検査・検品画像検査装置

検査カメラ一体型コンベヤ(スクレーパ排出仕様)

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製品説明・スペック紹介

各種製造ラインで、不良検地と排出までの工程をコンベヤ上で全て行える検査装置
当製品は、スクレーパ排出仕様の検査カメラ一体型コンベヤです。

各種製造ラインで、不良検地と排出までの工程をコンベヤ上で全て行うことができます。

スクレーパにて幅方向にリジェクトします。
印字・外観・アライメント・寸法など各種検査に対応しています。

【特長】
■スクレーパ排出仕様
■各種製造ラインで、不良検地と排出までの工程をコンベヤ上で全て行える
■スクレーパにて幅方向にリジェクト
■印字・外観・アライメント・寸法など各種検査に対応

取り扱い企業

企業名
株式会社クリエイションデバイス同企業の情報・その他製品を見る
所在地
〒300-1512 茨城県取手市藤代932
電話
0297-85-6500
FAX
0297-85-6501
Webサイト
サービス提供エリア
北海道・東北
北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県
関東
茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県
東海
岐阜県、静岡県、愛知県、三重県
北陸・甲信越
新潟県、富山県、石川県、福井県、山梨県、長野県
関西
滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県、奈良県、和歌山県
中国・四国
鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県
九州・沖縄
福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県

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TOMRA 5B選別装置

TOMRA 5B選別装置は、野菜、ポテトや葉菜類などの食品の最適な選別を保証します。本装置をご利用いただくと食品の安全性と品質の両面で最も高い基準を満たすことができます。 ■TOMRA 5B 選別装置本機概要 高性能 最先端の衛生管理機能を備えており、最新の基準と規制に準拠しています。 スマート・サラウンド・ビュー技術により360度の製品ビューで製品品質を向上し、異物の除去します 不合格判定ミスの件数を最小限に抑えることにより、製品の無駄を最小限に抑え、より高い収量を実現します。 異物や不良品のより正確な除去 高度な自動化 新しいグラフィカルユーザーインターフェイス、TOMRA ACTは、直感的でオペレーターに依存しない並べ替えプロセスを実現します リアルタイムのパフォーマンスフィードバック ユーザーフレンドリーな操作性 卓越した機能の強力な組み合わせと革新技術を搭載したTOMRA 5B選別機は使いやすく、TOMRAシリーズに優れた機能を追加し、 全選別処理における優れた結果を保証します。 プレスリリースからTOMRA 5Bの詳細をご覧ください。詳細な参照情報については、ダウンロードセンターでパンフレットをダウンロードできます。 ■本機特徴 センサー技術 TOMRA 5B選別機は、高度な生産性を保証する最先端のユーザーフレンドリーなシステムです。受賞歴のあるユーザーインターフェースTOMRA ACT、スマートサラウンドビュー技術、SmartSortなど、幅広い革新的技術を取り入れています。 360度サラウンドビュー スマートサラウンドビュー技術を搭載したドームLED フルセンサー組み合わせ技術 SmartSort インテリジェントCUI - TOMRA ACT スマート排出モジュール ■本機導入のメリット 高性能仕様 歩留量の増加 最高品質の製品 ユーザーフレンドリーな操作性 衛生的なデザイン 食品安全 ■高度な選別基準 TOMRA 5Bは、以下のパラメータに基づいて複数の食品を選別することができます。 高解像度色彩 表面特性 高度な形状 クロロフィルやソラニンなどの生物学的要素

解決できる課題

  • 人手不足解決
  • 品質向上
  • 自動化
  • 生産効率改善
  • 異物対策
  • 検査・検品
  • 画像検査装置

全画像保存機能付き日付印字検査機(PCi300)

■包装機組込に特化した全画像保存機能付き日付印字検査機 日付印字検査機「PCi300」は、優れた印字検査機能と包装現場での使いやすさが特長の印字検査機「PCiシリーズ」のスタンダードモデルです。スタンダードモデルでありながら手軽に検査画像を全て保存できる機能(全画像保存機能)の標準搭載、処理速度の向上、各種画面の視認性が向上した10.1インチモニタの採用などにより、印字検査に対する包装現場のニーズにお応えします。 【主要スペック】 型式 PCi300 種別 日付印字検査機 機器構成 カメラ デジタルカメラ (PoCL対応カメラリンク) レンズ F=8mm 照明 白色LED照明 (2本) 照明電源 電流制御型電源基板搭載 本体 SDカードスロット付制御ボックス タッチパネル 10.1型LCDタッチパネル カメラ 仕様 白黒CMOSカメラ (40万画素)    最大接続台数 2台 * 本体機能 検査方式 文字照合 (登録文字に対する照合検査) 画素数 512 × 480 画素 画像処理 グレー処理 / 2値化 前処理 白文字検査 / 収縮 / 膨張 / 輪郭強調 / 線形変換 / ガンマ補正 / ノイズ除去 アイテム数 1000アイテム 位置補正 有り (パターン登録) 文字登録数 1文字あたり10パターン 判定文字種 JIS第一水準 辞書数 SDカード容量による(1アイテムあたり2個) 登録可能データサイズ 96ドット × 96ドット 辞書ファイル登録可能文字数 480文字 カスタムコード検査 オプション [対応コード:年・月・日・曜日・シフトコード(時間分割)・時・分] ナンバリング検査 最大9桁 保存画像再検査 ○ 設定 ユーザー毎の初期設定登録有り 操作 タッチパネル セキュリティ パスワード管理:2段階 (ユーザ / 管理者) 入出力 入力 トリガ:2点 (グループ毎の独立・共用選択) エンコーダ:2点 (グループ毎の独立・共用選択) ※エンコーダ機能はオプションになります。    出力 OK / NG / READY / タイムアウト / シフト出力 (オプション)    通信I/F RS232 (D-SUB9):2点 / LAN (RJ45):1点 電源 AC100V-230V・100VA・50Hz/60Hz 外形寸法 本体 183mm(W) x 127.5mm(H) x 210.5mm(D) ※突起物含まず      カメラユニット 114mm(W) x 166mm(H) x 77mm(D)      タッチパネル 247mm(W) x 180mm(H) x 38mm(D) 重量 本体 2.0kg    カメラユニット 0.7kg    タッチパネル 0.85kg 使用環境 温度:5℃~40℃ 湿度:90%未満(結露無きこと) 特許第5421711号 ※上記仕様は、使用条件、取付条件、環境などにより異なる場合がございます。 *PCP200JB搭載時には、カメラ接続台数は1台となります。 ▼サーマルプリンタ連動機能 当社全機種のサーマルプリンタとの連動機能を搭載。アイテムの切替や期限日の設定、カレンダタイマ(内部時計)の同期が簡単に行えるようになっています。 ▼包装機組込に特化したオールインワンモデル 包装機組込に必要な構成機器(本体・カメラユニット・モニタ)をパッケージ化したオールインワンモデルなので、包装機への組み込みが簡単です。 ▼6ステップの簡単操作システム 1.画像取込  2.前処理設定  3.検査枠設定 4.文字列設定 5.文字切出設定 6.辞書設定 ▼1コントローラで2カメラまでの同時検査が可能 ・1製品での異なる印字箇所(2か所)の検査 ・2ラインでの同一内容の印字検査 ・横ピロー包装機上での印字検査とラベル貼付確認 ・深絞り包装機上での多列印字検査 ▼生産性を維持する本質的な高精度を実現 ・照合検査ーサーチ→認識→照合 ・文字欠け検査ー[ ドット欠け判定 ][ 欠け面積率判定 ] ▼全画像保存機能 PCi300にはUSBポートが2つ搭載されており、最大2TBのUSBメディアを同時に2台接続可能です。 ◯保存枚数の目安 最大保存枚数:約10,800,000枚 ※2TBストレージ2台接続時 ▼プリンタ同時搭載時の検査機モニタレス仕様 カラータッチパネルコントローラ「EUI2+」対応の当社プリンタと印字検査機「PCiシリーズ」を同時搭載する場合、検査運転画面の表示や操作を「EUI2+」で実行可能なため検査機モニタが不要です。

解決できる課題

  • 経費削減
  • 人手不足解決
  • 品質向上
  • コスト削減
  • 自動化
  • 省スペース

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  • 画像検査装置

手巻きおにぎり向け画像検査装置 i-INFLAP-N

ラベルの印字間違いを検出し、製品表示不良事故を事前に防ぐ装置です。包装不良のチェックも可能です。4つの機能を組み合わせたハイブリッド画像処理技術を搭載しています  ①形状サーチ  ②色差検査  ③OCR検査  ④バーコード検査 <商品の特徴> ■各種ラベルの全数チェックを実施 番重投入直前に全数チェックを行うことにより、工場出荷前に製品表示不良事故を防止します。 ■包装不良や具材のチェックも可能 製品の色識別を行うことにより、具材抜けをチェックすることが可能となります。 コンベヤベルトの色識別を行うことにより、包装不良をチェックすることが可能となります。 ※背景色/包装状態により、難しい場合がありますので事前テストが必要です。 ■簡単画面操作によるマスタ登録が可能 検査項目の登録方法を従来より容易に設定することが可能となる “ウィザード方式(対話方式)” としています。 登録した設定データをUSBメモリを使用して保存を行い、他ラインへ設定データを反映させることが可能となります。 ■各種機器とのシステム連動/トレサビリティー管理 ラベラーで製品を呼出することにより、表示検査装置も自動切換が可能となる “ラベラ連動” が可能となります。 USBメモリにて検査物の画像保存が出来ます。データ収集によりいつ、どこで、どの商品がNG判定だったかトレサビリティー管理が可能となります。 ■カメラの組み合わせにより様々な商品形状に対応が可能 側面手前カメラ200万画素、奥カメラ35万画素構成の製品となります。

解決できる課題

  • 品質向上
  • クレーム対策
  • IoT、DXの活用