検査・検品画像検査装置

麺外観検査装置

参考価格
お問い合わせください

製品・サービスに関する資料


この製品・サービスの資料DL、お問い合わせ

得意な分野・カテゴリー

惣菜・調理食品

担当者からのおすすめポイント!

特長① パスワードを権限毎に設定することができ、操作できる項目を制限する事により勝手な設定変更や誤操作を抑止できます
特長② ストロボ照明を使うことにより照明の長寿命化を実現
特長③ 検出したい異物の色だけを設定する事ができるため精度アップ、誤検知低減が可能

製品説明・スペック紹介

両面自動外観検査!高速処理を実現!
計測・分析・検査:異物検出機、外観分析装置、高速度カメラ
衛生対策・管理:食品衛生検査、異物混入対策製品
千鳥ベルトで表裏の自動検査を実現。エアー排出機構込み
麺の表面と裏面に付着した異物をコンベア上で自動外観検査を行います。
既存ラインへの差し込み設置のため、導入した当日からの稼働が可能です。

取り扱い企業

企業名
藤田デバイス株式会社同企業の情報・その他製品を見る
所在地
〒370-0027 群馬県高崎市上滝町298
電話
027-395-1211
Webサイト
サービス提供エリア
北海道・東北
北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県
関東
東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、群馬県、栃木県
東海
愛知県、静岡県、岐阜県、三重県
北陸・甲信越
山梨県、新潟県、富山県、石川県、福井県、長野県
関西
大阪府、京都府、兵庫県、滋賀県、奈良県、和歌山県
中国・四国
鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県
九州・沖縄
福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県

製品詳細確認・カタログ無料ダウンロード可能

カタログダウンロード

カタログダウンロード

  • 検査・検品
  • 画像検査装置

アイテム一括転送ソフト(IBT)

■CSV・Excel表からのアイテム一括生成でアイテム作成作業を強力サポート 「IBT(Item Batch Transfer)」はイーデーエムの各種プリンタの印字アイテム(印字データ)作成作業の効率化をかなえるアイテム一括転送ソフトです。 CSV・Excel表の情報からの印字アイテムの一括生成を実現するほか、便利な機能を搭載し複数アイテムの作成・管理を強力にサポートいたします。 ▼アイテム一括生成 CSVまたはExcel表の情報から印字アイテムの一括生成が可能です。テキスト情報のほか、印字濃度などのアイテムパラメータの指定も行うことができます。 ▼一括保存・転送 一括生成された印字アイテムは当社プリンタ用メモリ(SDカード・CFカード・USBメモリ)への一括保存、通信機能を使った一括転送が可能です。 ▼一括閲覧・印刷 生成した印字アイテムの印字イメージを画面上でまとめて確認できます。印字イメージ画像をオフィスプリンタなどから実寸サイズで印刷することも可能です。 【動作環境】 ◯ハードウェア要件 必須 CPU:動作クロック1GHz以上    メモリ:1GB以上    HDD:100MB以上    画面:1024 × 768px 65536色以上 任意 100BASE-T以上のLAN    RS-232Cシリアル通信ポート    CFカードリーダー(EUI用)、SDカードリーダー(EUI2用)、USBメモリ(MDL5800用)    A4対応ページプリンタ ◯ ソフトウェア要件 使用には以下のOSおよびソフトウェアのインストールが必要です。 必須 Windows7 / Windows8.1 / Windows10(32bit / 64bit )    .NET Framework 4.5.2    Graphic Item Editor(GIE) Ver3.30以上 ※IBTには「.NET Framework 4.5.2」「Graphic Item Editor」が同梱されております。動作環境に応じてインストールをお願いします。

解決できる課題

  • 人手不足解決
  • コスト削減
  • 自動化
  • 生産効率改善
  • 検査・検品
  • 画像検査装置

卵抜け検知器 TNP型

卵抜け検知器 TNP型 【特徴】 ファイバーセンサが卵抜けパックを検出 コンベアを通過するパックの卵抜けをシグナルタワーの点灯とアラーム音で警告し、不良パックの流出を防止する装置です。用途に応じてコンベアの停止制御の有無を任意で切り替え可能です。 高感度なファイバーセンサを採用し、誤動作の少ない高精度な検知を実現しました。既設のパックコンベ アに取付け可能な、4P、6P、8P、10P、12P などの2列のパックに対応する標準仕様と、切替SWの操作により15Pなどの3列パックとの兼用が可能な特殊仕様がご用意できます。 【詳細】 ブザーとシグナルタワーの点灯でお知らせします。 卵抜けパックが卵抜け検知器を通過したら即座にブザーが鳴り、シグナルタワーが点灯します。 離れた場所にいてもよくわかり、安心です。 パックのフタをする前に検出します。 人による端末テーブルでの検査は、卵抜けパックを発見してもパックはすでにシール済のため、補填にはシールをはがす等の手間が発生します。卵抜け検知器は、パックのフタを閉じる前のライン上でチェックしますので、補填対応が容易です。 ほとんどの容器に対応します。 2列タイプ(4個、6個、8個、10個、12個パック) と2/3列兼用タイプ(6個、15個パック)があり、ほとんどの容器に対応します。

解決できる課題

  • 品質向上
  • 自動化
  • 生産効率改善

カタログダウンロード

カタログダウンロード

  • 検査・検品
  • 画像検査装置

即席めん外観検査装置

12台のカメラ(カラーカメラ6台、モノクロカメラ6台)で、即席めんの形状・かすりくず・汚れ異物を全面検査します。 【特徴】 ●反転装置で反転させ、裏面も検査します。 ●カラーカメラ、モノクロカメラ、赤外光源、可視光源のベストマッチングにより高精度な検査が可能です。 ●計測結果は、結果ファイルとして保存できます。 【検査項目】 1.形状検査(ステージ1,3)  1台のカラーカメラでラーメン上面を検査します。 ①大きさ検査  ラーメンの大きさについて検査します。  ラーメンと外接四角形との比が設定値より大きいかどうかで良否判定を行います。 ②周辺部の欠損検査  ラーメンの形についての検査します。  外接四角形と内部四角形の間の面積が設定値より大きいかどうかで良否判定を行います。 ③中心部欠損・ウェーブ検査  中心部に欠損がないか検査します。  内部四角形内の欠損面積が設定値より大きいかどうかで良否判定を行います。  ウェーブ検査については不均一部で薄くなるものについて検査します。 2.かすりくず検査(ステージ1,3)  6台のカラーカメラでかすりくず検査を行います。  黄緑色部分の面積が設定値より大きいかどうかで良否判定を行います。 3.汚れ異物検査(ステージ2,4)  6台のモノクロカメラで汚れ異物検査を行います。  汚れや異物の面積が設定値より大きいかどうか良否判定を行います。 【仕様】 ■常用 : 毎分150個 (一個あたり400ms) ■最高 : 毎分165個 (一個あたり363ms) ■検査対象サイズ:ラーメン 113㎜ × 113㎜ × 25㎜ ■画像分解能:1画素あたり0.3㎜ (キャリブレーションによる)        0.9㎟以上のものについて可能(画像上にて) ■コンベア速度:毎分35m以下

解決できる課題

  • 利益率改善
  • 経費削減
  • 人手不足解決
  • HACCP対策
  • 品質向上
  • クレーム対策

解決できる課題