクロンの内壁に押しつけられます。 これらの異物が除去されたサイクロン中心部のフライオイルは上方に排出され熱交換器に送られます。サイクロンの内壁に押しつけられた麺カスなどは徐々に落ちて行き下方に溜まります。下方に凝集された麺カスなどを含んだオイルは定期的にそこから放出、またはフィルター槽の麺カス回収ネットに送ります。サイクロンを組み込むことによりフライオイル中の、いままで除去しきれなかった微小な麺カスなど(固形物粒子)が補集されます。これにより熱交換器内部のパイプのつまりが改善され熱交換効率が良くなります。また、フライオイルが清浄になることにより製品への麺カスなどの付着も減少します。ランニングコストの増大はありません。
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乾燥機 DRYER
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乾燥機 DRYER 高温・高風速で乾燥されたノンフライ麺を高速乾燥麺といい、乾燥時間は約2~4分程度となります。 バスケットに型詰めされた麺線に熱風を吹き付けることにより、麺線中の水分を一気に蒸発させ乾燥します。 一般的なノンフライ麺は、70~90℃の熱風で30~45分かけて乾燥させますが、時間をかけて乾燥されるため麺が縮みやすく硬くなる傾向があります。そのため湯戻り(茹で)の時間が長くなります。一方で、高速乾燥麺は短時間(2~4分)で乾燥されるため麺が膨化する特性があり、湯戻り(茹で)も早くなります。
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アキュムレーター ACCUMULATOR
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アキュムレーター ACCUMULATOR 中間の可動式フレームの上下によるアキュム量の自動制御蓄積・排出速度の各制御が、自動的に生産速度に対応します。生産効率や歩留まりが大幅にアップ。後工程がトラブル等で停止した場合でも前工程の生産を停止する必要がありません。また、蓄積したワーク(製品)に手で触れる必要がないため、ワークの壊れや汚れが出ません。 トラブル復旧後は送り出す速度を生産速度より早くすると、蓄積されたワークが徐々に送り出され、次の蓄積準備が整います。製品の冷却、加熱等の機能を複合させることも可能です。様々なワークに対応可能!!
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充填コンベア LOADER CONVEYOR
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充填コンベア LOADER CONVEYOR キャップの取り出し/装着/シールを一工程で連続処理するユニットを二基搭載。 装着とシールを交互に行うダブルアクション方式により、毎分60ショット、一連で480食の高速封止を実現。 麺などが投入されたカップを充填パレットに載せて運ぶコンベアーと、カップにシ−ルを装着する機械を一体化しました。シール機は、吸着盤と一体となったヒーターヘッドがシールを一枚ずつ吸着し、もう一つのヒーターヘッドがカップにシールを接着します。この動作を交互に繰り返すダブルアクション方式により、毎分60ショット、一連(8列)で480ショットの高速封止を実現。(10列で600ショット、12列で720ショット)シール装置後のカップ取り出しもコンベアーと連動しており、これらの連続処理によって生産性の向上を図ることができます。(1993年5月国際食品工業展へ出品、幕張メッセ) ● 1ラインあたりの生産性の向上により、ライン数が従来の半分で済むため、設置スペースの大幅な減少が可能になります。 ● 生産性の向上により、操業時間の短縮が図れます。