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スタンド型刃物研磨機 NT-160

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得意な分野・カテゴリー

ユーティリティ設備

製品説明・スペック紹介

高能力で研磨作業の煩わしさを軽減
重心を低く設計してあるので安定した状態で研磨ができ、砥石が左右につくので砥石の取外し手間もなく刃物を研げます。

スタンド型刃物研磨機の主な特徴

1⃣W仕様で砥石の交換が不要
2⃣簡単に両刃も研げます
3⃣水が飛び散らず衛生的です
4⃣優れたメンテナンス性
5⃣化学砥石で最高級の切れ味を

製品仕様
電源・電圧
単相交流(50/60Hz)100V
電流
5.8A/4.6A(50/60Hz)
機体サイズ
幅730mm×奥行400×高さ1005mm
砥石サイズ
外径160mm×内径100mm×幅49mm
重量
62kg
備考
※NT-160型はハサミホルダーを交換することにより、特殊な刃物も研ぐことが可能です。
※砥石は機体に付いている以外に、目の細かい♯1,000もございます。

取り扱い企業

企業名
株式会社三光製作所同企業の情報・その他製品を見る
所在地
〒321-0921 栃木県宇都宮市瑞穂3-11-4
電話
028-656-6366
FAX
028-656-6368
Webサイト
サービス提供エリア
北海道・東北
北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県
関東
東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、群馬県、栃木県
東海
愛知県、静岡県、岐阜県、三重県
北陸・甲信越
山梨県、新潟県、富山県、石川県、福井県、長野県
関西
大阪府、京都府、兵庫県、滋賀県、奈良県、和歌山県
中国・四国
鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県
九州・沖縄
福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県

製品詳細確認・カタログ無料ダウンロード可能

  • 食品加工・製造
  • その他製造装置

凝固キューブ

密閉攪拌凝固方式(特許) にがり豆腐製造専用の凝固機 開発の目的 天然にがり100%のきぬごし豆腐 温豆乳による製法を可能にする 有機JASに対応するための純にがりでの製法 生産ロスをなくし歩留まりを向上 性能と機能 オペレーターひとりで1時間に大豆3俵(180kg)の にがり豆腐の凝固成型が可能。 凝固接点を密閉攪拌凝固方式(当社特許)により広く保ち、 むずかしい操作が不要。 導入による豆腐製造メーカーの優位性 高品質かつ伝統的な豆腐の製造が可能 しかも製品の安定性により顧客からの信頼 よって高品質=量販性 凝固キューブの使い方 凝固キューブの扉を開ける 成型箱を所定位置にセットする スタートボタンを押す (自動的に上壁が下り密閉攪拌凝固が行われる) 終了の合図で扉を開け成型箱をとりだす 凝固キューブのコストパフォーマンス 凝固キューブは固定式凝固機なので従来の 可変式凝固機に対して販売価格が66%(当社比)下表 コーティング剤を使わないので凝固剤費4分の1(当社調査) 温豆乳での凝固なので豆乳の冷却加熱費が不要 成型箱の出し入れが簡単 凝固キューブの密閉攪拌凝固方式とは 従来の豆腐用凝固機においては、即効性の凝固剤では温豆乳による製法は 混合攪拌時に大気中のエアーを巻き込み確実な凝固剤の分散ができなかった。 今回当社が開発した密閉攪拌凝固方式とは、密閉された成型箱で豆乳と凝固剤を充満させ その充満状態のまま豆乳を攪拌する豆腐製造法であり、これにより温豆乳によるにがり100%の豆腐製造に成功した。 凝固キューブが提供します 従来の常識(セオリー)ではできなかった温豆乳での天然にがり100%豆腐を凝固キューブが提供します。 ※凝固キューブ(GYOUKO CUBE)は丸井工業株式会社のオリジナル商品です。

解決できる課題

  • 人手不足解決
  • 品質向上
  • 自動化
  • 食品加工・製造
  • その他製造装置

不適卵前検出装置 AEX

不適卵前検出装置 AEX GPセンターで高まる省人化のニーズに「ジーパックロボシリーズ」がお応えします! 「ジーパックロボシリーズ」は、ロボットを活用した共和機械の省人化装置の製品群です。これまで弊社が培ってきたロボット省人化装置の開発実績と、課題解決のノウハウを活かし、GPセンターにおける生産ラインのオートメーション化をご提案いたします。 【特徴】 大破卵や大汚卵などの不適卵を自動検出 農場から集卵した卵を処理する際に、卵殻に大きな割れや重度の汚れが付着した不適卵が混在していると機械や他のたまごを汚してしまい、製品化率や稼働率の低下を招きます。不適卵前検出装置AEXは、共和機械の長年に渡る検査装置開発のノウハウが活かされた最新の解析技術により、不適卵を自動で検出して除去します。 処理能力 500ケース /時(SPL-001、SDP-001) 配置パターンによって処理速度は異なります。 【詳細】 最新の画像解析技術を搭載 洗卵工程を終えたローラー上の卵を複数台のカメラで撮影し、最新の画像解析技術によって高い精度で大破卵や重度の汚卵を検出し、乾燥工程へと移送される前にライン上から自動で除去します。検査状況はリアルタイムでモニターに表示され、検出設定や判定レベルの変更が可能です。 種類が異なる不適卵を複合的に検出することができる「ハイブリッド検出」 卵殻膜に穴が開いた卵や、卵殻が大きく剥がれた卵、著しく陥没した卵などを大破卵として判定し、卵殻の広範囲に鶏糞や卵黄などの異物が付着した卵を大汚卵として判定します。検卵作業者による判定基準のばらつきや不適卵の見逃しが解消され、GPセンターの省力化と製品化率の向上に貢献します。 安心の設計 本体カバーは衛生的なステンレス製で、構成機器は洗卵室の高湿な環境に適応する設計。

解決できる課題

  • 品質向上
  • 自動化
  • 生産効率改善
  • 食品加工・製造
  • その他製造装置

洗卵選別包装システム SKY-Gシリーズ

洗卵選別包装システム SKY-Gシリーズ 【特徴】 ・清掃性・ メンテナンス性が向上 引出式パッキングホルダーの採用で、 清掃性、 メンテナンス性が大きく向上しました。 ・省スペースを実現 初段、中段、下段の3層からなる合流多段受取卵座を新たに開発。規格外、不良卵等の包装を1箇所に集約することで、レーン数を削減します。 ・新設計ステンレスフレーム 新設計のステンレス製フレームを採用しました。錆びや汚れに強く、耐久性も向上。いつまでも衛生的な外観を保ちます。 ・処理能力 6万~7.6万卵/ 時(12列) 【詳細】 世界初、全自動キャリアカップ洗浄を搭載 従来の構造では難しかったキャリアカップの洗浄を世界で初めて実現しました。制御パネルの簡単操作で洗浄から水切りまでの工程を全自動で行います。キャリアカップには卵液が付着しにくい特殊樹脂に抗菌剤を加えた衛生仕様にし、カップを搬送するチェーンも水洗いに対応したステンレス製の特殊チェーンを採用。さらにチェーンの自動給油装置や伸び感知・警告機能を装備し、メンテナンス性が大きく進化しました。 洗卵装置・乾燥装置を泡で洗浄、除菌 洗卵機や乾燥機の内部はもっとも細菌が繁殖しやすい場所、毎日の洗浄が欠かせません。SKY-Gシリーズは人手をかけることなく除菌洗浄できる、全自動泡洗浄機能をオプションで準備いたしました。作業者の負担を最小限にしつつ、目に見えない細菌の脅威に対抗します。 水洗いに対応した秤量部 秤量部には高精度な計測を可能にする為に様々な部品が組み合わさっていて掃除が大変な場所です。SKY-Gシリーズでは掃除の障害物となる部品を簡単に脱着できるようにし、更に防水型のロードセルを採用したことで、かねてからご要望の強かった水洗いによる清掃が可能となりました。これにより衛生的である事はもとより、異物による秤量誤差の発生を抑制します。 検卵ローラーの全自動洗浄 一般的に卵を搬送するローラーを掃除するには拭き取りによる清掃を行いますが、衛生的な環境の維持管理にあたっては大変な労力が求められます。SKY-Gシリーズでは卵の整列を行うオリエンターローラーと検査装置を通過する検卵ローラーの両方で全自動洗浄を行なう洗浄装置の装備がご選択いただけます。

解決できる課題

  • 品質向上
  • 自動化
  • 生産効率改善
  • 食品加工・製造
  • その他製造装置

冷却機能付き AHCTシリーズ 電気式 卓上型

■冷却機能付き 40リットルのお茶を沸かしてから冷ますまで70分! 従来の方法に比べて、低コスト、短時間、衛生的に冷めたお茶を提供できます。 【特長】 ◯40リットルのお茶を沸かしてから冷ますまで70分! 当社では、保育園の調理現場でお茶を作る作業が非常に大変であるとの声をお聞きし、冷ます機能を搭載した給茶機を開発いたしました。保育園様では、衛生上、一度沸騰させたお湯からお茶をとり、人肌まで冷ます必要があります。 従来の方法に比べて、低コスト、短時間、衛生的に冷めたお茶を提供できます。 ◯ 衛生的で冷めたお茶を全自動で大量に供給いたします。 ●電気式となります。 ●40リットルのお茶を一度に作ります。 ●冷却温度は、35℃~90℃の間で設定可能です。 ●500mm×650mmの省スペースに設置できます。 ●やかん受けは引出式で格納できます。 ●蛇口は取り外して、消毒保管庫で消毒可能です。 ◯衛生的にお茶を作ります 全工程を1つのシンク内で行うため、雑菌、ホコリの進入を防ぎます。 【自動運転で従来の手間を低減】 開始ボタンを押すと、あとは自動運転するため、その間、手が空きます。 ◯従来のお茶づくり 手間暇かかっていたお茶づくり ◯給茶機でのお茶づくり スイッチひとつでOK。その間ほかの作業ができます。 ※一般的な給茶作業の場合、大なべ・回転釜・シンクを利用するため、その間、他作業に使用できなくなります。 ◯スピード給茶 約70分でお茶を供給いたします。 ●作業時間比較 給水→過熱→茶葉投入→煮出→冷却(35℃)→提供 ◯コンパクトで場所を取りません ・省スペース設置 ・やかん受けは引き出し式で本体に格納

解決できる課題

  • 品質向上
  • コスト削減
  • 自動化
  • 省スペース
  • 生産効率改善

解決できる課題