食品加工・製造破砕・粉砕装置

堅型カッターミル VMシリーズ

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得意な分野・カテゴリー

惣菜・調理食品

製品説明・スペック紹介

■固定刃とローター刃で原料を切断
~粗砕機シリーズ~

・回転するカッター刃とケーシングの固定刃で挟み切る様にして原料を破砕
・この機械は主としてせん断力を利用していますので、弾性・軟性のある原料(プラスチック)なども切り裂く力で細かく
・粉砕粒度は、スクリーンと回転数で制御が出来ます

【特長】
◯大きく開く供給ホッパー
・カッター刃の回転スピードが速く、処理能力が大きい
・簡単構造でメンテナンスが非常に楽
・機種が多く適用範囲が広い
・設置面積が小さい
・鉄製・ステンレス製の二種選択可

【粉砕実績】
・プラスチックなどの樹脂・乾燥スルメ・乾燥マカロニ・脱脂大豆・乾麺・春雨・ホタテ貝殻・乾燥ひじきなど

取り扱い企業

企業名
槇野産業株式会社同企業の情報・その他製品を見る
所在地
〒124-0014 東京都葛飾区東四つ木2-11-8
電話
03-3691-8441
FAX
03-3691-8445
Webサイト
サービス提供エリア
北海道・東北
北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県
関東
東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、群馬県、栃木県
東海
愛知県、静岡県、岐阜県、三重県
北陸・甲信越
山梨県、新潟県、富山県、石川県、福井県、長野県
関西
大阪府、京都府、兵庫県、滋賀県、奈良県、和歌山県
中国・四国
鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県
九州・沖縄
福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県

製品詳細確認・カタログ無料ダウンロード可能

  • 食品加工・製造
  • 破砕・粉砕装置

精密高速粉砕機 ミクロマイスターミニ 4M-70

■特徴 3M 7-40型で培われた高速カッティングの技術を活かし、この度姉妹機4M 7-10型が完成しました。 本機は豊富にラインナップされた籠型カッティングヘッドを使い分けることでご希望の粒度を得ることができる湿乾兼用の精密粉砕機です。高速回転するローターの遠心力で原料は籠型カッティングヘッド内面 に押しつけられ、ヘッド内側のナイフにより切断されます。籠型カッティングヘッドの交換で、細かいものはペースト状から大きいものは数センチ大のフレーク状にカットできます。カット後の製品粒度は極めて安定しており、食肉・水産加工をはじめ、野菜やフルーツの農産加工においても高い性能を発揮します。また、また液体や固体、固液混合原料も処理できるため食品、医薬品、ケミカルなどの幅広い分野でご利用いただけます。 ■用途例 ピーナツバター、野菜ジュース・スープ、魚肉・畜肉・ 野菜ペースト、生姜・ニンニク・マスタード・わさびペースト、乳液、軟膏 等 ■仕様 モーター 7.5kw, 3相 回転数 1,000~3,600 r.p.m 標準能力 360~1800kg/hr 外形寸法 W×L×H 500×750×910mm 重 量 120kg(本体のみ)

解決できる課題

  • 人手不足解決
  • 自動化
  • 生産効率改善

カタログダウンロード

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超微粉砕ピンミル コントラプレックスシリーズ

【粉砕の仕組】 投入された原料は、ドアーに取り付けられた、ドアー側ピンディスクの中央より、本体側ピンディスクの、中心部に供給されます。原料は、高速で回転するドア側と本体側ピンディスクにより発生される、空気の流れと共に分散され、本体側ピンディスクのピンと、ドアー側ピンディスクのピンにより、粉砕されます。 処理原料の性質により、2つのピンディスクを同方向、又は逆方向に回転させることにより超微粉砕が得られます。 粉砕室のスペースを広くとっているため、粘着性原料等の粉砕が可能であると共に、粉砕による発熱を小さく出来ます。 ピンの大きさ、形状、配列、間隔等は、ALPINE社の実験・研究・経験に基き完全な設計を行っています。 【特長】 1.最小粉砕可能平均粒度 5ミクロン 2.スクリーン不要 3.モース硬度7迄粉砕可能(セラミックスピン装着適応機種) 4.粉砕による温度上昇が少ない(常温プラス20~30℃) 5.粉砕品の粒度分布がシャープ 6.粉砕粒度選択が容易 <用途例> 医薬品、化粧品、カーボンブラック、殺虫殺菌剤、各種洗剤、染料、 着色剤、塗料、プラスチックス、砂糖、澱粉、小麦粉、茶、マスタード、 香辛料、生大豆、乾燥果実、イースト、樹脂、接着剤、タルク、金属粉、 香料、農薬、フィッシュミール、チョーク等

解決できる課題

  • 人手不足解決
  • 自動化
  • 生産効率改善