共通ツール産業用プリンター、印刷機

LINX8900 (リンクス8900)

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得意な分野・カテゴリー

パン・菓子

惣菜・調理食品

物流ライン

製品説明・スペック紹介

LINX8900(リンクス8900)は小文字・個包装用のIoTモデルCIJ方式のインクジェットプリンターです。遠隔による技術員のサポートサービス「プロサポート」で従来から好評だったカスタマーサポートサービスをより強化しました。

クラウドに接続できる機能を標準装備。接続を希望するお客様自身でプリンターの状態をいつでもどこからでも確認できます。
また、3ヶ月の間手作業によるヘッド洗浄が不要で作業工数を削減します。洗浄回数が減ることで廃棄ソルベント(溶剤)の排出を削減します。
3ヶ月の間、手作業によるヘッド洗浄が不要*で作業工数を削減します。洗浄回数が減ることで廃棄ソルベント(溶剤)の排出を削減。

取り扱い企業

企業名
アルマーク株式会社同企業の情報・その他製品を見る
所在地
〒564-0053 大阪府吹田市江の木町19-19
電話
06-6369-2711
FAX
06-6369-1298
Webサイト
サービス提供エリア
北海道・東北
北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県
関東
東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、群馬県、栃木県
東海
愛知県、静岡県、岐阜県、三重県
北陸・甲信越
山梨県、新潟県、富山県、石川県、福井県、長野県
関西
大阪府、京都府、兵庫県、滋賀県、奈良県、和歌山県
中国・四国
鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県
九州・沖縄
福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県

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オンデマンド式インクジェットプリンター HQ8500 Y2558

オンデマンド式インクジェットプリンター HQ8500 Y2558 【製品特徴】 ・用途にあわせてプリントヘッドを最大4つまで接続できます ・両側面の印字もコントローラー1台で制御OK ・最高スペックプリントヘッド搭載 ・ラベル・シールの代替、ダンボールの無地化に ・最高スペックプリントヘッド搭載 ・1ヘッド最大印字高さ108mm(600dpi)で、高解像度印字を実現 ・段ボールやラベル・シールの無地化をご提案。印刷した資材に比べ在庫品のコストやスペースの無駄を大幅に削減 ・各種バーコードはもちらんQRコードやDataMatrix、PDF417、GS1データバーの印字にも対応 ・画像ファイルも簡単インポート ・設定画面はイラストによるナビゲーション ・UV硬化インクならPET、金属、コート紙などのノンポーラス(非浸透性)素材にも印字可能。※別途、UV照射装置が必要となります。 【製品仕様】 ・製品名 2558chヘッド ・形式  Y2558 ・印字方式  ピエゾ式 ・インク噴出方向 横、下 ・ヘッド数 最大4 ・チャンネル数 2558ch ・最大印字高さ 108mm ・解像度(最大文字高さのとき) 600dpi ・スラント制御 ー ・最大印字速度 (最大文字高さの解像度、縦横比 1:1、濃度1)  ●オイル系インク:50ⅿ/分  ●UVインク:30/分 ・印字対象物 浸透性素材、非浸透性素材 ・インク補給方法 インクボトルからリザーバーへの継ぎ足し ・印字段数 制限なし ・登録メッセージ数 最大999メッセージ ・1メッセージの最大サイズ(横方向 250000ドット) 約10m ・文字種類 WINDOWS搭載文字 ・文字フォント WINDOWS搭載フォント ・日付時間印字  年(西/和暦)、月、日、時(12/24H)、分、秒、曜日、日付番号、AM/PM、オフセット設定、文字割付、フリーフォーマット ・ナンバリング 最大10桁、2~36進数、アップ/ダウン、繰り返し、増分値設定、ゼロサプレス、文字割付 ・バーコード ITF、Code39、Code128、NW7/Codabar、JAN/EAN、GS1Databar、UPC ・2次元コード QR、DataMatrix、PDF417 ・図形  BMP・JPG・PNG読込、図形描画

解決できる課題

  • HACCP対策
  • FSSC22000対策
  • 品質向上
  • 自動化
  • 生産効率改善
  • データ一元管理
  • 共通ツール
  • 産業用プリンター、印刷機

卓上型様々なシュリンクフィルム、ラベルに対応する捺印・カット装置SFC-130

・本機は、シュリンクフィルムやラベル等のマークや段差を検出し、製造LOT・年月日・NET等をホットプリンタにて所定の位置に捺印し、カットする、自動捺印カット装置です。 ・化粧品等の捺印・梱包現場へ多数導入実績があります。 ・透明ラベル(透明台紙も可)へ対応するためのセンサオプションや、カット枚数機能の付与、印字内容によりサーマルプリンタ搭載等、お客様のご要望に対応した仕様機も製作実績があります。 仕様 型式 SFC-130 搭載プリンタ ホットプリンタ(箔式捺印機) KO-15VM-2 能力 50枚/min(カット長 80㎜ 50Hz時) 対象フィルム幅 15~80mm(特注にて幅広改造も可) 適用リール外径 MAX Φ250 捺印精度 ±0.5mm以内(流れ方向) 捺印位置の変更 捺印機本体の移動 カット位置の変更 フィルム感知用センサの移動 枚数設定装置 プリセットカウンタ 捺印面積 12×32mm 箔テープ 幅35mmx 200m 機械寸法 幅880×高さ470×奥行300mm 電源 AC100V(50Hz/60Hz) 温度調節 電子式デジタル温度調節器 ※写真はオプション装備機

解決できる課題

  • 品質向上
  • コスト削減
  • 自動化
  • 生産効率改善
  • 共通ツール
  • 産業用プリンター、印刷機

サーモインク

サーモインクは、産業用インクジェットプリンタ(MDLシリーズ)に使用するための専用の固形インクです。 有機溶剤を含まず、液だれの心配もないので、クリーンな現場環境を保つことが可能です。インク補充は固形ブロック(ボトル)を挿入するだけでメンテナンス性にも優れています。 ダンボールなどの吸湿性のある素材や、発泡スチロールへの印字にも対応し、滲まず鮮明な印字を実現します。 【サーモインク製品一覧】 ◯サーモインクブロック(MDL5800用) 対応機種:MDL5800 インク色:黒・青・赤・緑 販売単位:ケース(1ケース10個入り) ◯サーモインクボトル(MDL5XXX用) 対応機種:MDL5940G・MDL5400・MDL5200・MDL5000 インク色:黒・青・赤・緑 販売単位:単品またはケース(1ケース6本入り) ◯サーモインクブロック(MDL6064用) 対応機種:MDL6064 インク色:黒 販売単位:ケース(1ケース10個入り) 【サーモインクの取り扱いについて】 ・急激な温度変化や結露、強い衝撃に注意し、直射日光の当たらない常温・常湿での保管をお願いいたします。できるだけ密閉された容器での保管をお願いいたします。 ・包材の種類によりサーモインクの性能が異なる場合がありますので、使用条件等が変更になった場合は、最寄りの営業所へご相談ください。 ・サーモインクは使用期限内に、本製品の製作及び材質上の欠陥によって品質不良が発生した場合は、無償にて新しい製品と交換いたします。 ◯保存保証 温度:0℃~25℃ / 湿度:20%~80%

解決できる課題

  • 品質向上

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  • 共通ツール
  • 産業用プリンター、印刷機

オンデマンド式インクジェットプリンター HQ1000F

【オンデマンド式インクジェットプリンター HQ1000F】 ・ヘッドが前面から側面に停止せず自動で回り込み印字します ・業界初。2面を1ヘッドで印字 ・600dpiの高品位インクジェットプリンターを採用 【前面側面印字装置】 世界初!外装箱の前面と側面の2面にヘッドを停止させることなく、 同じ1ヘッドで印字できます。ヘッドは前面を印字したあと自動で側面に回りこみ印字します。 上部印字用【HQ1000F-LA型】 2タイプから貴社設備に合った製品をお選びください。取り付け方向の違いにより計4種類。 ・文字高さ 12.7mm ・図はL型の印字位置です ・ケース搬送速度  [15m/分以下の場合] a=50mm以上 b=240mm以下  [15~30m/分の場合] a=50mm以上 b=220mm以下 ・ケース重量:11Kg以上(ベルトの摩擦係数0.75時) ・ライン速度:最大30m/分(600dpi時最大20m/分) ・エアー源:0.2~1.0Mpaの乾燥エアー ・本図は印字ヘッド上部に干渉物が無い場合の寸法です 下部印字用【HQ1000F-LB型】 2タイプから貴社設備に合った製品をお選びください。取り付け方向の違いにより計4種類。 【製品仕様】 ・製品名 HQ1000F ・印字方式 サーマル式 ・ノズル配列 300ドット 600dpi ・インク噴出方向 横、下 ・最大印字速度 30ⅿ/分(600dpi時)  ※文字ピッチ、濃度設定により変動 ・文字高さ 最大12.7mm ・カートリッジ数 1~4 ・ワーク検出 光電センサ ・印字段数 制限なし ・登録メッセージ数 最大1000メッセージ ・1メッセージあたり登録モジュール数 最大32モジュール ・1モジュールあたり登録文字数 最大255文字(テキストモジュールの場合) ・文字種類  英数字、記号、ひらがな、カタカナ、漢字(JIS第一・第二) ・文字フォント  Trueタイプフォント(ゴシック体、明朝体) ・日付時間印字  年(西/和暦)、月、日、時(12/24、分、秒、曜日) ・ナンバリング  最大10桁アップダウン、繰り返し、増分値設定、ゼロサプレス ・バーコード ITF、Code39、NW7、JAN、Code128、UPC、GS1、DataBar ・2次元コード QR、DataMatrix、PDF417 ・グラフィック 2 値 BMP ファイルからの読込 ・外部インターフェース USB メモリ、パラレル出力 ・コントローラ連動 最大 4 台 ・待機時間/連続使用時間 ー ・使用環境 5 ~ 35℃ 10 ~ 80% RH(結露なきこと) ・電源 AC100V 50/60 ㎐ 100W 以下

解決できる課題

  • HACCP対策
  • FSSC22000対策
  • 品質向上
  • 自動化
  • 生産効率改善
  • データ一元管理

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大文字用インクジェットプリンタ(MDL5800)

■ダンボール・発泡スチロールなどの外装に鮮明な大面積印字を実現 「MDL5800」は、ダンボールや発泡スチロールなどの外装への印字に最適な大文字用の産業用インクジェットプリンタです。 独自の固形インクと高解像度大面積ヘッドの組み合わせにより、外装箱への鮮明印字を実現。ラベルや印刷からの置き換えも可能です。デジタルプリンタなので版下が不要で必要な時に必要な内容をすぐに印字でき、小ロット対応にも最適です。また、溶剤を使用しない固形インクはクリーンな現場環境の維持に適しています。 【主要スペック】 型式 MDL5800 種別 高解像度インクジェットプリンタ 印字方式 ピエゾセラミックス駆動ドロップオンデマンド ヘッド数 最大2ヘッド ノズル数 512ノズル (256制御) 最大印字速度 60.7m/分 (印字濃度:2) 最大印字面積 (1ヘッドあたり) 65mm × 1000mm プリント拡張機能 カレンダ機能 / オフセット日付 / 時刻 / ナンバリング機能 / シフトコード / カスタムコード バーコード JAN8 / JAN13 / ITF / CODE39 / CODE128 / GS1-128 / GS1 DataBar / UPC-A / UPC-E 二次元コード QRコード / Data Matrix / PDF417 印字方向 側面印字 外部インタフェース Ethernet / RS232 入力信号 エンコーダ:2点 センサ:2点 電源 100V/115V/200V/230V・600VA・50Hz/60Hz 重量 コントロールボックス:11.2kg プリントヘッド:7.2kg 使用環境 温度:0℃~40℃ 湿度:90%未満(結露無きこと) インク種類 サーモインクブロック インク色 黒 / 青 / 赤 / 緑 オプション アイテム編集ソフト(GIE) ※上記仕様は、使用条件、取付条件、環境などにより異なる場合がございます。 ※QRコードはデンソーウェーブの登録商標です。 ▼扱いやすくクリーンなインク MDL5800は独自の熱可塑性固形インク”サーモインク”を使用しています。 有機溶剤を使用せず、クリーンな印字環境を実現するほか、インク充填が簡単でメンテナンス性にも優れています。 ▼滲みのない鮮明印字 512ノズルの高解像度プリントヘッドと独自の固形インクとの組み合わせにより、滲みのない高品質な印字を実現します。 ▼バーコード印字 従来の液体インクジェットプリンタでは難しいとされたダンボールへのバーコード印字が可能です。各種バーコード、二次元コードが高い読み取り精度で印字できます。 ▼大面積印字 MDL5800の最大印字面積は65mm × 1000mm を実現(1ヘッドあたり)、2ヘッド接続まで対応します。 ▼発泡スチロール印字対応 インク色は黒・青・赤・緑をラインナップ、ロゴやイラストなども表示できるので、魚箱などの発泡スチロールにこれまで印刷やラベルで表示していた内容を直接印字に置き換えることが可能です。 ▼版下不要で小ロットにも対応 MDL5800では、ラベルや印刷では必要になる版下が不要です。パソコン等で作成したオリジナルデータから簡単に、直接、ダンボールや発泡スチロールなどに印字することができます。 印字内容も簡単に変更できるので「必要なもの」を「必要なとき」に「必要な数だけ」表示することが可能で、小ロット対応にも適しています。 ▼システム化を可能にする通信機能 複数ラインの一元管理、印字内容の一元管理など、生産現場のネットワークシステム構築を行う際に役立つ機能です。 【システム化の例】 ●複数ラインの一元管理 複数ラインに設置されたMDLシリーズとホストコンピュータをつなぐネットワークシステムを構築し、外装印字の一元管理を行うことで、製品ごとに異なる情報の切替時の効率化と人為的ミスの削減が図れます。 ●データベースによる印字内容の一元管理 商品ごとの印字内容をデータベース化することで、外装表示内容の管理、メンテナンスが容易になります。

解決できる課題

  • 人手不足解決
  • 品質向上
  • 自動化
  • 省スペース
  • 生産効率改善
  • データ一元管理