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微酸性電解水生成装置 Apia60/Apia60N (アピア60)

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惣菜・調理食品

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Apia60/Apia60N (アピア60)
★第11回 熊本県工業大賞 奨励賞受賞
★第9回 かながわ産業Navi大賞 優秀賞受賞

Apia60(アピア60)
電源電圧:AC100V
消費電力:35W
標準能力:60ℓ/h
原液標準使用量:55mℓ/h
外径寸法:W240×D180×H270
重  量:3kg
HOCL濃度:20ppm前後

Apia60N(アピア60N)
電源電圧:AC100V
消費電力:35W
標準能力:60ℓ/h
原液標準使用量:50mℓ/h
外径寸法:W240×D180×H270
重  量:3kg
HOCL濃度:30~50ppm

アピア60は、連続生成方式で毎時60リットルの微酸性電解水を生成します。装置サイズはコンパクトで小さなスペースにも設置が可能です。レストランの厨房や食品工場など、食材の殺菌及び機械・器具の除菌に活躍します。オプションの足踏みスイッチを取り付ければスイッチを踏むだけの簡単操作で生成が可能になっており、手指の除菌などにもとても衛生的です。カートリッジ交換が必要な時にはアラーム機能でお知らせします。低コストでお求めやすくなっています。

●特長
 ・独自開発の電解方式を採用、構成部品の簡素化により低価格。
 ・本体重量3kg。軽量、小型化を実現しました。
 ・簡単操作で1時間で60リットルの連続生成が可能です。
 ・専用原液の交換もとても簡単。原液交換時はアラームでお知らせします。
 ・1リットルの原液で約1トンの微酸性電解水の生成が可能です。
 ・本体は樹脂製のためサビの心配がありません。
 ・HOCL濃度 20ppm前後(Apia60)原水硬度が70mg/ℓの場合
 ・HOCL濃度 30~50ppm(Apia60N)※9%原液

●使い方
 ・水道水と同じように食品や調理器具を洗うだけで殺菌・除菌ができます。
 ・新型コロナウイルス、インフルエンザウイルス、ノロウイルス対策にご利用いただけます。
 ・原料に食塩を含まないため塩の残留がありません。すすぎ洗いは不要です。
 ・細菌が原因となるイヤな臭いにも効果的。噴霧用の水として・・・

取り扱い企業

企業名
株式会社ホクエツ同企業の情報・その他製品を見る
所在地
〒242-0008 神奈川県大和市中央林間西3丁目9-21
電話
046-276-4690
FAX
046-275-2257
Webサイト
サービス提供エリア
北海道・東北
北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県
関東
東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、群馬県、栃木県
東海
愛知県、静岡県、岐阜県、三重県
北陸・甲信越
山梨県、新潟県、富山県、石川県、福井県、長野県
関西
大阪府、京都府、兵庫県、滋賀県、奈良県、和歌山県
中国・四国
鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県
九州・沖縄
福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県

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微酸性電解水生成装置 Apia mini/Apia mini N (アピアミニ)

Apia mini/Apia mini N (アピアミニ) ★第30回 発明大賞 考案功労賞受賞 ★第9回 かながわ産業Navi大賞 優秀賞受賞 ★令和2年度 関東地方発明表彰 関東経済産業局長賞受賞 Apia mini(アピアミニ) 電源電圧:AC100V 消費電力:10W 標準能力:10ℓ/10min 原液標準使用量:10mℓ/10min 外径寸法:φ34×H86/W107×D160×H40 重  量:0.5kg HOCL濃度:10~30ppm Apia mini N(アピアミニN) 電源電圧:AC100V 消費電力:10W 標準能力:10ℓ/10min 原液標準使用量:5.5mℓ/10min 外径寸法:φ34×H86/W107×D160×H40 重  量:0.5kg HOCL濃度:30~50ppm これまで大きな食品工場でしか使用できなかった「微酸性電解水」を誰にでも簡単にご使用いただくという目的のもと、小型・軽量化された容器投入型の微酸性電解水生成ユニットです。10分間で10リットルの微酸性電解水が製造可能で携帯にもとても便利です。アピアミニの登場により微酸性電解水が誰にでも簡単にしかも低価格でお求めになれます。アピアミニはいつでもどこでも取扱える新しいタイプの微酸性電解水生成ユニットです。 ・ポリ容器に本体を投入して微酸性電解水を生成します。 ・10分間で10リットルの生成が可能です。 ・本体重量500gと小型で軽量。持ち運び自由自在。 ・アウトドアや緊急時の衛生管理などに活用できます。 ・災害時などの衛生管理として。 ・使いやすいポリ容器専用コック付き。 ・HOCL濃度 10~30ppm(Apia mini) ・HOCL濃度 30~50ppm(Apia mini N)※9%原液 別売品(消耗品) Apia mini専用原液 30本入     (テストペーパー付)

解決できる課題

  • HACCP対策
  • 品質向上
  • 菌対策

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大型次亜塩素酸水霧化装置 無人空間用

次亜塩素酸水(微酸性電解水)専用の大型超音波噴霧器。約154畳の大空間対応です(無人空間で運転後、換気してから入室してください)。 次亜塩素酸水(微酸性電解水)をミスト状にして大空間に放出。室内物体表面の除菌、室内空間の脱臭・除菌補助を行います。大空間に最適、パワフル噴霧で清潔・快適が求められる空間で威力を発揮します。 特長 大風量タイプのため早く広い空間への噴霧が可能 適用床面積(液剤が行き渡る面積)は154畳(256㎡)で、毎時2Lの次亜塩素水を噴霧します 本体・液剤タンク一体型 液剤タンク(次亜塩素酸水)を本体内部に収納できるため、管理が安全で、省スペースです 次亜塩素酸水(微酸性電解水)できれいな空間を! 噴霧した霧は見えなくなりますが、成分は落下せず風に乗ってお部屋の隅々まで行き渡ります。※必ずコトヒラ工業製の電解式次亜塩素酸水「コトコロリ60」(仕様下部記載)もしくは、コトヒラ工業製の微酸性電解水生成装置から生成される水をご使用ください(無人空間で運転後、充分に換気をしてから入室してください) 心臓部の振動子は安心の大手国内メーカー製 約8μmの微細ミストを安定して生成します(寿命1000時間) 間欠運転機能搭載 間欠運転機能を使用することで次亜塩素酸水を節約して、ランニングコスト削減が可能です キャスター付きで移動・設置が簡単です

解決できる課題

  • 品質向上
  • コスト削減
  • 自動化
  • 菌対策

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手袋除菌装置不活性化くん

わずか5秒で手袋の除菌が可能 時短・ドライ・安全の三拍子 ”半そで”でも使えるモデル登場! 衛生対策・管理:紫外線・オゾン応用殺菌システム、手洗設備、殺菌装置 コンサルタント・特許:HACCP 製品・技術・サービスの概要 当社が自社開発した「手袋除菌装置不活性化くん」は、世界初の紫外線による手袋の除菌装置です。食品業界では欠かせないニトリル手袋、ラテックス手袋を装着した手で「手袋除菌装置不活性化くん」に挿入すると紫外線C波を5秒間照射され、ノロウイルスをはじめ大腸菌O157、黄色ブドウ球菌などの食中毒原因となる菌を時短・ドライ・安全の三拍子で除菌・不活性化させます。不活性化くんモデルは従来のタイプモデルと違い腕の保護を必要とせず、半そでの状態で手袋を使用することができます。 <製品の特長> 特長① 【時短除菌】 手袋除菌装置不活性化くんは装置内に手を入れるとわずか5秒で手袋を除菌することができます。エビデンスとして外部委託した実験結果からも3秒でノロウイルス、大腸菌や黄色ブドウ球菌を殺菌することが証明されております。 特長② 【ドライ除菌】 ソルパットはアルコールや次亜塩素酸水とは違い、紫外線を使用するのでドライに除菌ができます。ゆえに液体でぬれたウェットな除菌のように”乾かす作業”や”臭いもない”ので、効率的です。 特長③ 【安全に除菌】 紫外線は肌への影響はあります。ただし、この手袋除菌装置不活性化くんにおいて、ニトリル・ラテックス手袋の紫外線遮蔽率は99.98%となり、JIS規格をもとにしても600回使用しても問題ありません。また、不活性化モデルは光漏れを防ぐために装置内にカバーを使用して安全性を保障しています 特長④ 【フードロス問題の解決に貢献】 ソルパットにおけるフードロスの解決となる理由は、多くの食品製造業で実施されている食品の菌逸脱数検査等の結果を改善させることによります。導入事例の一つとして、ソルパットを導入していただいた弁当製造業の企業様は、手洗いやアルコール消毒をしても菌逸脱数値の改善が見込めず、結果として菌逸脱数値が基準値を超えた際には製造した弁当をすべて廃棄して食中毒を発生させないようにしていました。しかし、当社の「手袋除菌装置ソルパットmini・アドバンス」を導入した結果、菌逸脱数値が劇的に改善しました。それにより弁当の廃棄回数が減少し、廃棄量の削減につながることになりました。 特長⑤ 【使い捨て手袋のコスト削減に貢献】 食品業界で多く用いられている使い捨て手袋は機能的で衛生管理のために1日に複数回交換して使用されています。しかし、一方で廃棄量の増加が問題となっています。そこで、「手袋除菌装置不活性化くん」を利用することによってニトリル・ラテックス手袋の交換回数を減らし、廃棄量削減をすることができます。例えば、食品製造の現場で、必ず交換が必要な昼食などの休憩の後やトイレの後などを除いて、衛生状態を管理するために交換をするタイミングがございます。そのタイミングの時にこの手袋除菌ソルパットを使用することで手袋の表面の除菌ができ、新品同様のきれいな状態を維持できます。

解決できる課題

  • HACCP対策
  • 品質向上
  • 菌対策
  • 共通ツール
  • 殺菌・除菌・消臭装置関連

電解次亜水生成装置 大型タイプ

水+食塩+電源のみで、大量の電解次亜水が生成できます 電解次亜水とは、水・食塩・電気のみでから作られる、弱アルカリ性の除菌洗浄水です。食品添加物に対応しており、低濃度でも優れた除菌効果を発揮しますので、直接食材に使用でき、食材へのダメージが少ないのが特長です。また薬剤を一切使用しないため作業者や食材を口にする人にも安全で、低ランニングコスト(1ℓあたり約0.3円)でもあります。コトヒラ工業の電解次亜水生成装置 大型タイプは、大容量生成が可能ですので(約60t/day、吐水量10~50L/min)、除菌洗浄水を大量に使用する、カット野菜工場・水産加工工場・食肉加工工場・豆腐工場などで最適です。また食材以外にも、調理器具洗浄(包丁・まな板)、床・壁清掃、、エプロン、長靴洗浄など幅広くお使いいただけます。 特長 厚生労働省食品添加物認定水 「電解次亜水」とは? 電解次亜水の説明図 原料は、水・食塩・電気のみからつくられる弱アルカリ性の除菌洗浄水です 食品添加物認定水のため、直接食材に使用できます ※食材洗浄後は真水でのすすぎが必要です。 低濃度でも優れた除菌効果を発揮します 電解次亜水40ppmは次亜塩素酸ナトリウム200ppmとほぼ同等の除菌性能を有します。次亜塩素酸ナトリウムと比較すると、臭いが少なく(臭い移りの低減)、中性に近いといったメリットがあります 人・食材・環境に優しい除菌洗浄水です 薬剤を一切使用しません。また低濃度で除菌できるため、食材・機器へのダメージも少なく、手に触れても手荒れの心配はほとんどありません 低ランニングコストです 当社製の電解次亜水生成装置ですと1ℓ当たり約0.3円のランニングコストです(40ppm時の電気代、水道代、食塩代です) 常に安定した濃度を生成します 次亜塩素酸ナトリウムなどの薬剤は人による希釈作業により濃度にバラツキがありますが、電解次亜水は装置による自動生成のため安定濃度です 大型タイプ 大量の電解次亜水が簡単に生成できます 簡単設置 配管が左右どちらからでも可能で、設置が容易です 簡単操作 タッチパネル式で簡単操作です(ロック機能搭載により、管理者以外の操作防止) 管理 電解水残量などタッチパネル表示で見やすく、イレギュラー時は早めに予告警報ブザーを鳴らします 除菌性能UP オプションの「酸添加ユニット」を使用し、pHを微酸性領域(5.0~6.5)に下げることで低濃度、短時間でも高い除菌効果を得ることができます

解決できる課題

  • 品質向上
  • コスト削減
  • 自動化
  • 菌対策

解決できる課題