食品加工・製造焼成装置

巻煎餅焼成機 RCM-5002型

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得意な分野・カテゴリー

パン・菓子

製品説明・スペック紹介

巻煎餅専用機。クリーム充填機、またはチョコレートコーティングとのジョイントで、形・味共に満足のいく製品を作ることが出来ます。

仕様
機械寸法 全長5,530×全幅1,690×全高1,600mm
動力 1.3kw(自動点火仕様時 1kw追加)※生産供給ポンプ含まず
熱源 LPG:4.5kg/hr(最大時)
都市ガス(13A):4.9㎡/hr(最大時)
焼型寸法 140×272mm
生産能力 約3,600枚/h(1型2枚取)

取り扱い企業

企業名
株式会社北村製作所同企業の情報・その他製品を見る
所在地
〒581-0818 大阪府八尾市美園町2-32-4
電話
072-996-6288
FAX
072-996-3878
Webサイト
サービス提供エリア
北海道・東北
北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県
関東
東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、群馬県、栃木県
東海
愛知県、静岡県、岐阜県、三重県
北陸・甲信越
山梨県、新潟県、富山県、石川県、福井県、長野県
関西
大阪府、京都府、兵庫県、滋賀県、奈良県、和歌山県
中国・四国
鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県
九州・沖縄
福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県
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  • 食品加工・製造
  • 焼成装置

クレープ焼成機 [CR-20]

製品について クレープ、玉子シートなど極薄の生地を自動的に焼き上げる“クレープ焼成機”です。 薄物生地は、焼成はもとより生地充填・生地のばしに至るまで熟練した技術を要しますが、“クレープ焼成機”で、どなたでも簡単に薄物生地を焼いて頂けます。 シリーズ機種の“CR-2”は小型で実演用、省ロッドに最適です。 クレープ焼成機 製品特長 極薄な生地を、どなたでも簡単に クレープ焼成機は、ガス式とIH式があり、現場に応じて使い分けができます。どちらも1時間に600~800枚を製造可能。機械で生地を充填して伸ばし、極薄の生地を焼くのは技術的に高度なのですが、山田製作所は、培ってきた技術力をもとに、よりよい製品をつくるためのトライアンドエラーを繰り返すことで実現。どなたにもプロの味で焼けると、国内および、ファーストフードに目のないニューヨークの企業さまにも好評です。 特長1 ガス式焼成機でしっとりと焼き上げ ガス焼きは、そのものに水分が含まれますので、生地のしっとり感がでます。クレープやミルクレープなど、クリームを使用しもっちりした食感の製菓を作りたいときにはガス式がお勧めです。 特長2 製品仕様 クレープ焼成機 [CR-20] 機械寸法 4,780(L)×1,440(W)×1,400(H)mm ※仕様によって変わります 焼型取付数 20枚 焼型寸法 120φ~240φ 能力 500枚/時(生地仕様によって変わります) 熱源 LPG 都心ガス IH 三相 200V 35kw 動力 三相 200V 1.0kw 別途コンプレッサー必要

解決できる課題

  • 経費削減
  • 人手不足解決
  • コスト削減
  • 自動化
  • 生産効率改善

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  • 食品加工・製造
  • 焼成装置

Crepe Machine Standard (クレープマシン スタンダード)

Crepe Machine Standard (クレープマシン スタンダード) クレープの本場フランス・ブルターニュのクレープマシン ●高い蓄熱性を持った厚手の鋳鉄製鉄板で焦げ斑のない焼成が可能。 ●三層断熱システムを採用しエネルギーの無駄が少なく省エネ(エキスパートモデル)。 ●3本のヒーターを羽型状に配置された独自のシステム採用で熱上昇が早くかつ均一(エキスパートモデル)。 ●50℃〜300℃まで温度設定が可能。 ●リーズナブルなスタンダードモデル(二層断熱システム、1本ヒーターを渦巻き配置)も用意。 ●伝統的なクレープの風合いを損なわないよう鋳鉄製鉄板を使用し、”熱の制御”にこだわる本場の本物のクレープマシンです。 ブランド情報 本場ブルターニュから 鉄板のどの部分にも均一に熱を伝え、かつ一定の高温を維持すること。これらはおいしいクレープを焼くために焼き手が機械に求める基準です。しかし、これは最低限のことでありながら、実現することが非常に難しいもの。クレープ発祥の地ブルターニュにおいて、半世紀以上にも渡って焼き手の要望に応え続けてきたクランプーズ社は、本場の職人が認めるトップブランドです。クレープで培った技術はワッフルマシンなど他の鉄板機械にもしっかりと生かされています。

解決できる課題

  • 品質向上
  • 自動化
  • 生産効率改善
  • 食品加工・製造
  • 焼成装置

食品製造・耐熱性ベルト ラミネートベルト

概要 ふっ素樹脂含浸ガラスクロス(ファブリック)を基材にした浸透に強い食品搬送・焼成用ベルトです。 耐熱、非粘着性を要求される搬送工程や食材から油が多く出る焼成工程で高い耐久性を求める用途に適しています。 用途 ・食品の焼きライン(肉・魚・ハンバーグ・餃子等) ・食品の焼き目付ライン ・ピザ生地の成型用 使用温度範囲 -100°C 〜 +260°C BGLシリーズ 特徴 ●ベルト表面は耐熱性・非粘着性・離型性・耐薬品性に優れています。 ●通常品と比較して、浸透に強く、油やグリスと接触を伴う過酷な用途で高い耐久性を有します。 ●寸法安定性に優れています。 ●マイクロ波や遠赤外線、UV環境下での使用が可能です。 ●食品衛生法(平成30年法律第46号)器具及び容器包装の適合性を有しています。(2020年3月現在) 複合ラミネートベルト BL-GLシリーズ 特徴 ●ラミネートベルトと通常基材を複合させた製品です。 ●ベルト表面は、非粘着性・離型性・耐薬品性・表面平滑性に優れています。 ●接合部が平滑なため、接合部の段差や厚みによる歩留り低下を軽減します。 ●寸法安定性に優れています。 ●マイクロ波や遠赤外線、UV環境下での使用が可能です。 ●食品衛生法(平成30年法律第46号)器具及び容器包装の適合性を有しています。(2020年3月現在)

解決できる課題

  • HACCP対策
  • 品質向上
  • コスト削減
  • 自動化
  • 省エネ対策
  • 新素材

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  • 食品加工・製造
  • 焼成装置

たい焼き・大判焼 焼成機

製品について “山田製作所”の全自動たい焼き・大判焼焼成機はMKシリーズの最高峰機種です。 伝統の手焼の味わいはそのままに“たい焼き”“大判焼”の油ふき 生地充填 餡充填 型反転 取り出し までの自動一貫ラインとし量産化に対応したモデルです。 たい焼き焼成機 製品特長 MKシリーズの最高峰機種 自動一貫ライン 焼成工程のうち、油ふき、生地の充填、餡の充填、商品の取り出しまでを実施。 通常は大量生産化が難しい職人の微妙な焼技も、現場に足を運び正確に数値化して機械に反映。パリッと薄い生地まで焼けます。 「納得するまで何度でも試作をおこなう」という妥協を許さない精神が、おいしさに表れています。まるでプロの職人が何人いるかのようなクオリティに仕上げます。 特長1 サクサク生地も、もっちり生地もおいしい たい焼きにもバリエーションがだせます たい焼きのおいしさを決めるのは、なんといっても生地。ふわっとさせたり、もちもちさせたりという元祖たい焼の生地から、今どき人気のサクっとした「クロワッサンたい焼」まで対応。生地と焼き方で、たい焼きにもバリエーションがだせます。 ご要望に応じて生地の調合からご相談させていただくことも可能です。 特長2 製品仕様 たい焼き・大判焼 焼成機 機械寸法 10,000(L)×2,200(W)×1,350(H)mm ※仕様によって変わります 熱源 LPG 都市ガス 動力 三相 200V 2.0kw 別途エアー供給必要

解決できる課題

  • 経費削減
  • 人手不足解決
  • コスト削減
  • 自動化
  • 生産効率改善
  • 食品加工・製造
  • 焼成装置

サンドクーヘン連続焼機

新開発量産型Sandクーヘン連続焼機は、板状のバームクーヘンができるモデルで、従来よりさらに5倍以上の能力UPを実現しました。 層と層の間にいろいろな固形物を入れることができるのも大きな特徴です。 温度自動制御付。 <製品の特長> ・従来困難であった層の層厚の調整も簡単に出来、幾層もある層と層の間にチョコレートチップ、くるみ、栗、フルーツ、あずき、チーズなどの固形物や地方の名物をサンドすることや、異なる種類の生地を積層して焼成することが可能です。手間を掛けずにワンランク上のオリジナル商品を作ることができます ・能力は受皿板8枚が約1.5時間で焼成可能です ・別途能力アップタイプも設計製作できます <製品の仕様> 据付寸法  前幅 1650mm  高さ 1460mm  奥行 3200mm 電気容量 1.2kW 200V 3P 生産能力 受皿板8枚/約1.5時間 受皿板寸法 420mm×420mm 注意 このオンラインカタログに記載されている仕様・外観は、改良のため予告なく変更する場合がありますのでご了承ください。 内容の一部・全部を無断で複製または転載することは法律で禁じられています。

解決できる課題

  • 人手不足解決
  • 品質向上
  • 自動化
  • 生産効率改善

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全自動お好み焼き焼成機 [OK-AUTO-SERIES]

製品について “山田製作所”の自動お好み焼き焼成機は、独自の技術を生かして 開発された最新鋭機です。自動化により大量生産に対応できます。 お好み焼きの量産冷凍食品用等、あらゆる用途のご希望に応じます。 お好み焼き焼成機 製品特長 お好み焼きにも「標準」はありません シンプルな作り方なのに、入れる具材により無限の可能性があるお好み焼き。お店ごとのこだわりや具や生地の量も、お客様の味を正確に再現します。 特長1 さまざまな生地に対応 ひとくちに「生地」といっても、単に水と粉を混ぜただけものから、具材入りのもの、山芋入りなどで粘度の高いまものまで様々です。貴社の味わいを明確に再現するため、十分なヒヤリングを重ねて現場にも足を運び、集めた情報をすべて山田製作所の製造部に反映して製作します。完全オーダーメイドだからこそ、水加減の微妙さまで調整をおろそかにしません。 特長2 具の厚みがあるお好み焼きでも大丈夫! 例えば大阪でいうところの『広島焼(広島風お好み焼き)』はキャベツや麺などの具材が盛りだくさんで、ひっくり返すのが大変です。そんな時でも、できる限り人員を入れずにすむよう一工程追加することで解決するなど、製品に応じた工夫をしていきます。標準機ではできないオーダーメイドの強みです。調整を繰り返し、最終的には現場で完成します。 特長3 製品仕様 全自動お好み焼き焼成機 [OB-AUTO-SERIES] 機械寸法 6,000~10,000(L)×2,200(W)×1,200~1,700(H)mm ※仕様によって変わります 製品寸法 直径150~200mm 能力 500~1,500枚/時 熱源 LPG 都市ガス 動力 三相 200V 3.8kw~7.5kw 別途コンプレッサー必要

解決できる課題

  • 経費削減
  • 人手不足解決
  • コスト削減
  • 自動化
  • 生産効率改善