検査・検品画像検査装置

TOMRA 5B選別装置

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得意な分野・カテゴリー

農産物

製品説明・スペック紹介

TOMRA 5B選別装置は、野菜、ポテトや葉菜類などの食品の最適な選別を保証します。本装置をご利用いただくと食品の安全性と品質の両面で最も高い基準を満たすことができます。

■TOMRA 5B 選別装置本機概要
高性能
最先端の衛生管理機能を備えており、最新の基準と規制に準拠しています。
スマート・サラウンド・ビュー技術により360度の製品ビューで製品品質を向上し、異物の除去します
不合格判定ミスの件数を最小限に抑えることにより、製品の無駄を最小限に抑え、より高い収量を実現します。
異物や不良品のより正確な除去
高度な自動化
新しいグラフィカルユーザーインターフェイス、TOMRA ACTは、直感的でオペレーターに依存しない並べ替えプロセスを実現します
リアルタイムのパフォーマンスフィードバック
ユーザーフレンドリーな操作性
卓越した機能の強力な組み合わせと革新技術を搭載したTOMRA 5B選別機は使いやすく、TOMRAシリーズに優れた機能を追加し、 全選別処理における優れた結果を保証します。
プレスリリースからTOMRA 5Bの詳細をご覧ください。詳細な参照情報については、ダウンロードセンターでパンフレットをダウンロードできます。

■本機特徴
センサー技術
TOMRA 5B選別機は、高度な生産性を保証する最先端のユーザーフレンドリーなシステムです。受賞歴のあるユーザーインターフェースTOMRA ACT、スマートサラウンドビュー技術、SmartSortなど、幅広い革新的技術を取り入れています。
360度サラウンドビュー
スマートサラウンドビュー技術を搭載したドームLED
フルセンサー組み合わせ技術
SmartSort
インテリジェントCUI - TOMRA ACT
スマート排出モジュール

■本機導入のメリット
高性能仕様
歩留量の増加
最高品質の製品
ユーザーフレンドリーな操作性
衛生的なデザイン
食品安全

■高度な選別基準
TOMRA 5Bは、以下のパラメータに基づいて複数の食品を選別することができます。
高解像度色彩
表面特性
高度な形状
クロロフィルやソラニンなどの生物学的要素

取り扱い企業

企業名
トムラソーティング株式会社同企業の情報・その他製品を見る
所在地
〒336-0033 埼玉県さいたま市南区曲本3-2-5
電話
048-711-3135
Webサイト
サービス提供エリア
北海道・東北
北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県
関東
東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、群馬県、栃木県
東海
愛知県、静岡県、岐阜県、三重県
北陸・甲信越
山梨県、新潟県、富山県、石川県、福井県、長野県
関西
大阪府、京都府、兵庫県、滋賀県、奈良県、和歌山県
中国・四国
鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県
九州・沖縄
福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県
海外
海外

製品詳細確認・カタログ無料ダウンロード可能

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  • 画像検査装置

印字検査システム IVシリーズ

【特長】 ◯高性能カメラで印字抜けを検知! ◯しきい値で印字の有り・無しを判定 ◯お使いのシール機に後付可能(一部機種) 賞味期限の誤字や印字モレによる製品回収は企業に大きな打撃を与えます。 また、企業にとってはコストダウンのための自動化や省人化への対応も大きな課題となっています。 これらをはじめ、さまざまな印字検査システムのお悩みを解決するため、私たちは機種の絞り込みだけでなく、周辺機器・関連装置のご提案、そして将来的に考えられる仕様までを徹底的に検討し、総合的なプロデュースをいたします。 ・画像判別(有無検出)をもっとカンタンに ・クラス初、オートフォーカス(特許出願中) IVシリーズでは、従来は手動だったピント合わせを自動で行えます。専用に開発したオートフォーカス機構により、ワンタッチで高速なピント合わせが可能です。 ゲイン、露光時間、照明の調整も自動で行え、操作はワンタッチで完了します。どなたでも検出に適したきれいな画像が撮像できるので、撮像スキルの差による精度のばらつきがありません。 ・かんたんナビ 写して、囲んで、即判定。“ワンタッチ撮像”から出力設定まで、フローに従って設定するだけ。タッチスクリーン操作はマニュアル不要で直感的に行えるので、立上作業を1分程度で完了させることも可能です。 ・耐環境 IP67(センサ) IEC/JIS基準に基づく保護等級IP67をクリア。粉塵や水がかかる環境でも安心してご使用いただけます。 ・耐落下 1.3m(インテリジェントモニタ) IV-M30は衝撃に強いタフ構造。使用状況を想定した1.3mの落下試験(当社基準)をクリアしています。 【標準セット内容】 標準センサ(カラー) 1 モニタ電源ケーブル(2m) 1 IV用ソフトウェア 1 モニタケーブル(2m) 1 インテリジェントモニタ 1 コントロールユニット(リレー) 1 ドーム型アタッチメント 1 モニタ取付治具  1 電源I/Oケーブル(2m) 1

解決できる課題

  • 人手不足解決
  • 品質向上
  • 自動化
  • 生産効率改善
  • 検査・検品
  • 画像検査装置

パック卵検査装置 ジーパックディテクタ

パック卵検査装置 ジーパックディテクタ 【特徴】 クレームが多い卵抜け、液漏れ、中身なしのパックを高精度で検出 ジーパックディテクタは、共和機械が長年に渡って蓄積した独自の検査技術を最大限に活かして開発された、パック卵検査装置です。不安定な目視検査に頼らない安定した検査で、製品の品質を守り、ラインの停滞防止や検査時間の短縮、人員の削減が期待できます。 検出バリエーションを大幅に強化 たまごの上面、底面の汚れ(黒汚れ、黄身汚れ、白汚れ、しみ汚れ)、たまごが入っていないパック(たま抜け)、卵殻が割れて中身が漏れているたまご(液漏れ)、ピンホールがあるたまご、卵殻が割れたたまご(割れ)、中身が抜けた殻だけのたまご(中身抜け)、底面が潰れたたまご(潰れ)、異物が付着したたまごを検出します。 処理能力 4,000パック /時(10個パック時) 【詳細】 先進の検査技術を搭載 複数の異なる波長帯の光を照射してたまごを撮影し、カラー画像合成技術によって高度な解析を行います。 パックの上面と底面の検査を同時に行い、検査レベルは5段階で設定できます。検査状況はリアルタイムでモニターに表示され、検出されたNG卵の確認や検出データを保存することができます。 異なる卵殻色や印字にも対応 卵殻色、卵殻模様、インクジェットの日付印字に影響されずに検出が可能です。 低ランニングコストです 検査照明にLEDを使用して交換部品の長寿命化に対応しました。

解決できる課題

  • 品質向上
  • 自動化
  • 生産効率改善

カタログダウンロード

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  • 画像検査装置

即席めん外観検査装置

12台のカメラ(カラーカメラ6台、モノクロカメラ6台)で、即席めんの形状・かすりくず・汚れ異物を全面検査します。 【特徴】 ●反転装置で反転させ、裏面も検査します。 ●カラーカメラ、モノクロカメラ、赤外光源、可視光源のベストマッチングにより高精度な検査が可能です。 ●計測結果は、結果ファイルとして保存できます。 【検査項目】 1.形状検査(ステージ1,3)  1台のカラーカメラでラーメン上面を検査します。 ①大きさ検査  ラーメンの大きさについて検査します。  ラーメンと外接四角形との比が設定値より大きいかどうかで良否判定を行います。 ②周辺部の欠損検査  ラーメンの形についての検査します。  外接四角形と内部四角形の間の面積が設定値より大きいかどうかで良否判定を行います。 ③中心部欠損・ウェーブ検査  中心部に欠損がないか検査します。  内部四角形内の欠損面積が設定値より大きいかどうかで良否判定を行います。  ウェーブ検査については不均一部で薄くなるものについて検査します。 2.かすりくず検査(ステージ1,3)  6台のカラーカメラでかすりくず検査を行います。  黄緑色部分の面積が設定値より大きいかどうかで良否判定を行います。 3.汚れ異物検査(ステージ2,4)  6台のモノクロカメラで汚れ異物検査を行います。  汚れや異物の面積が設定値より大きいかどうか良否判定を行います。 【仕様】 ■常用 : 毎分150個 (一個あたり400ms) ■最高 : 毎分165個 (一個あたり363ms) ■検査対象サイズ:ラーメン 113㎜ × 113㎜ × 25㎜ ■画像分解能:1画素あたり0.3㎜ (キャリブレーションによる)        0.9㎟以上のものについて可能(画像上にて) ■コンベア速度:毎分35m以下

解決できる課題

  • 利益率改善
  • 経費削減
  • 人手不足解決
  • HACCP対策
  • 品質向上
  • クレーム対策

カタログダウンロード

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  • 画像検査装置

手巻きおにぎり向け画像検査装置 i-INFLAP-N

ラベルの印字間違いを検出し、製品表示不良事故を事前に防ぐ装置です。包装不良のチェックも可能です。4つの機能を組み合わせたハイブリッド画像処理技術を搭載しています  ①形状サーチ  ②色差検査  ③OCR検査  ④バーコード検査 <商品の特徴> ■各種ラベルの全数チェックを実施 番重投入直前に全数チェックを行うことにより、工場出荷前に製品表示不良事故を防止します。 ■包装不良や具材のチェックも可能 製品の色識別を行うことにより、具材抜けをチェックすることが可能となります。 コンベヤベルトの色識別を行うことにより、包装不良をチェックすることが可能となります。 ※背景色/包装状態により、難しい場合がありますので事前テストが必要です。 ■簡単画面操作によるマスタ登録が可能 検査項目の登録方法を従来より容易に設定することが可能となる “ウィザード方式(対話方式)” としています。 登録した設定データをUSBメモリを使用して保存を行い、他ラインへ設定データを反映させることが可能となります。 ■各種機器とのシステム連動/トレサビリティー管理 ラベラーで製品を呼出することにより、表示検査装置も自動切換が可能となる “ラベラ連動” が可能となります。 USBメモリにて検査物の画像保存が出来ます。データ収集によりいつ、どこで、どの商品がNG判定だったかトレサビリティー管理が可能となります。 ■カメラの組み合わせにより様々な商品形状に対応が可能 側面手前カメラ200万画素、奥カメラ35万画素構成の製品となります。

解決できる課題

  • 品質向上
  • クレーム対策
  • IoT、DXの活用