食品加工・製造焼成装置

クリスピーロール焼成機 CRCM-5001型

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得意な分野・カテゴリー

パン・菓子

製品説明・スペック紹介

米粉ベースの生地を薄く焼き上げ、円筒状に成形するまでの作業が一体化になった焼成機です。
配合によっては小麦粉、卵、油を一切使用しないアレルギーフリーなお菓子を作ることもできます。

仕様
機械寸法 全長8,400×全幅1,360×全高2,300㎜
動力 2.5kw
熱源 LPG:9kg/hr(最大時)
都市ガス:(13A):10㎥/hr(最大時)
焼型寸法 210×272㎜
生産能力 約1300本/h(1型1枚取)

取り扱い企業

企業名
株式会社北村製作所同企業の情報・その他製品を見る
所在地
〒581-0818 大阪府八尾市美園町2-32-4
電話
072-996-6288
FAX
072-996-3878
Webサイト
サービス提供エリア
北海道・東北
北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県
関東
東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、群馬県、栃木県
東海
愛知県、静岡県、岐阜県、三重県
北陸・甲信越
山梨県、新潟県、富山県、石川県、福井県、長野県
関西
大阪府、京都府、兵庫県、滋賀県、奈良県、和歌山県
中国・四国
鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県
九州・沖縄
福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県
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  • 食品加工・製造
  • 焼成装置

ワッフル焼成機 [TS-WF-SERIES]

製品について “山田製作所”のワッフル焼成機は長年の技術と経験により開発されました。 ソフトタイプのアメリカンワッフル、ハードタイプのベルジャンワッフル等、 お客様の商品仕様にあわせた焼成機をご提案させて頂きます。 ワッフル焼成機 製品特長 実はワッフルも得意です 山田製作所の機械が得意とするのは、粉もんと和菓子だけではありません。朝食にもおやつにも愛されるおしゃれなワッフル用の焼成機もあります。生地の充填、焼成、包装までをラインの一元管理で 生産できます。 特長1 ソフトタイプもハードタイプも ワッフル焼成機にも山田製作所の長年の技術が生かされています。ソフトタイプのアメリカンワッフルもハードタイプのベルギーワッフルも思うままに。はちみつ入り、リンゴ入りなどフレーバーの追加も工程内に組み入れできます。 特長2 共同商品開発も可能 焼き菓子は日持ちがするため、お土産ものとしても人気です。比較的手軽なところから製菓に参入したい企業さまには、レシピづくりからお手伝いすることも可能です。 特長3 製品仕様 ワッフル焼成機 [TS-WF-SERIES] 機械寸法 1,800(L)×1,800(W)×1,300(H)mm ※仕様によって変わります 焼型取付数 8丁~10丁掛 ※生産能力のご希望により変わります 焼型寸法 210×210mm 能力 最大200枚 ※焼型取付数によります 熱源 LPG 都市ガス 動力 三相 200V 0.75kw

解決できる課題

  • 経費削減
  • 人手不足解決
  • コスト削減
  • 自動化
  • 生産効率改善

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  • 食品加工・製造
  • 焼成装置

全自動たこ焼き焼成機 [OB-AUTO-SERIES]

製品について 山田製作所”の全自動たこ焼き焼成機は、独自の技術を生かして 開発された最新鋭機です。自動化により大量生産に対応できます。 たこ焼きの量産冷凍食品用等、あらゆる用途のご希望に応じます。 たこ焼き焼成機 製品特長 国内シェア率95%の実力「信頼と実績の大量生産機」 1日に20時間稼働しても故障せず、1時間に2万個の大量生産が可能な全自動たこ焼き焼成機。国内シェアは95%を誇り、その活躍は日本だけにとどまらず、中国やベトナムなど海外にも広がっています。 特長1 多様な焼き方に対応 釣鐘型も球体も思いのまま。国内冷凍食品メーカーをはじめ、海外でも大活躍中です。 実は底の平らなたこ焼き(釣鐘型)は、弊社が発案したもの。球体が基本形のたこ焼きにおいて、底が平らなことは、当初、笑われることもありました。しかし今では、介護事業者さまや学校の給食でも転がることなく、また配膳が容易となり、ご家庭でも温める際に並べやすいとご好評をいただいております。 特長2 大きさはミリ単位で調整可能 たこ焼き1個の大きさをミり単位まで調整可能です。大タコ入りのビッグサイズからひとくちサイズまで、自由自在に製作できます。 特長3 職人の現場を忠実に再現 貴社製品の風合いが「外はカリッと中はトローリ」ならその食感を、「中身がふわふわで冷めてもおいしい」ならそのやわらかさを、それぞれ忠実に再現して大量生産を可能にします。焼き加減、返すタイミングなどを数値化し、お店で味わうのと同じ満足度を冷凍食品でも。 特長4 製品仕様 全自動たこ焼き焼成機 [OB-AUTO-SERIES] 機械寸法 6,000~10,000(L)×2,200(W)×1,200~1,700(H)mm ※仕様によって変わります 製品寸法 38~55mm(20~30g) 能力 13,000~16,000個/枚 熱源 LPG 都市ガス 動力 三相 200V 3.8kw~7.5kw 別途コンプレッサー必要

解決できる課題

  • 経費削減
  • 人手不足解決
  • コスト削減
  • 自動化
  • 生産効率改善

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  • 食品加工・製造
  • 焼成装置

Crepe Machine Confort (クレープマシン コンフォート)

Crepe Machine Confort (クレープマシン コンフォート) クレープの本場フランス・ブルターニュのクレープマシン ●高い蓄熱性を持った厚手の鋳鉄製鉄板で焦げ斑のない焼成が可能。 ●三層断熱システムを採用しエネルギーの無駄が少なく省エネ(コンフォートモデル)。 ●3本のヒーターを羽型状に配置された独自のシステム採用で熱上昇が早くかつ均一(コンフォートモデル)。 ●50℃〜300℃まで温度設定が可能。 ●リーズナブルなスタンダードモデル(二層断熱システム、1本ヒーターを渦巻き配置)も用意。 ●伝統的なクレープの風合いを損なわないよう鋳鉄製鉄板を使用し、”熱の制御”にこだわる本場の本物のクレープマシンです。 ブランド情報 本場ブルターニュから 鉄板のどの部分にも均一に熱を伝え、かつ一定の高温を維持すること。これらはおいしいクレープを焼くために焼き手が機械に求める基準です。しかし、これは最低限のことでありながら、実現することが非常に難しいもの。クレープ発祥の地ブルターニュにおいて、半世紀以上にも渡って焼き手の要望に応え続けてきたクランプーズ社は、本場の職人が認めるトップブランドです。クレープで培った技術はワッフルマシンなど他の鉄板機械にもしっかりと生かされています。

解決できる課題

  • 品質向上
  • 自動化
  • 生産効率改善

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  • 食品加工・製造
  • 焼成装置

全自動お好み焼き焼成機 [OK-AUTO-SERIES]

製品について “山田製作所”の自動お好み焼き焼成機は、独自の技術を生かして 開発された最新鋭機です。自動化により大量生産に対応できます。 お好み焼きの量産冷凍食品用等、あらゆる用途のご希望に応じます。 お好み焼き焼成機 製品特長 お好み焼きにも「標準」はありません シンプルな作り方なのに、入れる具材により無限の可能性があるお好み焼き。お店ごとのこだわりや具や生地の量も、お客様の味を正確に再現します。 特長1 さまざまな生地に対応 ひとくちに「生地」といっても、単に水と粉を混ぜただけものから、具材入りのもの、山芋入りなどで粘度の高いまものまで様々です。貴社の味わいを明確に再現するため、十分なヒヤリングを重ねて現場にも足を運び、集めた情報をすべて山田製作所の製造部に反映して製作します。完全オーダーメイドだからこそ、水加減の微妙さまで調整をおろそかにしません。 特長2 具の厚みがあるお好み焼きでも大丈夫! 例えば大阪でいうところの『広島焼(広島風お好み焼き)』はキャベツや麺などの具材が盛りだくさんで、ひっくり返すのが大変です。そんな時でも、できる限り人員を入れずにすむよう一工程追加することで解決するなど、製品に応じた工夫をしていきます。標準機ではできないオーダーメイドの強みです。調整を繰り返し、最終的には現場で完成します。 特長3 製品仕様 全自動お好み焼き焼成機 [OB-AUTO-SERIES] 機械寸法 6,000~10,000(L)×2,200(W)×1,200~1,700(H)mm ※仕様によって変わります 製品寸法 直径150~200mm 能力 500~1,500枚/時 熱源 LPG 都市ガス 動力 三相 200V 3.8kw~7.5kw 別途コンプレッサー必要

解決できる課題

  • 経費削減
  • 人手不足解決
  • コスト削減
  • 自動化
  • 生産効率改善

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  • 食品加工・製造
  • 焼成装置

クレープ焼成機 [CR-20]

製品について クレープ、玉子シートなど極薄の生地を自動的に焼き上げる“クレープ焼成機”です。 薄物生地は、焼成はもとより生地充填・生地のばしに至るまで熟練した技術を要しますが、“クレープ焼成機”で、どなたでも簡単に薄物生地を焼いて頂けます。 シリーズ機種の“CR-2”は小型で実演用、省ロッドに最適です。 クレープ焼成機 製品特長 極薄な生地を、どなたでも簡単に クレープ焼成機は、ガス式とIH式があり、現場に応じて使い分けができます。どちらも1時間に600~800枚を製造可能。機械で生地を充填して伸ばし、極薄の生地を焼くのは技術的に高度なのですが、山田製作所は、培ってきた技術力をもとに、よりよい製品をつくるためのトライアンドエラーを繰り返すことで実現。どなたにもプロの味で焼けると、国内および、ファーストフードに目のないニューヨークの企業さまにも好評です。 特長1 ガス式焼成機でしっとりと焼き上げ ガス焼きは、そのものに水分が含まれますので、生地のしっとり感がでます。クレープやミルクレープなど、クリームを使用しもっちりした食感の製菓を作りたいときにはガス式がお勧めです。 特長2 製品仕様 クレープ焼成機 [CR-20] 機械寸法 4,780(L)×1,440(W)×1,400(H)mm ※仕様によって変わります 焼型取付数 20枚 焼型寸法 120φ~240φ 能力 500枚/時(生地仕様によって変わります) 熱源 LPG 都心ガス IH 三相 200V 35kw 動力 三相 200V 1.0kw 別途コンプレッサー必要

解決できる課題

  • 経費削減
  • 人手不足解決
  • コスト削減
  • 自動化
  • 生産効率改善