共通ツール産業用プリンター、印刷機

ローラーコーダー TQ型

参考価格
お問い合わせください

製品・サービスに関する資料


この製品・サービスの資料DL、お問い合わせ

得意な分野・カテゴリー

物流ライン

製品説明・スペック紹介

ローラーコーダー TQ型
【製品特徴】
・段ボールケース用に最も多く使用されているPCコーダーです。
・進行方向長さ最低300mm以上のケースに、製造年月日、ロットナンバーなどを捺印します。
・マーキングロールはケースからの摩擦力により回転します。
・ケース重量はベルトコンベヤーでは4kg、駆動ローラーコンベヤーでは5kgから使用可能です。
・1ケース毎に1回転し、後は停止しますので、捺印位置はケース前端から常に一定です。
・マーキングロール部はワンタッチで取り外し、予備ロールと交換できます。

【標準機種】
・ケース質量
 弊社推奨ベルトコンベヤーの場合:4kg以上
 駆動ローラーコンベヤーの場合:5kg以上
・使用ゴム印
 Tタイプ
・コンベヤー速度
 最大50m/分
・インクロール
 80∅×20t, 80∅×30t

取り扱い企業

企業名
紀州技研工業株式会社同企業の情報・その他製品を見る
所在地
〒641-0015 和歌山県和歌山市布引466
電話
073-445-6610
Webサイト
サービス提供エリア
北海道・東北
北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県
関東
東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、群馬県、栃木県
東海
愛知県、静岡県、岐阜県、三重県
北陸・甲信越
山梨県、新潟県、富山県、石川県、福井県、長野県
関西
大阪府、京都府、兵庫県、滋賀県、奈良県、和歌山県
中国・四国
鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県
九州・沖縄
福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県

製品詳細確認・カタログ無料ダウンロード可能

カタログダウンロード

カタログダウンロード

  • 共通ツール
  • 産業用プリンター、印刷機

オンデマンド式インクジェットプリンター HQ8500 Y2558

オンデマンド式インクジェットプリンター HQ8500 Y2558 【製品特徴】 ・用途にあわせてプリントヘッドを最大4つまで接続できます ・両側面の印字もコントローラー1台で制御OK ・最高スペックプリントヘッド搭載 ・ラベル・シールの代替、ダンボールの無地化に ・最高スペックプリントヘッド搭載 ・1ヘッド最大印字高さ108mm(600dpi)で、高解像度印字を実現 ・段ボールやラベル・シールの無地化をご提案。印刷した資材に比べ在庫品のコストやスペースの無駄を大幅に削減 ・各種バーコードはもちらんQRコードやDataMatrix、PDF417、GS1データバーの印字にも対応 ・画像ファイルも簡単インポート ・設定画面はイラストによるナビゲーション ・UV硬化インクならPET、金属、コート紙などのノンポーラス(非浸透性)素材にも印字可能。※別途、UV照射装置が必要となります。 【製品仕様】 ・製品名 2558chヘッド ・形式  Y2558 ・印字方式  ピエゾ式 ・インク噴出方向 横、下 ・ヘッド数 最大4 ・チャンネル数 2558ch ・最大印字高さ 108mm ・解像度(最大文字高さのとき) 600dpi ・スラント制御 ー ・最大印字速度 (最大文字高さの解像度、縦横比 1:1、濃度1)  ●オイル系インク:50ⅿ/分  ●UVインク:30/分 ・印字対象物 浸透性素材、非浸透性素材 ・インク補給方法 インクボトルからリザーバーへの継ぎ足し ・印字段数 制限なし ・登録メッセージ数 最大999メッセージ ・1メッセージの最大サイズ(横方向 250000ドット) 約10m ・文字種類 WINDOWS搭載文字 ・文字フォント WINDOWS搭載フォント ・日付時間印字  年(西/和暦)、月、日、時(12/24H)、分、秒、曜日、日付番号、AM/PM、オフセット設定、文字割付、フリーフォーマット ・ナンバリング 最大10桁、2~36進数、アップ/ダウン、繰り返し、増分値設定、ゼロサプレス、文字割付 ・バーコード ITF、Code39、Code128、NW7/Codabar、JAN/EAN、GS1Databar、UPC ・2次元コード QR、DataMatrix、PDF417 ・図形  BMP・JPG・PNG読込、図形描画

解決できる課題

  • HACCP対策
  • FSSC22000対策
  • 品質向上
  • 自動化
  • 生産効率改善
  • データ一元管理
  • 共通ツール
  • 産業用プリンター、印刷機

サーマルインクジェットプリンタ WTP-WS1

手のひらサイズのコンパクトボディに多彩な印字機能を集約 ・最大600dpiの高精細な印字でテキストだけでなく各種バーコードやロゴの印字に対応しています。 ・印字データを入れた後は本体のボタンのみで簡易操作が可能です。 サーマルインクジェット方式により保守コストの削減 ・インクヘッドとインクが一体となっているので、トラブルにはカートリッジ交換で即対応可能です。 ・プリンタの不具合や、消耗品交換等でサービスマンを呼ぶ必要は無くなりました。 ・トラブル対応をするための費用、ライン停止の恐れから解放されます。 WOCCS超速乾インクによりフィルム印字に最適 ・「速乾性」と「ロングデキャップタイム」を両立したMade in Japanの高性能カートリッジを採用しています。 ・印字対象,用途に合わせ最適なインクカートリッジを選択できます。 仕様 型式 WTP WS1 印字方式 ドロップ・オン・デマンド方式 解像度 幅 300/600 dpi 長さ 50~900 dpi 印字長さ 印字長さ 最大 2,000 mm 印字速度 最大 90m/分 ( 300dpi時/インク種による ) 印字可能データ 固定テキスト、日付や時刻、ナンバーリング、バーコード、ロゴ等 外観寸法 97 × 82 × 122 mm 重量 約 570g 電源 DC12~24V 消費電力 15W / 1.25A

解決できる課題

  • 品質向上
  • コスト削減
  • 自動化
  • 生産効率改善

カタログダウンロード

カタログダウンロード

  • 共通ツール
  • 産業用プリンター、印刷機

大文字用インクジェットプリンタ(MDL5800)

■ダンボール・発泡スチロールなどの外装に鮮明な大面積印字を実現 「MDL5800」は、ダンボールや発泡スチロールなどの外装への印字に最適な大文字用の産業用インクジェットプリンタです。 独自の固形インクと高解像度大面積ヘッドの組み合わせにより、外装箱への鮮明印字を実現。ラベルや印刷からの置き換えも可能です。デジタルプリンタなので版下が不要で必要な時に必要な内容をすぐに印字でき、小ロット対応にも最適です。また、溶剤を使用しない固形インクはクリーンな現場環境の維持に適しています。 【主要スペック】 型式 MDL5800 種別 高解像度インクジェットプリンタ 印字方式 ピエゾセラミックス駆動ドロップオンデマンド ヘッド数 最大2ヘッド ノズル数 512ノズル (256制御) 最大印字速度 60.7m/分 (印字濃度:2) 最大印字面積 (1ヘッドあたり) 65mm × 1000mm プリント拡張機能 カレンダ機能 / オフセット日付 / 時刻 / ナンバリング機能 / シフトコード / カスタムコード バーコード JAN8 / JAN13 / ITF / CODE39 / CODE128 / GS1-128 / GS1 DataBar / UPC-A / UPC-E 二次元コード QRコード / Data Matrix / PDF417 印字方向 側面印字 外部インタフェース Ethernet / RS232 入力信号 エンコーダ:2点 センサ:2点 電源 100V/115V/200V/230V・600VA・50Hz/60Hz 重量 コントロールボックス:11.2kg プリントヘッド:7.2kg 使用環境 温度:0℃~40℃ 湿度:90%未満(結露無きこと) インク種類 サーモインクブロック インク色 黒 / 青 / 赤 / 緑 オプション アイテム編集ソフト(GIE) ※上記仕様は、使用条件、取付条件、環境などにより異なる場合がございます。 ※QRコードはデンソーウェーブの登録商標です。 ▼扱いやすくクリーンなインク MDL5800は独自の熱可塑性固形インク”サーモインク”を使用しています。 有機溶剤を使用せず、クリーンな印字環境を実現するほか、インク充填が簡単でメンテナンス性にも優れています。 ▼滲みのない鮮明印字 512ノズルの高解像度プリントヘッドと独自の固形インクとの組み合わせにより、滲みのない高品質な印字を実現します。 ▼バーコード印字 従来の液体インクジェットプリンタでは難しいとされたダンボールへのバーコード印字が可能です。各種バーコード、二次元コードが高い読み取り精度で印字できます。 ▼大面積印字 MDL5800の最大印字面積は65mm × 1000mm を実現(1ヘッドあたり)、2ヘッド接続まで対応します。 ▼発泡スチロール印字対応 インク色は黒・青・赤・緑をラインナップ、ロゴやイラストなども表示できるので、魚箱などの発泡スチロールにこれまで印刷やラベルで表示していた内容を直接印字に置き換えることが可能です。 ▼版下不要で小ロットにも対応 MDL5800では、ラベルや印刷では必要になる版下が不要です。パソコン等で作成したオリジナルデータから簡単に、直接、ダンボールや発泡スチロールなどに印字することができます。 印字内容も簡単に変更できるので「必要なもの」を「必要なとき」に「必要な数だけ」表示することが可能で、小ロット対応にも適しています。 ▼システム化を可能にする通信機能 複数ラインの一元管理、印字内容の一元管理など、生産現場のネットワークシステム構築を行う際に役立つ機能です。 【システム化の例】 ●複数ラインの一元管理 複数ラインに設置されたMDLシリーズとホストコンピュータをつなぐネットワークシステムを構築し、外装印字の一元管理を行うことで、製品ごとに異なる情報の切替時の効率化と人為的ミスの削減が図れます。 ●データベースによる印字内容の一元管理 商品ごとの印字内容をデータベース化することで、外装表示内容の管理、メンテナンスが容易になります。

解決できる課題

  • 人手不足解決
  • 品質向上
  • 自動化
  • 省スペース
  • 生産効率改善
  • データ一元管理
  • 共通ツール
  • 産業用プリンター、印刷機

卓上型プリンタ フィルム袋自動日付印字機 MFCシリーズ

・充填前の空袋への製造年月日・賞味期限の印字に最適なオフライン機です。 フィルム袋自動日付印字機 MFCシリーズの特徴 【特徴1】  エアー吸着機能による安定した繰り出し機能を搭載。  一度に100枚を超える積載が出来ます。  二方・三方、スタンド、チャック付き、背張り(合掌)、ガゼット、PE、OPP、PET、  VM(アルミ蒸着)フィルム等、様々な種類・材質の袋の搬送・日付印字が出来ます。 【特徴2】  品種切り替えが簡単です。  印字位置・ガイド位置等、品種ごとの調節データをタッチパネルに記憶・表示ができます。 【特徴3】  用途によりホットプリンタ(活字式)・サーマルプリンタ(活字レス熱転写式)から選択していただけます。 MFC-630 大面積サーマルプリンタタイプ サーマルプリンタ搭載機種。日付印字はもちろん、罫線・バーコード・ロゴマーク等を含んだ一括表示が出来ますので、袋へのラベル貼りの手間が省け、コストダウンに貢献します。 活字を使わないのでピンホールの心配がありません。 MFC-500AA 間欠式サーマルプリンタタイプ サーマルプリンタ搭載機種。日付印字・品名・ロットナンバー等の可変情報の印字に特化した小型サーマルプリンタを搭載。 活字を使わないのでピンホールの心配がありません。 MFC-630型に比べて、お求め易い価格です。 MFC-160A ホットプリンタタイプ 活字による確実な印字、製造年月日・賞味期限などの日付印字に最適です。 (標準2行印字) チャック・シュリンク・ガゼット等、多様な袋に印字できます。 シンプルでお求めやすい価格です。 フィルム袋自動日付印字機 MFCシリーズ 動作概要 1.登録した品番を呼び出し、表示されたサイドベルト・捺印位置等の数値を設定します。 2.供給部に積載された袋は、供給装置により繰出ロールに送られます。繰出しロール通過後光電センサーが袋を検出すると、搬送ベルトに送られます。 3.搬送ベルトにより設定された印字位置まで移動した袋は、MFC-160A・MFC-500Aは一度停止、MFC-630は移動しながら印字します。 4.印字後排出ベルトにより搬送され、積載部のマガジン板に積載されます。プリセットカウンターで設定した枚数を印字後、機械は自動停止します。

解決できる課題

  • 品質向上
  • コスト削減
  • 自動化
  • 生産効率改善
  • 共通ツール
  • 産業用プリンター、印刷機

卓上型様々なシュリンクフィルム、ラベルに対応する捺印・カット装置SFC-130

・本機は、シュリンクフィルムやラベル等のマークや段差を検出し、製造LOT・年月日・NET等をホットプリンタにて所定の位置に捺印し、カットする、自動捺印カット装置です。 ・化粧品等の捺印・梱包現場へ多数導入実績があります。 ・透明ラベル(透明台紙も可)へ対応するためのセンサオプションや、カット枚数機能の付与、印字内容によりサーマルプリンタ搭載等、お客様のご要望に対応した仕様機も製作実績があります。 仕様 型式 SFC-130 搭載プリンタ ホットプリンタ(箔式捺印機) KO-15VM-2 能力 50枚/min(カット長 80㎜ 50Hz時) 対象フィルム幅 15~80mm(特注にて幅広改造も可) 適用リール外径 MAX Φ250 捺印精度 ±0.5mm以内(流れ方向) 捺印位置の変更 捺印機本体の移動 カット位置の変更 フィルム感知用センサの移動 枚数設定装置 プリセットカウンタ 捺印面積 12×32mm 箔テープ 幅35mmx 200m 機械寸法 幅880×高さ470×奥行300mm 電源 AC100V(50Hz/60Hz) 温度調節 電子式デジタル温度調節器 ※写真はオプション装備機

解決できる課題

  • 品質向上
  • コスト削減
  • 自動化
  • 生産効率改善