充填・包装・ケーサー自動計量装置

半自動計量包装機「センスケール」 HP15D

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得意な分野・カテゴリー

農産物

製品説明・スペック紹介

・コンピュータで自動制御
マイコンがお米の滑り具合を判定し、最適な計量時間を決定して正確な計量をおこないます。分銅の乗せ替えや米の種類が替わった時の調整などの煩わしさがなくなりました。

・定量設定ワンタッチ
50g〜15kgの定量設定はボタンを押すだけ。電子頭脳の自動計量演算機能が1g単位で高精度計量を行います。

・計量値、計量回数をデジタル表示
実際に計量した重量と計量回数が前面のパネルにデジタル(数字)で表示されるので、安心して作業できます。

・省スペース設計
コンパクトな設計なので設置スペースが小さく、設置が容易です。操作は前面のみ。後面、側面にスペースを取る必要はありません。

・メンテナンスが容易
ロードセル式ならではのシンプルな構造ですから、保守点検が容易です。

取り扱い企業

企業名
株式会社サタケ同企業の情報・その他製品を見る
所在地
〒739-0043 広島県東広島市西条西本町2-30
電話
082-420-8549
Webサイト
サービス提供エリア
関東
東京都
中国・四国
広島県

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全自動計量包装機『JUSTEEN(KRC-01)』

『JUSTEEN(KRC-01)』は、チャック付スタンドパック対応で高信頼性、 単袋適応の全自動計量一体型包装機です。 もちろん通常の単袋も使用でき、セットした袋を一枚ずつ取り・開口・ 計量・投入・シール・チャック閉・底上を自動的に行います。 計量機は、カットゲートと電磁フィーダーの併用で、小供給を電磁 フィーダーにて行うことにより計量精度と安定性を高めました。 【特長】 ■モニター画面で包装データが簡単に変更可能 ■300g~5kgまで包装可能 ■計量は電子式ロードセルを搭載し精度は抜群 ■能力は毎分4~7袋 ■多品種小ロット生産に好適 ■単袋にも対応 【仕様(抜粋)】 ■制御方法:マイコン制御 ■能力:4~7袋/分 ■包装区分:単袋専用 ■包材:ポリエチレン・ラミネート・アルミ蒸着・アルミ箔 ■包材寸法:幅150~300mm、長200~480mm、チャック位置20~45mm(頭からの寸法) ■包材適応:単袋カセット充填枚数50~100枚 ■シール方法:インパルスシール(幅5mm) ■機械寸法:幅932mm×奥1750mm×高1650mm ■重量:300kg

解決できる課題

  • 経費削減
  • 人手不足解決
  • コスト削減
  • 歩留まり改善
  • 自動化
  • 省スペース
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  • 自動計量装置

シール機内蔵自動計量機『Cウェイ AIS-10G』

『Cウェイ AIS-10G』は、米穀類・粒状・顆粒状に適したカットゲート式の 自動計量機です。 工場内の省スペース化を図れるシール機内蔵小型モデルで、エアーレスにて コンセント電源のみで運転可能。 量目設定後に「計量」ボタンを押すと計量が完了し、袋を排出口に差し込み 払出スイッチを触ると排出します。 【特長】 ■オプションの投入シュートにてペットボトルへの投入可能 ■コンピューター制御により計量範囲(150g~15kg)±2gの計量精度 ■排出口は可変式にて交換不要 ■高さ175cmでコンパクト ■デジタル表示部には、文字高さ13mmにて実重量を表示  サブ表示には、トータル重量または計量回数を表示 【仕様】 ■計量物:米穀類,粒状,顆粒,その他 ■計量方式:ロードセル式3段ゲート(1基搭載) ■計量範囲:150g~15kg ■計量精度:±2g(最小目盛1g) ■能力:4~6袋/分 ■機械寸法:幅500mm×奥500mm×高1750mm ■重量:100kg ■所用電源:単相 AC100V 300w ■標準付属品:ヒーター線・基準分銅(2kg) ■オプション:ペットボトル投入シュート

解決できる課題

  • 経費削減
  • 人手不足解決
  • コスト削減
  • 歩留まり改善
  • 自動化
  • 省スペース

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小ネギ用計量・結束装置 NKシリーズ

長くて柔らかいため自動化が難しかった小ネギを効率的に自動計量&結束します。 高精度で歩留り向上に貢献する組み合わせ計量と、高速化・簡略化に適した加減算計量の2通りの方式があります。お客さまのニーズに適したご提案で出荷作業の省力化に貢献します <商品の特徴> ■歩留り向上に貢献する組み合わせ計量方式(NK-3) 1972年にイシダが発明した組み合わせ計量は、様々な分野の定量出荷工程に革命を起こしました。長く柔らかいため自動機器での取り回しが難しく、自動化が困難であった小ネギもイシダの技術なら組み合せ計量が可能です。最大4,905通りから目標重量に最も近いプラスの値を導き出し高精度の計量を実現し、お客さまの歩留り向上や量目不足クレームなどの問題解決に貢献します。 ■流れ作業化で省力化にも貢献する組み合わせ計量方式(NK-3) 組み合わせ計量方式「NK-3」は流れ作業ラインで使用します。小ネギ収穫後、調整機で下葉取り→ベルトコンベヤで搬送しながら作業者が下葉最終調整や選別→組み合わせ計量機へ投入→最大30回/分で高精度に定量排出→ゴム紐結束をします。後工程の自動包装機も含めた連続した、滞留や無駄がない流れ作業を実現し省力化にも貢献します。 ■高速計量+結束を可能にした加減算計量方式(NK-5シリーズ) 計量作業と結束作業を高速化するなら加減算計量方式をご提案します。作業者は目の前の計量ホッパに定量の小ネギを投入するだけです。適量か否かは黄(軽い)・緑(適量)・赤(重い)のカラーシグナルでお知らせ、直感的で分かりやすい作業性を追求しました。3名投入タイプは最大40回/分の高速計量+ゴム紐結束の自動化を実現。後工程の包装機とも連動し、お客様の省力化に貢献します。 ■柔軟性に富んだ加減算計量方式の可能性(NKS-1シリーズ等) 機器構成が単純な加減算計量方式は様々な可能性があります。「NKS-1」は単純な機器構成を活かし「NK-5シリーズ」をさらに簡略化、最高20回/分の計量+結束能力で主に生産者様の現場でご使用いただきやすいモデルにしました。また「NK-5シリーズ」は小ネギよりサイズの大きな青ネギの自動計量+結束にもお使いいただけます。

解決できる課題

  • 経費削減
  • 人手不足解決
  • 品質向上
  • コスト削減
  • 歩留まり改善
  • 自動化