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脱酸素水装置

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農産物

食肉・水産物

飲料・乳製品

製品説明・スペック紹介

脱酸素水で鮮度保持、酸化防止にお役立ち!
さらに、当社DCUファーストステンレスチラーキングとの組み合わせで低温の脱酸素水を供給できます

<商品の特徴>

■特徴
サーキュレーション(循環)方式とダイレクト(ワンパス)方式の2通りの使い方に対応
当社 DCU ファーストステンレスチラーキング との組み合わせや既設チラー設備の利用、脱酸素水装置のみの利用 等々、様々なシステムに柔軟に対応します

■用途
カット野菜の洗浄水…鮮度保持、酸化防止
鮮魚の加工水…鮮度保持、酸化防止
清酒工場における仕込水・割水…品質保持
豆の浸漬水…吸水性と渋抜き効果

取り扱い企業

企業名
第一工業株式会社同企業の情報・その他製品を見る
所在地
〒670-0804 兵庫県姫路市保城474
電話
079-224-3331
FAX
079-288-2088
Webサイト
サービス提供エリア
北海道・東北
北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県
関東
東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、群馬県、栃木県
東海
愛知県、静岡県、岐阜県、三重県
北陸・甲信越
山梨県、新潟県、富山県、石川県、福井県、長野県
関西
大阪府、京都府、兵庫県、滋賀県、奈良県、和歌山県
中国・四国
鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県
九州・沖縄
福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県

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微酸性電解水生成装置 Apia270 (アピア270)

Apia270 (アピア270) ★第9回 かながわ産業Navi大賞 優秀賞受賞 Apia270(アピア270) 電源電圧:AC100V 消費電力:50W 標準能力:270ℓ/h 原液標準使用量:125mℓ/h 外径寸法:W295×D180×H270 重  量:4kg HOCL濃度:40~50ppm アピア270は、連続生成方式で毎時270リットルの微酸性電解水を生成します。 装置サイズはコンパクトで省スペース設計。高濃度の微酸性電解水の生成にも 対応しています。厨房や食品工場などで食材の殺菌及び機械・器具の除菌に活 躍します。保存タンクを組み合わせることにより、さらに大量の微酸性電解水 の供給が可能になります。簡単操作、低コストでお求めやすくなっています。 ●特長  ・独自開発の電解方式を採用、構成部品の簡素化により低価格。  ・本体重量4kg。軽量、小型化を実現しました。  ・簡単操作で1時間に270リットルの連続生成が可能です。  ・専用原液の交換もとても簡単。  ・別置きタンク(別売り)に自動供給も可能で事業でのご利用にも対応できます。  ・本体は樹脂製のためサビの心配がありません。  ・初期設定により高濃度の微酸性電解水の生成が可能です。(一般的な硬度条件下でのHOCL濃度は40~50ppm) ●使い方  ・水道水と同じように食品や調理器具を洗うだけで殺菌・除菌ができます。  ・新型コロナウイルス、インフルエンザウイルス、ノロウイルス対策にご利用いただけます。  ・原料に食塩を含まないため塩の残留がありません。すすぎ洗いは不要です。  ・細菌が原因となるイヤな臭いにも効果的。噴霧用の水として・・・ 別売品(消耗品) Apia270専用原液 × 3本    (挿入管、テストペーパー、予備キャップ付)

解決できる課題

  • HACCP対策
  • 品質向上
  • 菌対策

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微酸性電解水(次亜塩素酸水)生成装置 小型タイプ

生成量:10L/min、有効塩素濃度:40ppm。食材洗浄・衛生管理に最適な小規模食品工場・厨房用モデルです! 微酸性電解水(次亜塩素酸水)とは、希塩酸・水・電気のみでから作られる、微酸性の除菌洗浄水です。厚生労働省:食品添加物に対応しており、低濃度でも優れた除菌効果を発揮しますので、直接食材に使用でき、食材へのダメージが少ないのが特長です。次亜塩素酸の含有比率が高く、細菌芽胞にも有効な除菌効果があります。コトヒラ工業の微酸性電解水生成装置小型タイプは、コンパクトなのに高生成量(10L/min)で、感染症・食中毒対策にも有効な有効塩素濃度(40ppm)仕様です。 微酸性電解水(次亜塩素酸水)の特長 微酸性電解水(次亜塩素酸水)とは? 希塩酸・水・電気のみからつくる微酸性の除菌洗浄水です。 食材に直接使用しても痛めることなく、除菌できます。 次亜塩素酸の含有比率が高く、細菌芽胞にも有効な除菌効果が見込めます。 感染症や食中毒予防に効果が期待できます。 金属腐食もほとんどありません。 サビが生じることもほどんどないため、清潔な状態で長期間ご使用いただけます。 厚生労働省:食品添加物に対応している水です。 安全に配慮されて製造しているため、安心してご利用いただけます。 微酸性電解水(次亜塩素酸水)生成装置 小型タイプ 生成装置の特長 生成量:10L/min 小型でも高い生成量です。 有効塩素濃度:40ppm 各種ウイルス対策にも有効な有効塩素濃度が出ます。 低ランニングコスト 塩酸の消費量が低く、1Lあたり0.8円の低ランニングコストです。 オプション「生成水貯水タンクユニット」 生成水を貯水し(500Lタンク)、 瞬時の吐水量を上げることが可能です(50L/minまたは100L/min)。

解決できる課題

  • 品質向上
  • コスト削減
  • 自動化
  • 菌対策
  • 共通ツール
  • 殺菌・除菌・消臭装置関連

クリーンエア供給装置

外部エアーをブロアで吸引し、高性能(HEPA)フィルタを通じてクリーンエアを対象空間などに供給する装置です。循環使用も可能です。 クリーンエア供給装置とは、大気中のエアーをブロアで吸引し、HEPAフィルタを通ったクリーンなエアをダクトホースなどで対象空間に供給する装置です。天井吊型FFU(ファンフィルタユニット)と異なり、ダクトを通じてのクリーンエア供給となるため振動が少ない、循環使用も可能、強い風速(13m/s)のクリーンエアを吹き込めるメリットがあります。クリーンベンチや、クリーン度が求められる装置・生産ライン等で便利にご使用いただけます。 特長 コンパクト設計 キャスター付で、移動・設置が容易です。使用する場所へ手軽に持っていくことができます オールステンレス 筐体はステンレスを使用しています。錆に強く、発塵がありません 豊富なオプション 循環用ダクト板、差圧計、活性炭フィルタなど便利なオプションを取り揃えております ファンフィルターユニット(FFU)との違い 振動がありません FFUは本体を直接取り付けるため、装置やワークに微細な振動が発生しますが、クリーンエア供給装置はダクト接続のため振動がありません 強い風を吹き込めます FFUは広面積で弱い風ですが、クリーンエア供給装置は強い風(Φ75で風速13m/s)を吹き込めます 活性炭フィルタを挿入できます FFUはHEPAフィルタのみですが、クリーンエア供給装置は活性炭フィルタも挿入できます。これにより臭い成分の除去にも役立ちます

解決できる課題

  • 品質向上
  • コスト削減
  • 自動化
  • 菌対策
  • 共通ツール
  • 殺菌・除菌・消臭装置関連

電解次亜水生成装置 大型タイプ

水+食塩+電源のみで、大量の電解次亜水が生成できます 電解次亜水とは、水・食塩・電気のみでから作られる、弱アルカリ性の除菌洗浄水です。食品添加物に対応しており、低濃度でも優れた除菌効果を発揮しますので、直接食材に使用でき、食材へのダメージが少ないのが特長です。また薬剤を一切使用しないため作業者や食材を口にする人にも安全で、低ランニングコスト(1ℓあたり約0.3円)でもあります。コトヒラ工業の電解次亜水生成装置 大型タイプは、大容量生成が可能ですので(約60t/day、吐水量10~50L/min)、除菌洗浄水を大量に使用する、カット野菜工場・水産加工工場・食肉加工工場・豆腐工場などで最適です。また食材以外にも、調理器具洗浄(包丁・まな板)、床・壁清掃、、エプロン、長靴洗浄など幅広くお使いいただけます。 特長 厚生労働省食品添加物認定水 「電解次亜水」とは? 電解次亜水の説明図 原料は、水・食塩・電気のみからつくられる弱アルカリ性の除菌洗浄水です 食品添加物認定水のため、直接食材に使用できます ※食材洗浄後は真水でのすすぎが必要です。 低濃度でも優れた除菌効果を発揮します 電解次亜水40ppmは次亜塩素酸ナトリウム200ppmとほぼ同等の除菌性能を有します。次亜塩素酸ナトリウムと比較すると、臭いが少なく(臭い移りの低減)、中性に近いといったメリットがあります 人・食材・環境に優しい除菌洗浄水です 薬剤を一切使用しません。また低濃度で除菌できるため、食材・機器へのダメージも少なく、手に触れても手荒れの心配はほとんどありません 低ランニングコストです 当社製の電解次亜水生成装置ですと1ℓ当たり約0.3円のランニングコストです(40ppm時の電気代、水道代、食塩代です) 常に安定した濃度を生成します 次亜塩素酸ナトリウムなどの薬剤は人による希釈作業により濃度にバラツキがありますが、電解次亜水は装置による自動生成のため安定濃度です 大型タイプ 大量の電解次亜水が簡単に生成できます 簡単設置 配管が左右どちらからでも可能で、設置が容易です 簡単操作 タッチパネル式で簡単操作です(ロック機能搭載により、管理者以外の操作防止) 管理 電解水残量などタッチパネル表示で見やすく、イレギュラー時は早めに予告警報ブザーを鳴らします 除菌性能UP オプションの「酸添加ユニット」を使用し、pHを微酸性領域(5.0~6.5)に下げることで低濃度、短時間でも高い除菌効果を得ることができます

解決できる課題

  • 品質向上
  • コスト削減
  • 自動化
  • 菌対策

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手袋除菌装置ソルパットmini

わずか5秒で手袋の除菌が可能! 時短・ドライ・安全の三拍子で紫外線を用いて手袋を除菌します 衛生対策・管理:紫外線・オゾン応用殺菌システム、手洗設備、殺菌装置 コンサルタント・特許:HACCP 製品・技術・サービスの概要 当社が自社開発した「手袋除菌装置ソルパットmini」は、世界初の紫外線による手袋の除菌装置です。食品業界では欠かせないニトリル手袋、ラテックス手袋を装着した手で「手袋除菌装置ソルパットmini」にかざすことにより、紫外線C波を5秒間照射することで、ノロウイルスをはじめ大腸菌O157、黄色ブドウ球菌などの食中毒原因となる菌を時短・ドライ・安全の三拍子で除菌・不活性化させます。そのことにより、使い捨て手袋の廃棄量削減はじめ、食中毒が発端となり廃棄となるフードロス問題を解消します。 <製品の特長> 特長① 【時短除菌】 手袋除菌装置ソルパットminiは装置内に手を入れることで、わずか5秒で手袋を除菌することができます。エビデンスとして外部委託した実験結果からも3秒でノロウイルス、大腸菌や黄色ブドウ球菌を殺菌することが証明されております。 特長② 【ドライ除菌】 ソルパットはアルコールや次亜塩素酸水とは違い、紫外線を使用するのでドライに除菌ができます。ゆえに液体でぬれたウェットな除菌のように”乾かす作業”や”臭いもない”ので、効率的です。 特長③ 【安全に除菌】 紫外線は肌への影響はあります。ただし、この手袋除菌装置ソルパットminiにおいて、ニトリル・ラテックス手袋は紫外線遮蔽率は99.98%となり、JIS規格をもとにしても600回使用しても問題ありません。なので、当社では素手での使用は禁止し、腕には保護カバーをつけることを説明しております。 特長④ 【フードロス問題の解決に貢献】 ソルパットにおけるフードロスの解決となる理由は、多くの食品製造業で実施されている食品の菌逸脱数検査等の結果を改善させることによります。 導入事例の一つとして、ソルパットを導入していただいた弁当製造業の企業様は、手洗いやアルコール消毒をしても菌逸脱数値の改善が見込めず、結果として菌逸脱数値が基準値を超えた際には製造した弁当をすべて廃棄して食中毒を発生させないようにしていました。しかし、当社の「手袋除菌装置ソルパットmini・アドバンス」を導入した結果、菌逸脱数値が劇的に改善しました。それにより弁当の廃棄回数が減少し、廃棄量の削減につながることになりました。 特長⑤ 【使い捨て手袋のコスト削減に貢献】 食品業界で多く用いられている使い捨て手袋は機能的で衛生管理のために1日に複数回交換して使用されています。しかし、一方で廃棄量の増加が問題となっています。そこで、「手袋除菌装置ソルパットmini」を利用することによってニトリル・ラテックス手袋の交換回数を減らし、廃棄量削減をすることができます。例えば、食品製造の現場で、必ず交換が必要な昼食などの休憩の後やトイレの後などを除いて、衛生状態を管理するために交換をするタイミングがございます。そのタイミングの時にこの手袋除菌ソルパットを使用することで手袋の表面の除菌ができ、新品同様のきれいな状態を維持できます。

解決できる課題

  • HACCP対策
  • 品質向上
  • 菌対策

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手袋除菌装置不活性化くん

わずか5秒で手袋の除菌が可能 時短・ドライ・安全の三拍子 ”半そで”でも使えるモデル登場! 衛生対策・管理:紫外線・オゾン応用殺菌システム、手洗設備、殺菌装置 コンサルタント・特許:HACCP 製品・技術・サービスの概要 当社が自社開発した「手袋除菌装置不活性化くん」は、世界初の紫外線による手袋の除菌装置です。食品業界では欠かせないニトリル手袋、ラテックス手袋を装着した手で「手袋除菌装置不活性化くん」に挿入すると紫外線C波を5秒間照射され、ノロウイルスをはじめ大腸菌O157、黄色ブドウ球菌などの食中毒原因となる菌を時短・ドライ・安全の三拍子で除菌・不活性化させます。不活性化くんモデルは従来のタイプモデルと違い腕の保護を必要とせず、半そでの状態で手袋を使用することができます。 <製品の特長> 特長① 【時短除菌】 手袋除菌装置不活性化くんは装置内に手を入れるとわずか5秒で手袋を除菌することができます。エビデンスとして外部委託した実験結果からも3秒でノロウイルス、大腸菌や黄色ブドウ球菌を殺菌することが証明されております。 特長② 【ドライ除菌】 ソルパットはアルコールや次亜塩素酸水とは違い、紫外線を使用するのでドライに除菌ができます。ゆえに液体でぬれたウェットな除菌のように”乾かす作業”や”臭いもない”ので、効率的です。 特長③ 【安全に除菌】 紫外線は肌への影響はあります。ただし、この手袋除菌装置不活性化くんにおいて、ニトリル・ラテックス手袋の紫外線遮蔽率は99.98%となり、JIS規格をもとにしても600回使用しても問題ありません。また、不活性化モデルは光漏れを防ぐために装置内にカバーを使用して安全性を保障しています 特長④ 【フードロス問題の解決に貢献】 ソルパットにおけるフードロスの解決となる理由は、多くの食品製造業で実施されている食品の菌逸脱数検査等の結果を改善させることによります。導入事例の一つとして、ソルパットを導入していただいた弁当製造業の企業様は、手洗いやアルコール消毒をしても菌逸脱数値の改善が見込めず、結果として菌逸脱数値が基準値を超えた際には製造した弁当をすべて廃棄して食中毒を発生させないようにしていました。しかし、当社の「手袋除菌装置ソルパットmini・アドバンス」を導入した結果、菌逸脱数値が劇的に改善しました。それにより弁当の廃棄回数が減少し、廃棄量の削減につながることになりました。 特長⑤ 【使い捨て手袋のコスト削減に貢献】 食品業界で多く用いられている使い捨て手袋は機能的で衛生管理のために1日に複数回交換して使用されています。しかし、一方で廃棄量の増加が問題となっています。そこで、「手袋除菌装置不活性化くん」を利用することによってニトリル・ラテックス手袋の交換回数を減らし、廃棄量削減をすることができます。例えば、食品製造の現場で、必ず交換が必要な昼食などの休憩の後やトイレの後などを除いて、衛生状態を管理するために交換をするタイミングがございます。そのタイミングの時にこの手袋除菌ソルパットを使用することで手袋の表面の除菌ができ、新品同様のきれいな状態を維持できます。

解決できる課題

  • HACCP対策
  • 品質向上
  • 菌対策