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トップコートA抗菌タイプ

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得意な分野・カテゴリー

パン・菓子

惣菜・調理食品

調味料

担当者からのおすすめポイント!

SIAAの認証を取得したコーティング剤。抗菌したい場所に塗るだけで、抗菌ができる製品です。

製品説明・スペック紹介

ドアノブ、手すり、エレベーターのボタンなど人がよく触る場所に塗ることで抗菌ができる。塗料が残っている間は持続的に抗菌が可能。


特長① 室内外のほとんどの素材に塗布可能。金属、石材、樹脂、ガラス、木材など。
特長② ステンレスに塗布すると指紋や手垢がつきにくくなる。
特長③ 塗布すると、塗った場所に艶・光沢が出る。

取り扱い企業

企業名
オーブ・テック株式会社同企業の情報・その他製品を見る
所在地
〒175-0094 東京都板橋区成増2-27-8
電話
03-5997-1691
FAX
03-5997-1689
Webサイト
サービス提供エリア
関東
東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、群馬県、栃木県

製品詳細確認・カタログ無料ダウンロード可能

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電解次亜水生成装置 大型タイプ

水+食塩+電源のみで、大量の電解次亜水が生成できます 電解次亜水とは、水・食塩・電気のみでから作られる、弱アルカリ性の除菌洗浄水です。食品添加物に対応しており、低濃度でも優れた除菌効果を発揮しますので、直接食材に使用でき、食材へのダメージが少ないのが特長です。また薬剤を一切使用しないため作業者や食材を口にする人にも安全で、低ランニングコスト(1ℓあたり約0.3円)でもあります。コトヒラ工業の電解次亜水生成装置 大型タイプは、大容量生成が可能ですので(約60t/day、吐水量10~50L/min)、除菌洗浄水を大量に使用する、カット野菜工場・水産加工工場・食肉加工工場・豆腐工場などで最適です。また食材以外にも、調理器具洗浄(包丁・まな板)、床・壁清掃、、エプロン、長靴洗浄など幅広くお使いいただけます。 特長 厚生労働省食品添加物認定水 「電解次亜水」とは? 電解次亜水の説明図 原料は、水・食塩・電気のみからつくられる弱アルカリ性の除菌洗浄水です 食品添加物認定水のため、直接食材に使用できます ※食材洗浄後は真水でのすすぎが必要です。 低濃度でも優れた除菌効果を発揮します 電解次亜水40ppmは次亜塩素酸ナトリウム200ppmとほぼ同等の除菌性能を有します。次亜塩素酸ナトリウムと比較すると、臭いが少なく(臭い移りの低減)、中性に近いといったメリットがあります 人・食材・環境に優しい除菌洗浄水です 薬剤を一切使用しません。また低濃度で除菌できるため、食材・機器へのダメージも少なく、手に触れても手荒れの心配はほとんどありません 低ランニングコストです 当社製の電解次亜水生成装置ですと1ℓ当たり約0.3円のランニングコストです(40ppm時の電気代、水道代、食塩代です) 常に安定した濃度を生成します 次亜塩素酸ナトリウムなどの薬剤は人による希釈作業により濃度にバラツキがありますが、電解次亜水は装置による自動生成のため安定濃度です 大型タイプ 大量の電解次亜水が簡単に生成できます 簡単設置 配管が左右どちらからでも可能で、設置が容易です 簡単操作 タッチパネル式で簡単操作です(ロック機能搭載により、管理者以外の操作防止) 管理 電解水残量などタッチパネル表示で見やすく、イレギュラー時は早めに予告警報ブザーを鳴らします 除菌性能UP オプションの「酸添加ユニット」を使用し、pHを微酸性領域(5.0~6.5)に下げることで低濃度、短時間でも高い除菌効果を得ることができます

解決できる課題

  • 品質向上
  • コスト削減
  • 自動化
  • 菌対策

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微酸性電解水生成装置 AP-300

AP-300/AP-300W/AP-600/AP-600W ★第9回 かながわ産業Navi大賞 優秀賞受賞 AP-300 電源電圧:AC100V 消費電力:75W 標準能力:300ℓ/h 原液標準使用量:55mℓ/h 外径寸法:W1200×D1100×H1643      W500×D400×H1470(本体) タンク容量:300ℓ 重  量:130kg(ユニット)/60kg(本体) 大型機のAPユニットはタッチパネルを採用しており、異常履歴の表示や細かな電流値設定(HOCL濃度調整)などが可能で、高濃度の微酸性電解水の生成にも対応しています。W型(300W/600W)は電解槽を2基内蔵しており、万が一のトラブル発生の際でも稼動を確保し、安心してお使いになれます。アピアモニター搭載でHOCL濃度とpHを LED測定します。装置のメンテナンスも容易でさまざまな施設での衛生管理に適しています。 ●特長  ・従来の加熱殺菌、次亜ソー殺菌装置の代替としてすぐにご使用いただけます。  ・やっかいな芽胞菌でも常温で HOCL濃度 50ppm前後で不活化実績。  ・ノロウイルス(マウス)は HOCL濃度 50ppm前後での不活化を確認。  ・特許電解槽を搭載。長寿命8000時間以上の実績でコスト削減。  ・原料に食塩を含まないため、錆や塩の残留がありません。すすぎ洗いは不要です。  ・食材の鮮度UPには高濃度の微酸性電解水で!食品工場の衛生管理が変わります。  ・導入して直ぐに付属のホースが使えます。  ・USBポート(オプション)を搭載。PC等へのデータ転送、管理でHACCP支援。  ・アピアモニターで「HOCL濃度」と「pH」をLED測定します。  ・原液残量をタッチパネル上に表示します。  ・移動式のため設置場所を選びません。  ・HOCL濃度 10~50ppm ●使い方  ・水道水と同じように食品や調理器具を洗うだけで殺菌・除菌ができます。  ・新型コロナウイルス、インフルエンザウイルス、ノロウイルス、芽胞菌対策にご利用いただけます。  ・原料に食塩を含まないため塩の残留がありません。すすぎ洗いは不要です。  ・厨房や製造室内の床壁洗浄用にお使いになれます。  ・細菌が原因となるイヤな臭いにも効果的。噴霧用の水として・・・

解決できる課題

  • HACCP対策
  • 品質向上
  • 菌対策

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電解次亜水生成機 i-CL

用途に合わせて低コストで安全かつ強力な除菌や殺菌ができます。希釈をする必要もなく、蛇口を開けば除菌水が使用できるという「水道水感覚」で除菌水を使用できます <商品の特徴> ■蛇口をひねるだけで、安全で衛生的な洗浄 食品業界に高い衛生意識が求められる昨今、低コストで安全かつ強力な除菌ができる方法が求められてきました。 その答えのひとつとなる電解次亜水には、食材の殺菌や調理器具や床面の除菌、二次汚染対策を防止する力があり ます。 イシダの電解次亜水生成機はお客さまの用途に合わせて低コストで効率良く電解次亜水を生成できます。 希釈をする必要もなく、蛇口を開けるだけで「水道水感覚」で除菌水を使用することができます。 ■塩と水道水によって生まれる電解次亜水 電解次亜水とは、塩水を電気分解することによって生成される「次亜塩素酸ナトリウム」を主成分とする弱アルカリ性の除菌水です。 食材の洗浄例として、まず汚れを除去し、次に電解次亜水を1~5分程かけ流しして、最後に水道水で1~2分程すすぎをして完了です。 ※食材の状態や条件等により洗浄方法や洗浄時間は変わります。 ■食品用「殺菌水」としても非食品用「除菌水」としても利用可能 電解次亜水は、食品を加工するところならどこにでも活用できます。そのため、水産加工場や精肉加工場などの食品工場から、スーパーや百貨店などの販売エリアやバックヤード、さらには病院や介護施設の食堂や厨房などまで、除菌、消臭効果や殺菌効果を発揮します。 ■使用方法によって2つの機種がスタンバイ 電解次亜水の使用用途に合わせて選べる、生成水量の異なる2つの機種をご用意しています。 ■i-CL15 MAX15L/分の生成水量を備えており、塩1kgから約1.6tの電解次亜水を生成します(※)。厨房や小規模な食品加工場での殺菌・除菌におすすめです。 (※)30ppm時 ■i-CL150 MAX150L/分の生成水量を備えており、塩1kgから約10tの電解次亜水を生成します(※)。工場やスーパーマーケットの売場やバックヤードなど、広範なエリアを除菌する場合などはこちらがおすすめです。また、phを調整することで、さまざまな用途に用いることができます。 (※)30ppm時

解決できる課題

  • 品質向上
  • 省スペース
  • 菌対策

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微酸性電解水生成装置 Apia60/Apia60N (アピア60)

Apia60/Apia60N (アピア60) ★第11回 熊本県工業大賞 奨励賞受賞 ★第9回 かながわ産業Navi大賞 優秀賞受賞 Apia60(アピア60) 電源電圧:AC100V 消費電力:35W 標準能力:60ℓ/h 原液標準使用量:55mℓ/h 外径寸法:W240×D180×H270 重  量:3kg HOCL濃度:20ppm前後 Apia60N(アピア60N) 電源電圧:AC100V 消費電力:35W 標準能力:60ℓ/h 原液標準使用量:50mℓ/h 外径寸法:W240×D180×H270 重  量:3kg HOCL濃度:30~50ppm アピア60は、連続生成方式で毎時60リットルの微酸性電解水を生成します。装置サイズはコンパクトで小さなスペースにも設置が可能です。レストランの厨房や食品工場など、食材の殺菌及び機械・器具の除菌に活躍します。オプションの足踏みスイッチを取り付ければスイッチを踏むだけの簡単操作で生成が可能になっており、手指の除菌などにもとても衛生的です。カートリッジ交換が必要な時にはアラーム機能でお知らせします。低コストでお求めやすくなっています。 ●特長  ・独自開発の電解方式を採用、構成部品の簡素化により低価格。  ・本体重量3kg。軽量、小型化を実現しました。  ・簡単操作で1時間で60リットルの連続生成が可能です。  ・専用原液の交換もとても簡単。原液交換時はアラームでお知らせします。  ・1リットルの原液で約1トンの微酸性電解水の生成が可能です。  ・本体は樹脂製のためサビの心配がありません。  ・HOCL濃度 20ppm前後(Apia60)原水硬度が70mg/ℓの場合  ・HOCL濃度 30~50ppm(Apia60N)※9%原液 ●使い方  ・水道水と同じように食品や調理器具を洗うだけで殺菌・除菌ができます。  ・新型コロナウイルス、インフルエンザウイルス、ノロウイルス対策にご利用いただけます。  ・原料に食塩を含まないため塩の残留がありません。すすぎ洗いは不要です。  ・細菌が原因となるイヤな臭いにも効果的。噴霧用の水として・・・

解決できる課題

  • HACCP対策
  • 品質向上
  • 菌対策

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手袋除菌装置ソルパットアドバンス

わずか5秒で手袋の除菌が可能! 時短・ドライ・安全の三拍子で紫外線を用いて手袋を除菌します 衛生対策・管理:紫外線・オゾン応用殺菌システム、手洗設備、殺菌装置 コンサルタント・特許:HACCP 製品・技術・サービスの概要 当社が自社開発した「手袋除菌装置ソルパットmini」は、世界初の紫外線による手袋の除菌装置です。食品業界では欠かせないニトリル手袋、ラテックス手袋を装着した手で「手袋除菌装置ソルパットmini」にかざすことにより、紫外線C波を5秒間照射することで、ノロウイルスをはじめ大腸菌O157、黄色ブドウ球菌などの食中毒原因となる菌を時短・ドライ・安全の三拍子で除菌・不活性化させます。そのことにより、使い捨て手袋の廃棄量削減はじめ、食中毒が発端となり廃棄となるフードロス問題を解消します。 <製品の特長> 特長① 【時短除菌】 手袋除菌装置ソルパットminiは装置内に手を入れることで、わずか5秒で手袋を除菌することができます。エビデンスとして外部委託した実験結果からも3秒でノロウイルス、大腸菌や黄色ブドウ球菌を殺菌することが証明されております。 特長② 【ドライ除菌】 ソルパットはアルコールや次亜塩素酸水とは違い、紫外線を使用するのでドライに除菌ができます。ゆえに液体でぬれたウェットな除菌のように”乾かす作業”や”臭いもない”ので、効率的です。 特長③ 【安全に除菌】 紫外線は肌への影響はあります。ただし、この手袋除菌装置ソルパットminiにおいて、ニトリル・ラテックス手袋は紫外線遮蔽率は99.98%となり、JIS規格をもとにしても600回使用しても問題ありません。なので、当社では素手での使用は禁止し、腕には保護カバーをつけることを説明しております。 特長④ 【フードロス問題の解決に貢献】 ソルパットにおけるフードロスの解決となる理由は、多くの食品製造業で実施されている食品の菌逸脱数検査等の結果を改善させることによります。 導入事例の一つとして、ソルパットを導入していただいた弁当製造業の企業様は、手洗いやアルコール消毒をしても菌逸脱数値の改善が見込めず、結果として菌逸脱数値が基準値を超えた際には製造した弁当をすべて廃棄して食中毒を発生させないようにしていました。しかし、当社の「手袋除菌装置ソルパットmini・アドバンス」を導入した結果、菌逸脱数値が劇的に改善しました。それにより弁当の廃棄回数が減少し、廃棄量の削減につながることになりました。 特長⑤ 【使い捨て手袋のコスト削減に貢献】 食品業界で多く用いられている使い捨て手袋は機能的で衛生管理のために1日に複数回交換して使用されています。しかし、一方で廃棄量の増加が問題となっています。そこで、「手袋除菌装置ソルパットmini」を利用することによってニトリル・ラテックス手袋の交換回数を減らし、廃棄量削減をすることができます。例えば、食品製造の現場で、必ず交換が必要な昼食などの休憩の後やトイレの後などを除いて、衛生状態を管理するために交換をするタイミングがございます。そのタイミングの時にこの手袋除菌ソルパットを使用することで手袋の表面の除菌ができ、新品同様のきれいな状態を維持できます。

解決できる課題

  • HACCP対策
  • 品質向上
  • 菌対策