検査・検品異物選別装置

シュート式フルカラーデジタル選別機 HYPER LEOシリーズ LEO-DC

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得意な分野・カテゴリー

農産物

製品説明・スペック紹介

<製品の特長>

・1677万色フルカラーカメラ搭載
・LED照明採用
・機能性に富んだコンパクト設計
・近赤外カメラ搭載

取り扱い企業

企業名
(株)安西製作所同企業の情報・その他製品を見る
所在地
〒264-0007 千葉県千葉市若葉区小倉町1305-1
電話
070-3970-5848
Webサイト
サービス提供エリア
北海道・東北
北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県
関東
東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、群馬県、栃木県
東海
愛知県、静岡県、岐阜県、三重県
北陸・甲信越
山梨県、新潟県、富山県、石川県、福井県、長野県
関西
大阪府、京都府、兵庫県、滋賀県、奈良県、和歌山県
中国・四国
鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県
九州・沖縄
福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県

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  • 異物選別装置

アニサキス検査装置 i-Spector

アニサキスを光らせ目視で発見・排除をサポート! 日本では、寿司や刺身などの魚介類を生食する習慣があるため、アニサキス(魚類の寄生虫)による消化器疾患が多く発生しています。しかしながら、アニサキスを肉眼で発見するのは非常に難しいのが現状です。 イシダのi-Spectorなら、さまざまな魚種に潜むアニサキスを光らせ、目視での発見や排除をサポートします。また、検査方法もシンプルであるため、生の魚介類を提供する多くの業種や店舗でかんたんに導入できます <商品の特徴> ■ボックスに入れ光に当てるだけで簡単に寄生虫を発見 検査方法は非常に簡単です。店頭などで魚をおろして検査装置本体に入れると、アニサキスだけが光るので、 ピンセットで排除してください。検査することで食中毒を予防し、お客さまに「安全・安心」な食を提供できます。 ■多様な業種で利用可能 簡単に検査できるので、専門知識がなくても寄生虫の混入を予防し食の「安全・安心」を手に入れることが可能です。 流通小売店のバックヤードはもちろん、寿司店や鮮魚店、海鮮居酒屋など、生の魚介類を提供するさまざまな業種や店舗で導入メリットがあります。 ※検査装置はスリムタイプもあります ■京都大学との連携で生まれた特許技術を活用 京都大学との産学連携により、アニサキスだけが光る波長領域を研究開発しました(特許出願中)。 アニサキスのみを光らせることで、加工時の見落としを軽減します。

解決できる課題

  • 品質向上
  • 省スペース
  • 異物対策

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  • 異物選別装置

電磁分離機 CG型

粉体専用に開発された電磁分離機CG型 原料の粒度が0.1mm以下になると、粒子間の付着だけではなく、磁選機への付着が増大することから除鉄は困難だとされてきました。 CG型は、発生磁束を、効率よく装置内部に集中させ、高磁束密度領域を作る構造となっていることを特長とし、磁気漏洩も無く、円筒状内部へ先端を鋭角にしたスクリーンを多層にして収め、それらに微振動を与えることにより、流動性の悪い微粉体を分散させつつ、磁化されたスクリーンを通過させ高効率で微鉄粉の除去を可能にしました。 リチウムイオン電池の製造工程で発生する微鉄粉除去をはじめ、多くの分野で活用されています。 <用途> ①粉体中の微鉄粉を除去するのに最も効率の高い機種で、食品業界はもとより、化学・プラスチック、窯業、医薬品など広範囲に採用されています。 ②二次電池用の正極材及び負極材の処理のため、二次電池用専用で使われるように設計された仕様あり (銅、亜鉛、真鍮、錫などの使用禁止物を不使用。) <特徴> ①磁化されたスクリーンで数ミクロンの磁性物も除去します。 ②振動モーターでスクリーンケースを振動させるため、流動性の悪い原料でも使用できます。 ③原料の巻き込みが微少です。 <仕様> ①標準型(3,000ガウス)~高磁力型(12,000ガウス) ②流動性の悪いものにはマグハンマを取り付けます。 ③原料にあわせスクリーンの目開きを選択できます。 ④専用制御盤付き。

解決できる課題

  • 品質向上
  • 異物対策

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  • 異物選別装置

異物混入対策

異物混入対策 大成建設では、お客様の施設にあった対策を、コンセプト立案から計画・設計・施工・施工管理・運用・保全に至るまでご提案します。 製造エリアの外周に一次・二次バリアを構築 外壁・腰壁・屋根の気密化 防虫性能の高い建具の選定 開口部周辺にトラップ 気密型防虫フィルター「T-Pest GuardⅡ」 【こんな事でお困りではありませんか?】 フィルターを設けて虫を捕集し、建物への侵入を防止しているが、気密度が悪く隙間から虫が入ってくる 外気取入れ部に固定された防虫網を設置し、高い気密性を保っているが、室外からしか清掃できない 高所に防虫網を設置している為、清掃を行うたびに高所作業車や作業ステージを用意し清掃する必要がありコストがかかる T-Pest GuardⅡ 大成建設では、気密型フィルターユニット「T-Pest Guard」を開発し、製造施設に適用。 フィルター濾材と防虫フィルター本体枠間のパッキンを固定金物で圧接させ、気密性を向上、細かい虫を建物内に侵入させない構造。 さらに、昨年には、近藤工業株式会社と共同で、「T-Pest Guard」をさらに改良し、「T-Pest GuardⅡ」を開発。 気密型防虫フィルター「T-Pest GuardⅡ」の特長 1フィルター本体の枠構造、フィルターとフィルター固定枠を気密化することにより、細かい虫も確実にガードできる 2室内から横引き出しする構造により、フィルター交換のメンテナンス性向上 3ユニットの連結により大風量の外気導入部にも対応可能 4取り外したフィルターは、ビニール袋等に回収し外部へ持ち出して水洗浄、数回の再利用可能 5従来の粗フィルター同様、フィルターのみの交換が可能

解決できる課題

  • 利益率改善
  • 経費削減
  • 人手不足解決
  • HACCP対策
  • FSSC22000対策
  • 品質向上